スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    福島

       ● 正直お前ら福島の食べて応援みたいなヤツどう思った?
       ● 神社の石像“損壊”韓国人逮捕 相次ぐ被害と関連は
       ● [東電] 福島第2の冷却停止原因は水位低下と説明変更
       ● 福島原発事故から5年、未だ11都県で水道水からセシウム検出 放射性物質は福島より東京が多い

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/11(日) 12:43:49.12 ID:CAP_USER
    福島県泉崎村の神社で、キツネの石像などを壊したとして韓国人の男が逮捕されました。

    韓国国籍で無職のチョン・スン・ホ容疑者(35)は9日夜、泉崎村の神社でキツネの石像2体を首から折るなどして壊したほか、
    木造のキツネのご神体など合わせて4点を壊した疑いが持たれています。
    10日、警察官が福島県白河市内を歩いていたチョン容疑者を職務質問したところ、
    「キツネを壊した」と供述したことから容疑が発覚したということです。

    10日は、白河市の神社などで石仏などが壊される被害が新たに見つかっています。
    福島県内では、今月4日から100体以上の被害が出ています。
    警察は、これまでの事件との関連も捜査しています。
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    以下ソース:テレビ朝日 2016/12/11 11:48
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000089806.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/24(木) 23:01:57.61 ID:CAP_USER
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016112401001872.html

     東京電力は24日、福島県沖の地震により福島第2原発3号機の使用済み燃料プールの冷却が一時停止した原因が、
    プール脇にあるタンク内の水位低下だったとの見方を示した。当初の説明は、タンクの水が地震で揺れたことを水位変化と検知したとしていたが、変更した。

     燃料プールは、循環している冷却水の上澄み部分が脇にあるタンクに流れ込む構造。タンクの水を浄化・冷却し、
    再びプールに注水している。地震時は揺れにより、プールの水の一部が建屋内の別の設備に流れ出たため、
    本来は脇にあるタンクに流れ込む水量が減少し、タンク内の水位が低下したとみられる。

    【[東電] 福島第2の冷却停止原因は水位低下と説明変更】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2016/10/28(金) 14:02:54.32 ID:CAP_USER9
    2011年の福島原発事故を受けて、原子力の安全確保のために環境省に新たに設置された原子力規制委員会。そのホームページ(HP)に「上水(蛇口水)モニタリング」というデータが公開されていることをご存じだろうか。ここには47都道府県の水道水の放射性物質の検出結果が一覧表になっている。その表を見てみると、なんと11の都県で2016年1~3月の時点で放射性セシウムが検出されているのだ。
    (表はソース元参照)


    「東京都水道局のHPを見ると2011年4月4日に放射性ヨウ素131 (8べクレル)が検出されて以降、水道水から1回も放射性物質が検出された報告は載っていません。ところが原子力規制委員会のモニタリング結果では、いまだにセシウム134と137を合わせると約2ミリベクレルの放射性物質が含まれているんです」
    こう解説するのは経産省の諮問機関·原子力小委員会委員である伴英幸さん(原子力資料情報室共同代表)


    「福島原発事故後、岩手県から首都圏、神奈川県や新潟県の一部まで非常に広範囲に、福島原発から放出された90京ベクレル(京は兆の1万倍)ともいわれる大量の放射性物質が降りました。2011年3月22日に、東京都の水道水からも210ベクレル/kgという放射性物質(ヨウ素131)が検出され、金町浄水場付近の住民に代替飲料として水のペットボトルが配られたことを記憶している人も多いはず。


    当時汚染されたエリアといま水道水から放射性物質が検出されているエリアはほぼ重なります」(伴さん。以下同)


    驚くのは、現在、福島県の水道水より東京都の水道水に含まれる放射性物質のほうが多いことだ。それにしても事故から5年半たったいまもなぜ水道水のセシウム汚染が続いているのだろうか?
    「現在観測されるセシウム134と137は半減期(放射線を出す量が半分になる期間)からいって(134と137が) 1対4の比率ならば福島原発事故で出たものと特定されます東京都の水道水の含有比率はまさに1対4なので、福島から飛来したものに間違いない。


    都の水道水は利根川水系、荒川水系、多摩川水系の水が混じっている。いずかの水源の上流部から川底に沈殿しているセシウムが砂などといっしょにいまだに流れてきていると考えられます」
     
    http://www.kanaloco.jp/article/208749

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