スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    理由

       ● 海外在住者が「日本にはもう住みたくない」と思ってしまう理由
       ● 男がか弱い女好きな理由って強い女だとリスクあるからだろ
       ● 男性保育士ワイ 1年で転職を決意した理由で打線組んだ
       ● 金持ちが「時間泥棒のSNS」をやらない理由は・・・
       ● HUNTER×HUNTERが休載がちでも人気の理由は・・・
       ● 若者が車を買わない本当の理由

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    1: スペア速報@まとめ 2017/09/20(水)11:43:01 ID:jX8
    日本での差別が嫌だから
    海外での生活と言えば、「人種差別されるのでは?」と不安になりますが、日本で暮らしていた頃のほうが差別に苦しんだという人も少なくありません。

    「元々、日本の生活に窮屈さを感じていました。子供の頃から外見で差別されたりイジメられたりもし、就職しても外見差別は続きました。
    仕事を辞めて海外に行った時、少なくとも外見では差別されなかったことから海外生活に憧れを抱くようになり、別の国に1年留学しました。」

    「私が日本で仕事をしていた時代の、職場でのセクハラが許し難いものであり、日本社会全体からセクハラ許容の男性天国な空気を強く感じたから。」

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/17(土)00:30:12 ID:APK
    か弱い女を可愛いって思うのは、
    性交の際、抵抗されて怪我するリスクを本能的に恐れるから。

    本来ならば、子孫を残すために、
    肉体的に強い吉田沙保里みたいなのがモテモテになるべき。

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/16(金)11:28:09 ID:Jxi
    1中 「今日の準備どうしましょう」「聞くのが遅いわボケェ」「3日後の準備どうしましょう」「知らんわボケェ」
    2二 報告→怒られる 連絡→怒られる 相談→怒られる 自分の意見を言って確認をとる→怒られる
    3遊 遠足先で足りないものを調達したら、皮肉しか返って来なかった
    4左 人数を数えて、人数分より1個少なく差し入れを持ってくる
    5一 自分のこと言われてることは分かるが内容は分からないぐらいの声で悪口
    6三 「どんどん意見を言って」「これ変えませんか」「何言ってんだボケェ」
    7捕 園長「嫌って言ってる子にやらせるなボケェ」先輩「嫌って言ってもやらせろやボケェ」
    8DH 率先して仕事してうまくできないと怒られるから、しない方がマシ
    9右 「行事担当3つ被って毎日残業だよー」「毎日何しとんじゃボケェ」
    投手 いくらやっても残業代は月に2時間分のみ

    2年目で転職活動中や

    スレ立て初めてなんで板ルール違反とかあったらごめんなさい

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/13(火) 14:11:10.04 ID:CAP_USER
    あなたがFacebookやツイッター、LINEなどのSNSを頻繁に使っているとしたら、次のようなプレッシャーにさらされていないでしょうか?


    毎日友人の投稿を読んでは義理で「いいね!」を押さなくてはなりません。
    コメントが来たらスグに返事をしないと……、誕生日にはものすごい数の「おめでとう」メッセージがきて、御礼の返事をしなければいけないのもプレッシャーですよね。


    LINEを使っていて、「既読」表示が出ているのに返事がこないとストレスがたまる。
    反対に自分がメッセージを読んだのに返信しないと罪悪感がある……。そう感じる人も多いのではないでしょうか。


    もちろん、SNSにはたくさんのメリットがあります。
    自分でビジネスをしている人にとっては、告知や集客、ブランディングのための重要なツールになり得るでしょう。


    たとえばLinkedInは、グローバルに活躍したい人にとって、世界のプロフェッショナルと仕事ができるチャンスが広がる非常に便利なツールです。
    かつての同級生や友人と再会できたとか、離れて過ごす家族や知人の様子を知ることができる、というメリットもあります。


    長文を投稿する「かまってちゃん」にストレスを感じたら


    一方でSNSは、「誰かとつながっていたい」という不安を解消してくれるツールでもあります。
    友人の経営者に聞いた話ですが、自分の周りに、自己満足的な内容の長文を多数投稿している人がいるとすれば、おそらく「かまってほしい」という願望が強い人だそうです。


    そういう人は、自分の投稿に対する「いいね」の数に非常に敏感で、他人のウォールにも頻繁に「いいね」ボタンを押す傾向がある。
    そこには、「あなたのコメントにいいねを押すから、私のコメントにもいいねを押してください」という感情があるのだそうです。


    しかしそれは、日常のストレスがひとつ増えたようなものです。
    そこで、「毎日チェックするのに疲れた」と感じたとすれば、一度SNSから離れてみるのもよいでしょう。


    判断基準は「リターン思考」です。SNSに費やした時間に対して、どれくらい具体的な収穫はあったかを考えてみる。
    負担のほうが大きいと感じたら、それはSNSから距離を置くサイン。
    最初は落ち着かない気分になっても、すぐに慣れる。
    そして一週間もすれば、実は何も困らないことに気がつくはずです。


    たとえば、あなたが仕事に関するコメントを書いて、それを見た誰かが「こんな人を知っているから紹介するよ」という反応があり、新たな関係が構築できたならば、有効な使い方です。
    でも、もしそういう具体的なメリットがないのなら、すっぱりやめてしまうのもひとつの選択です。


    実際、私の周りのお金持ちの人、富裕層でも、フェイスブックをやっていない人の割合は低くありません。
    彼らは、「それやって何がうれしいの?何の価値があるの?」と聞いてきます。


    いずれにせよ、費用対効果を考えてみることです。1日1時間、SNSに費やすとしたら、その1時間でできるはずのことを、あきらめなければならないということなのですから。
    https://allabout.co.jp/gm/gc/445996/

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/12(月) 10:51:25.36 ID:CAP_USER

    週刊少年ジャンプの人気漫画『HUNTER×HUNTER』が、6月26日発売の同誌30号から約1年ぶりに連載を再開する。
    コミックス最新の34巻も発売となる。集英社が5月、少年ジャンプ+の特設ページで公開した。

    HUNTER×HUNTERは現在、週刊少年ジャンプの連載漫画でありながら掲載は事実上の不定期、それも年に数カ月という、少々特異な立ち位置だ。
    連載される時期も期間も未定のため、連載再開そのものが大きな話題となる。
    それでも単行本の売り上げは好調で、再三のアニメ化、ゲーム化、劇場版などのメディアミックスも盛んに行われている。

    つねに新作漫画が発表され、流行が入れ替わり続ける群雄割拠の漫画界において、「不定期連載」という大きなリスクを背負いながらも、なぜHUNTER×HUNTERは固定ファンをつかみ、独自の立ち位置を築けているのだろうか。



    HUNTER×HUNTERは冨樫義博氏の作画で、1998年から連載しているバトル(戦闘)を中心とした漫画だ。現在の週刊少年ジャンプに連載中の作品では「ONE PIECE」(1997年連載開始)に続く長寿漫画だが、度重なる休載の結果、単行本は2017年5月現在で33巻(2017年6月30日に34巻発売)と、ONE PIECE(2017年5月現在85巻まで刊行)の半分以下の巻数しか出ていない。


    にもかかわらず、33巻時点の総発行部数は現時点で6000万部を軽く超えているもようで、現在の連載陣の中ではONE PIECE(3億4000万部超)に次ぐ位置につける。
    歴代週刊少年ジャンプ連載漫画の中でも10本の指に入るとみられる。
    さすがに掲載時期だけ雑誌の販売部数が跳ね上がるような特需効果はないものの、単行本の売り上げを見れば「特例」として扱いたくなるのもうなずける。


    不定期連載という点を除いてもHUNTER×HUNTERは週刊少年雑誌掲載の漫画としてはあまりにも「常識外れ」な部分が多い。
    何よりも異質なのが「雑誌掲載時のクオリティ」だ。
    一時期、HUNTER×HUNTERは下書きとすら呼べないほどのラフ画を載せていたことがある。
    単行本では修正されたものの、『こんな状態で載せていいのか』と騒然とした。


    もともと冨樫氏の画力は非常に高く、印象的なシーンや表情を描くのはお手の物だ。
    だからこそ、手抜きにしか見えない、背景もまともに描いていない未完成の状態で掲載されたことは読者に衝撃を与えた。
    それも一度や二度ではなく、何度も繰り返されたのだ。


    他の漫画が同じことをすれば一発で打ち切りになるであろう無茶を何度もやってきて、それでも崩れない人気。
    それを支えるのは「バトル・ミステリ・ゲームのハイブリッド」と「休載さえも楽しみに変えたブランディング」にある。


    長年の休載によって培われた「不定期掲載という芸風」
    もはや、不定期掲載はこの作品の芸風になった。
    あくまで偶然の産物ではあるのだが、今や休載によるデメリットを受けていない。
    むしろ、不定期だからこそ連載再開を喜ばれる。
    「連載することそのものが喜ばれる」というパラダイムシフトを引き起こした。
    それは、冨樫氏と読者との「必ず楽しませてくれる」という信頼の下に成り立っている。
    http://toyokeizai.net/articles/-/175168

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