スペア速報@まとめ

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    音楽

       ● もし好きなメロディの曲が全く知らない言語で歌われてたら
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       ● ドラゴンボールの「で~れ~れ~れ~で~れ~」みたいな暗い曲
       ● 10~60代の人気曲トップ20、2016年「年代別カラオケランキング」をJOYSOUNDが発表
       ● 和田アキ子、紅白落選「正直、悔しい」「和田アキ子は歌い続ける」
       ● ポケットビスケッツ20周年記念ベスト発売

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/22(木) 21:25:48.10 ID:CAP_USER9
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612/22/news144.html
    2016年12月22日 20時59分

     JOYSOUNDが2016年の年代別カラオケランキングを発表しました。会員数1000万人以上の「うたスキ」の歌唱履歴に基づき、人気曲トップ20を10~60代の年代別に公開。
    2016年度は10・20代でアニソンが強い人気を見せたほか、総合でも1位となった浦島太郎(桐谷健太)「海の声」が全世代を通して多く歌われていました。

    同ランキングでは例年、10代がボカロ曲、40代が青春時代のJ-POPを歌うなど世代別の歌唱傾向が浮き彫りになるのが特徴。
    今年は10・20代がランキングの半数以上をアニソンが占めるという結果に。
    アニメ「血界戦線」のエンディングテーマであるUNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」が10・20代の1位、
    さらには30代でも6位と圧倒的な人気でした。男性ボーカルの曲ながら、歌唱者は6割が女性だったそう。

    10代
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    10代は、2013年・2014年と過半数をボカロ曲が占めていましたが、2016年は5曲と勢いが収まったもよう。
    アニソンは11曲、アニメ「おそ松さん」のA応P「はなまるぴっぴはよいこだけ」(5位)や映画「君の名は。」のRADWIMPS「前前前世」(15位)など、今年ブームとなった作品の主題歌も入っています。

    20代
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    20代は15曲がアニソンと、例年に引き続きアニメの影響力の強さがうかがえる内容。「おそ松さん」からは「はなまる~」(3位)だけでなく
    「全力バタンキュー」(20位)もランクインしたほか、4月から放送中の「マクロスΔ」からワルキューレ「いけないボーダーライン」(12位)も多く歌われました。

    30代
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    30代は、20代のアニソン人気の傾向を残しつつ、スキマスイッチ「奏」やスピッツ「チェリー」などJ-POPの名曲が出てくるように。
    「海の声」が1位、RADIO FISH「PERFECT HUMAN」が20位と、その年のトレンドがランキングに反映されるのも世代感が出ています。

    40代
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    40代はレベッカ「フレンズ」、DREAMS COME TRUE「未来予想図II」と青春時代を彩る名曲や定番曲が多く入りました。
    「残酷な天使のテーゼ」などアニソンもちらほら見かますが、ここから上の世代はボカロ曲が1曲も入っていません。

    50代
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    60代
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    50代は歌謡曲、60代は演歌が数々と上位に食い込む内容に。NHKドラマ「あさが来た」の主題歌であるAKB48「365日の紙飛行機」は、50代で2位、60代でも8位に入り、異色の存在感を放っています。

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/24(木) 15:24:44.50 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 11/24(木) 14:59配信

     第67回紅白歌合戦の出場歌手が24日、東京・渋谷の同局で発表。これまで
    39回の出場を誇る大御所・和田アキ子が落選となった。

     和田は同日に所属事務所を通じて、報道各社に宛てた署名入りの書面でコメントを発表した。

     【以下、コメント全文】

     今回、この様な形になり、とても残念に思っております。

     40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります。

     ただ、これまでトリも務めさせていただき、司会も務めさせていただき、紅白歌合戦には
    色々と勉強させていただきました。

     感謝の気持ちでいっぱいです。

     これも、これからの歌手人生のための1つの通過点と思っております。

     和田アキ子は、これからも歌い続けていきます!!

     いくつになっても、声が出る限り、誰かの心のオンリーワンの歌手になれるように、
    今後も精進していきます。

     ◇ ◇

     和田は1970年に初出場。78年まで9年連続で出場を果たした後、1986年に復帰し、
    以降は30年連続で紅白出場。今年は31年連続の出場を目指していた。トリを務めることも
    7回、紅組司会を務めたこともあるなど、紅白の“顔”として活躍した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000080-dal-ent

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 18:40:18.05 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/owarai/news/210454
    2016年11月23日 17:55

    本日11月23日、内村光良、キャイ~ン・ウド鈴木、千秋によるユニット・ポケットビスケッツのアルバム「THANKS 20th Edition ~Pocket Biscuits Single Collection+」が発売された。


    内村がTERU、ウド鈴木がUDO、千秋がCHIAKIとして活動していたポケットビスケッツはバラエティ番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」の企画で誕生した音楽ユニット。
    1996年に「Rapturous Blue」でデビューし、「~できなかったら即解散」といった条件付きの活動を番組に強いられながら数々のヒットを飛ばした。


    今作は、2000年にリリースされたベストアルバム「THANKS」の20周年記念版。
    シングル曲や各メンバーのソロ曲のほか、「Rapturous Blue」の別バージョン、「YELLOW YELLOW HAPPY」のアルバムバージョンなどが収録されている。

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