スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    野球

       ● 実は野球ってピッチャーとキャッチャー以外そんなに疲れないよな
       ● 大谷の二刀流に否定的だったノムさんが発言撤回、テレビで謝罪
       ● 【野球】米メディア「来年が“最後のWBC”」一斉に報じる
       ● 中田翔、大谷について「最後の方は、いじめようかと思いました」「ホントに嫌いやった」 【野球】
       ● ロッテ・涌井&押切もえ結婚!交際1年記念日にプロポーズ、1日婚姻届提出

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/11(日) 21:53:53.67 ID:CAP_USER9
    ◆大谷の二刀流に否定的だったノムさんが発言撤回!「大谷さんすみませんでした」とテレビで謝罪

    野球評論家の野村克也氏(81)が11日放送のフジテレビ系「フルタチさん」(日曜・後7時)で、
    プロ野球の日本ハム・大谷翔平投手(22)の「二刀流」について語った。

    番組では、野村氏が大谷のプロ入り時に「二刀流」に挑戦することを聞き、
    「プロをなめるな。成功してほしくない。俺が日本ハムの監督ならピッチャー」と発言していたことを振り返った。

    今季の大成功を受けて、「取り消し!彼のプレーを見て、考え方を改めさせられました。
    撤回することはほとんどない。大谷さんすみませんでした」とノムさんは謝罪した。

    「常識的に二刀流っていうのは無理だと思っていた。
    彼のプレーを見ていたら、自分が監督でも(二刀流を)やらせたくなる」と大谷のプレーを称賛した。

    投手で最速165キロ、打者としてバックスクリーン弾などのプレーを絶賛し、
    「楽しみだね。でも、メジャーへ行くんでしょ。行かせちゃだめだよ。プロ野球の宝じゃない」と、
    17年オフにもメジャー挑戦がうわさされている大谷の流出を嘆いた。

    同じく「二刀流」に否定的だった岡田氏も「前例がないので、思っている以上に二刀流としての能力があった。
    成功でしょうね。まだ若いし体も強そうだし。前例がないんで、ここまでやればね」と称賛の言葉を並べた。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    スポーツ報知 2016/12/11(日) 19:53
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000198-sph-ent

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 14:26:44.82 ID:CAP_USER9
    侍ジャパンに、いや日本列島に衝撃が走った。
    日本が世界一奪還を目指すワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の第4回大会が来年3月に開催されるが、米スポーツ専門局「ESPN」が11月28日に「この大会を最後に消滅する可能性がある」と報じたのを皮切りに、複数の米メディアが来年が“最後のWBC”となる可能性を一斉に報じたのだ。
    過去3大会中2大会で優勝、日本代表「侍ジャパン」を常設化してこの大会に賭けている日本球界にとっては大きな痛手。舞台裏を探った。 (江尻良文)


     WBC消滅が事実なら、日本野球機構(NPB)は計り知れないダメージを受ける。


     前回の2013年第3回大会前には日本側から、WBCの総収益の半分以上が米国側に渡るシステムに不服を訴え、利益の配分を強く求める声が上がった経緯がある。
    それだけに「米国でのWBC消滅報道は、日本の口を封じるための“脅し”ではないか」と陰謀論を唱える向きもあった。

     しかし、米大リーグウオッチャーの球界関係者は、舞台裏をこう分析している。

     「おそらく来年3月の第4回大会開幕前には、主催者側のMLB(米大リーグ機構)が表向き消滅を否定するだろう。だが、実態はいつ消滅してもおかしくない。MLBにとってWBCは、日本側が大騒ぎしたほど、一方的に莫大な利益をあげているわけではない。正直言って、ここまでよく持ったと思うよ」


     その上で「今や1兆円産業になったMLBにとって、80億円の収入はあっても、各国を招待するのに必要経費が70億円かかるWBCは、手間暇がかかるだけで、それほどのメリットはない」と解説する。


     しかも米国内では、大リーグの開幕直前に行われるWBCは全くの不人気。観客動員はメジャーリーグ球団同士のオープン戦以下で、真剣勝負の国際大会として認知されていない。


     日本でこそ、2006年の第1回大会・決勝のキューバ戦の実況中継が驚異的な平均視聴率43・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をたたき出すなど熱視線を浴びているが、米国とは温度差が大きいのが実情だ。


     そういう意味で、WBCが消滅した場合、最大の被害を受けるのはNPB。熊崎勝彦コミッショナーが「何がなんでもWBCで世界一奪回」と大号令をかけている背景にも、お家の事情がある。


     NPBは「侍ジャパンを収益の柱にする」ため、侍ジャパンを常設化。その運営会社の「NPBエンタープライズ」を2014年11月に立ち上げている。


     だが、先月10日から13日まで東京ドームで行われたメキシコ、オランダとの計4試合の侍ジャパン強化試合は散々。観客動員は思わしくなく、テレビの視聴率はすべて1ケタ台だった。


     WBC本戦では前述の通り、収益の大半が米国側に入り、日本にはギャランティーと優勝賞金などが入る程度。NPBが収益を上げるには、主催の侍ジャパン強化試合しかない。ところが思うような収入があげられないのだから、まずWBCで世界一を奪回し存在をアピールするしかない。


     昨年には世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催の国際試合「プレミア12」の第1回大会が開催されたが、今後どれだけ定着するか予断を許さない段階にある。


     そしてWBCの行方は、野球が復活する20年東京五輪にも大きな影響を与える。


    WBCが消滅してしまったら、開催地の特権で一時的に野球が復活した東京五輪どころではない。常設侍ジャパンも、NPBエンタープライズも存在意義が薄れ、解散の危機に直面する。


     「そもそも野球というスポーツは、頂点に立つ米大リーグで完結するスポーツで、国別対抗戦には向かない。日本のプロ野球は今季を見てもわかるように、その気になれば独自に十分収益を上げられる。国際大会などにこだわる必要はない」と言い切る球界OB、関係者も多いが、一時的な大きなダメージ、混乱は免れないだろう。

     日本球界はしばらくの間、WBC消滅情報の行方を、固唾をのんで見守ることになる。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20161201/bbl1612011130001-n3.htm

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火) 00:07:52.53 ID:CAP_USER9
    日本ハムの中田翔内野手(27)が21日放送のフジテレビ系「SMAP×SMAP」の人気コーナー「ビストロSMAP」に出演し、
    “二刀流”で日本一の原動力になった後輩の大谷翔平投手(22)について「最後の方は、いじめようかと思いました」と、ぶっちゃけた。


     チームメートの中島卓也内野手(25)、西川遥輝内野手(24)とともに出演した中田は、コーナーの進行役を務める
    中居正広から「大谷ってすごいですか?」と問われると、「すごいっすよ。化け物ですよ、ホントに」と断言。
    「バケモンなんだ」と驚く中居に、続けて「投げてる方があれだけ注目されているじゃないですか。
    打つ方だけでも、超一流の選手だと思うんですよ。それをシーズン中いっぺんにやっちゃうから」と絶賛した。


     今季の大谷は投げては10勝、打っても22本塁打をマーク。中田が今季25本塁打と聞いた中居から、
    大谷に抜かれる可能性もあったとして「危なかったですね」と言われると、「危なかったです」と即答した。


     「僕も、頭よぎるんですよね。中田よりホームラン打った。チームの4番より多くホームランを打ったって
    (言われるんじゃないかと)」と当時の心境を“吐露”。「(大谷は)半分ちょいぐらいしか(打者として試合に)出てないもんね」と、
    さらに中居が畳みかけると、「だから余計に…。僕も人間ですから、最後の方はホントに嫌いやったですね」と“本音”をもらしていた。

    デイリースポーツ 11/21(月) 23:58配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00000118-dal-ent

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    42: スペア速報@まとめ 2016/11/02(水) 05:03:24.45 ID:CAP_USER9
    >>1※本文を下記の通り訂正し、お詫び致します。
    ____________________________________________________________________


    2016年11月2日4時0分 スポーツ報知


    ロッテの涌井秀章投手(30)とモデルの押切もえ(36)が1日、結婚を発表した。この日、2人で婚姻届を提出した。


    2013年冬に共通の知人の紹介で知り合い、涌井の猛アタックから昨年9月に交際をスタート。
    ちょうど1年後の交際記念日に涌井がプロポーズした。当初から涌井は「結婚」を口にしていたそうで、
    まさに“押し切られ婚”となった。押切は当面は野球選手の妻として夫を支えることを最優先にするという。



    ■出会いは13年冬


    2人の出会いは2013年の冬。共通の知人の紹介で食事を共にした。ちょうど涌井が西武からロッテに移籍した時期。
    ともに千葉出身と共通項は多かったが、いきなり恋愛関係に発展したわけではなかった。
    押切は過去の恋愛経験からプロ野球選手を敬遠していた。しかし、涌井は出会った当初から交際を申し込み続けた。
    熱烈なアプローチに押切も次第に心を許すようになり、昨年9月、真剣に交際していくことを決めた。


    今年2月に交際が明らかになって以降も着実に愛を育んできた。
    QVCでの開幕戦を始め、関東近郊の球場に足を運ぶ押切の姿が度々目撃されていた。
    手料理でもエースをサポート。もともと料理が得意だが、関係者によると、さらに勉強を重ね、
    試合前日や筋力トレーニングをした日など、その日のスケジュールによって必要な栄養を考えていた。
    涌井も「おいしい。全部好き」と信頼を寄せていたという。



    ■サプライズに涙

    知人によると、涌井は交際当初から「結婚したいと思っている」と何度も押切の前で口にし、両親にも紹介。誠意を尽くしてきた。
    家族思いで子供好きな一面も押切の心をつかんだという。交際開始からちょうど1年の記念日に涌井がプロポーズし、押切も快諾。
    涌井はサプライズでその場に親友や押切の弟などを呼んでおり、思わぬ祝福に押切は涙を流したという。


    2人そろって公私共に充実した1年だった。涌井はエースとして開幕投手を務め、開幕から無傷の5連勝をマークするなど10勝7敗で2年連続2ケタ勝利をマーク。
    石川とともにロッテ先発陣の柱として、今季から先発に加わった二木、関谷ら若手の精神的支柱にもなった。

    一方の押切は連作短編集「永遠とは違う一日」が山本周五郎賞にノミネートされた。惜しくも受賞は逃したが、作家としての実力が評価された。
    絵画でも二科展に2年連続で入選。モデルとしてだけでなく、多才な活動でも脚光を浴びた。


    2人はすでに同居し新生活をスタートさせている。押切の所属事務所によると、挙式や披露宴は未定。
    仕事は続けるが、当面は姉さん女房として夫のサポートを最優先に考えていくという。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ・ロッテ・涌井秀章と押切もえ


    ・イベントでは何度もウェディングドレスを着ていたが、ついに本物の花嫁となった押切もえ
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    ・結婚を機に飛躍を誓った涌井秀章
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    ・押切もえの直筆メッセージ
    http://www.hochi.co.jp/photo/20161101/20161101-OHT1I50172-L.jpg
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161101-OHT1T50219.html
    【ロッテ・涌井&押切もえ結婚!交際1年記念日にプロポーズ、1日婚姻届提出】の続きを読む

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