スペア速報@まとめ

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    映画化

       ● 岸本斉史「NARUTO」ハリウッド映画化!
       ● バイオハザードシリーズ制作陣によって、モンスターハンターが映画化
       ● 佐藤健「亜人」主演 「踊る」×「るろ剣」“500億円超”タッグで映画化

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/20(火) 22:13:25.91 ID:CAP_USER9
    岸本斉史「NARUTO-ナルト-」のハリウッド映画化が、去る12月17日に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2017」の「NARUTO-ナルト-×BORUTO-ボルト-」のステージイベントにて発表された。

    映画の配給を手がけるのは、「ソウ」「ハンガー・ゲーム」などのタイトルを送り出してきたライオンズゲート社。監督はVFX映像の第一人者として評価を集める気鋭のマイケル・グレイシーが担当する。キャスティングや公開時期、映画で描かれるエピソードなどについては続報を待とう。

    「NARUTO-ナルト-」は落ちこぼれの忍者・うずまきナルトが、仲間たちとともに数々の試練を乗り越え成長していく様を描いた物語。週刊少年ジャンプ(集英社)にて1999年から2014年まで発表され、現在は岸本原作・監修、小太刀右京脚本による池本幹雄「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」が同誌にて連載されている。

    コミックナタリー 12/20(火) 21:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000121-nataliec-ent

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 02:07:06.92 ID:CAP_USER
    映画「バイオハザード」シリーズの制作陣、ポール・W・S・アンダーソン氏とジェレミー・ボルト氏がアクションゲーム「モンスターハンター」の映画化を計画していることが明らかになった。アンダーソン氏によれば、このアイディアはしばらく温めてきた計画だという。


    Deadlineのインタビューで、アンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの人気に言及。映画版が秘めるポテンシャルは特に日本と中国では侮れないと語っている。「(モンスターハンターは)日本では巨大な社会現象ですし、中国でもオンラインプレイヤーが1500万人に達するなど非常に人気です」

    またアンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの累計売上本数が3800万本に達していることに触れ、「我々が映画化を始めたときの『バイオハザード』よりも大きなシリーズ」だとコメントしている。

    一方、ボルト氏は映画の雰囲気やスタイルに関し、映画版「バイオハザード」とはかなり違った雰囲気になるだろうと話している。同氏は「モンスターハンター」シリーズを「スター・ウォーズ」や「ロード・オブ・ザ・リング」といった作品にたとえ、サバイバルホラーであるバイオハザードよりも、ファンタジー要素が強い作品になると話した。

    アンダーソン氏によれば、映画では平均的なアメリカ人男性がモンスターだらけのパラレルワールドに引きずり込まれることになる。「最終的にはそのパラレルワールドが我々の世界にやってきます。つまりモンスターハンターのクリーチャーが現実世界に乗り込んでくるのです」とアンダーソン氏は説明している。

    両氏は「モンスターハンター」を題材にした映画を複数作る計画があることにも言及している。ボルト氏は「だいたい2本あります」と話しており、アンダーソン氏も「確実にシリーズにすることが目的です」と述べている。

    アンダーソン氏が監督する「バイオハザード:ザ・ファイナル」は12月23日に日本で公開される。

    http://jp.ign.com/monster-hunter-theater/9248/news/

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    えrてindex




    1: スペア速報@まとめ 2016/11/04(金) 05:22:04.96 ID:CAP_USER9

    2016.11.4

    累計540万部を超える人気コミック「亜人」が実写映画化され、俳優の佐藤健(27)主演で
    来年公開されることが3日、分かった。


    不死身の新人類「亜人」を主人公にしたSFアクション。シリーズ累計407・3億円の
    「踊る大捜査線」シリーズを手がけた本広克行監督(51)が、佐藤主演で同125・8億円の
    大ヒットを記録した映画「るろうに剣心」のアクションチームと“500億円超え”タッグを結成し、
    実写化困難とされた映像表現に挑む。


    佐藤が“不死身アクション”に挑戦する。演じるのは、どれだけ傷ついても再生し、死ぬことのない新人類「亜人」。
    トラックと衝突死したことで不死身であることが発覚し、人体実験をもくろむ国家、
    懸賞金目当ての人々、そして同じ亜人のテロリストらとの戦いに巻き込まれていく。


    既成概念を超越したアクションが見どころの1つで、佐藤はスタントマンを使わず、
    ビルからわざと飛び降りる、あえて腕を切り落として敵を欺く、などの衝撃的な描写を、CGを駆使しながら再現する。


    手がけるのは最強の“500億円チーム”だ。「踊る」シリーズ4作で興収400億円を超える本広監督は
    「みなさんに驚いてもらえるような世界初の映像体験をお届けしたいと思っています!」と気合十分。
    アクションは佐藤の殺陣が話題となり、シリーズ3作で100億円を突破した「るろうに剣心」と同じチームが担当する。


    今週末にクランクインし、来夏に完成予定。冷血で他人を犠牲にすることをいとわないダークな主人公は
    佐藤にとって新境地とも言え、2年前にオファーを受けたときから「映画化する意義がしっかりと見えた。
    死なないという特性を利用して、今までにないアクション映画がつくれる」と撮影を待ち望んできたという。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



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    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/04/0009636774.shtml

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