スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    話題

       ● 最近ニンテンドースイッチが品薄商法とか話題になっとるけど
       ● どれだけ情報化が進んでも結局話題の中心はテレビ
       ● 初対面で見た目の特徴を話題にするのってどう思う?
       ● 『のら猫拳』写真集が話題、1万部突破 どうやって撮影?
       ● 池上彰の番組のグラフが「印象操作」だとネットでは批判殺到
       ● 男をバカにしている? “仮の彼氏”こと「仮氏」がネット上で話題に

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    1: スペア速報@まとめ 2017/07/23(日)12:22:06 ID:qd9
    品薄商法ってほんとにあるんやろうか
    リスクの方が大きく感じるんやが

    【最近ニンテンドースイッチが品薄商法とか話題になっとるけど】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2017/07/14(金)18:35:51 ID:fQp
    コミュ障で話題に困るから見た目の特徴を話題にして話しかけちゃうんだけどよくないかな?
    例えばロン毛の人だったら今どれくらい伸ばしてるのとか、身長高かったら何センチなの?とか

    【初対面で見た目の特徴を話題にするのってどう思う?】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/17(土) 12:19:25.24 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00010002-nishinpc-soci

    躍動感たっぷりにパンチやキックを繰り出すなど、格闘技選手のような野良猫たちの姿を捉えた写真集「のら猫拳(けん)」(エムディエヌコーポレーション)が、話題を集めている。

    今年1月に発売後、増刷を重ね1万部を突破。撮影したのは「アクセント」と名乗る北九州市在住の男性写真家(29)。なぜ、猫に人間のようなポーズを取らせることができるのか。撮影の裏話を聞いた。



    ツイッターの投稿「予想以上の反響だった」
     「のら猫拳」は、アクセントさんが撮影した約10万枚の写真から選んだ約170枚を掲載。跳び上がりながらレンズに向かって足を伸ばしたり、パンチを繰り出したりする猫の姿態を活写している。

    アクセントさんは仕事の傍ら、3年前から撮影。昨年4月、猫じゃらしで遊びながら撮ると、高くジャンプする姿を偶然捉えられた。インターネットの交流サイト「ツイッター」に投稿すると、リツイート(転載)が4万回を超え「予想以上の反響だった」。

     その後、週末に撮影へ出掛けるたび、厳選した作品を投稿。出版関係者の目に留まり、昨年秋ごろから書籍化に向けた準備をしてきた。「猫らしくないコミカルさがうけたのでは」とアクセントさん。その世界観は、江戸時代の浮世絵師歌川国芳が盛んに描いた、擬人化された猫にも通じる。
    テントを張って野営したことも


     撮影場所は「九州のとある港町」。昼間は寝ている野良猫が多いため、狙うのは早朝か夕方だ。納得のいく一枚を撮るため、テントを張って野営したこともある。

     詳しいテクニックは「企業秘密」だが、猫じゃらしに似せたオリジナル玩具で猫を遊びに誘いながら、片手でカメラを構える。長時間操作するため、軽量で連写性能に優れたミラーレス一眼レフを愛用する。

    「人と猫の付き合い方も考えてもらえたら」

     撮影中は逃げられることがほとんど。猫は飽きやすいため、前回快くモデルになってくれても、いつも機嫌が良いとは限らない。「2カ月間通い続けて、やっと遊んでくれた猫もいる」という。「人間と野良猫の関係が良好な地域でこそ撮影ができる。人と猫の付き合い方も考えてもらえたら」。すでに続編の準備を始めている。(写真はすべて(C)2
    017 Accent)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/22(木) 10:57:39.43 ID:CAP_USER9
    池上彰の番組が波紋を呼んでいる。
    問題の番組はフジテレビの「池上彰緊急スペシャル 格差はなぜ世界からなくならないのか」というもので、
    世界の格差と日本を比べるというものだ。番組では日本の格差が徐々に広がっている点を問題提起していたわけですが、
    そのグラフが明らかに印象操作していたということだ。

    (番組のグラフ 拡大)
    https://mobile.twitter.com/tdualdir/status/809940047696777216/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw

    問題となっているグラフは日本の平均所得の推移と、米国の平均所得の推移。
    一見、米国の赤い色(下位90%)推移のほうはあまり変わっておらず日本はとんでもなく変化しているように見えますが、

    実はこれ目盛りの値が全く違い、日本のほうは0.8~1.4、

    対して米国は0.5~3.0と全く異なる。

    従ってこれを比べると、日本がものすごい格差が広がっているようにみえるのですが、同じ目盛りの表にしてみると・・・。

    (左:番組の表・右:当サイトで同じ目盛りにしたもの)
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    こんな感じになるはずです。確かに格差は広がっているので間違いではないのですが、左に比べるとインパクトは薄い。

    池上彰の日本とアメリカの所得の印象操作グラフ。スケールを通常のものと番組に合わせたものを描いてみた。
    https://mobile.twitter.com/tonagai/status/810289747851702272/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw

    テレビ側としては誤ったグラフを使用しているわけではないが、
    あえて目盛りを変えたこの表現にネットでは印象操作だ!と批判が殺到している。

    http://www.yukawanet.com/archives/5149201.html

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    えれrfdc7478e414c87ce4bc1c6c3fedb763df26c4a0e1479567094


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/12(月) 15:49:19.08 9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00010001-abemav-soci

     若者を中心にある言葉が流行っている。「仮氏」。

     文字通り仮の彼氏のことだ。本気の恋で失敗しないように恋愛の準備運動をするためのものだという。

     そんな「仮氏」には以下のような利点があるそうだ。

    ・恋愛の準備体操ができる
    ・男性心理を勉強できて恋愛スキルを高められる
    ・寂しさからくる焦りを抑えて心に余裕ができる
    ・女性としての自覚を持てる

     このような女性ばかりの利点を強調され、ネットでは「男も同じようにしていいということ?」「恋愛において男性に決定権はないのか」などのように「男をバカにしている」という反感の声もあがっている。

     そもそもこの「仮氏」という言葉の生みの親は『夢を叶えるゾウ』などで知られるベストセラー作家の水野敬也さんだ。元々は「理想の男を手に入れるための『仮』の彼氏を作るのだ。そして仮氏を踏み台にしてより高い男へと飛び立つのである」(スパルタ婚活塾の一節から)という、恋愛に臆病になってしまった女性へのアドバイスであったという。

     この言葉がなぜ若者たちに浸透していったのか。

     最近の若者恋愛事情に詳しい恋愛コンサルタントの橘つぐみ先生は「本来は20代後半や30代の女性に向けだと思うが、そのぐらいの年齢になってしまうとやはり次付き合う人とは結婚を強く意識してしまう」と語る。その上「若者は『見た目がまあまあだから食事行ってみる』みたいなそのくらいのテンションでお付き合いができる。そのためかえって、仮氏を作りやすいマインドであるとは思う」とコメントした。

     そんな「仮氏」を若者はどう思っているのか。本音を聞いてみた。

    「堅苦しくもない関係であり遊びたい時に遊べるのでありだと思う」(10代男性)
    「どんな感じなのか1回だけつくってみたい」(10代女性)

     などと、そこには若者のリアルな恋愛事情が。本気の恋を避けているように見える現代の若者、一体なぜなのか。

     「元々恋愛は男性が追いかけて女の人がそれに応える」と述べた上で「最近の若者は男が追いかけるというところでちょっと弱い」と橘先生は指摘する。またその理由については「傷つきたくないとか失敗をしたくないとか、(若者が)ある意味ガラスのハートだからというのはあると思う」と推測した。

     昔と大きく変わった若者の恋愛事情。「仮氏」を通じて本当に幸せは手に入れられるものなのだろうか。

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