スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    撮影

       ● 橋本環奈「コンビ二のアイスの冷凍庫入って撮影しちゃったww」
       ● 泳ぐフクロウの姿を撮影 専門家「極めて珍しい」 
       ● 太陽に「かめはめ波」を撃ち込むサイヤ人の撮影に成功
       ● 【朗報!?】バンダイがスマホで女の子の「キス顔」を撮影できるグッズを力技で開発

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    あimages



    1: スペア速報@まとめ 2017/08/06(日)20:25:31 ID:6o8
    どうせおまえら許すんだろ?

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/29(木) 14:15:35.03 ID:CAP_USER9
    米ユタ州とアリゾナ州にまたがるコロラド川の途中にあるパウエル湖(Lake Powell)で、泳ぐフクロウが発見されました。
    2016年、ここを訪ねたデリック・ズック(Derrick Zuk)さんと彼の友人が、あまりにも珍しいので映像に収めました。


    泳いでいるのは、アメリカワシミミズク(great horned owl)という、白地に黒のシマ模様を持つ幼いフクロウ。翼を広げてゆっくりと泳いでいる姿は、まるでバタフライをしているよう。疲れて途中でスピードダウンし、ようやく岸にたどり着いたフクロウはズックさんたちに驚いた様子でした。


    ミシガン州立大学鳥類専門家のマシュー・ズワーニック(Matthew Zwiernik)さんによると、フクロウは泳げるかもしれないが、羽が濡れると重くなるし、鋭い爪は水かきの作用を果たすこともない。泳ぐフクロウというのは、極めて珍しいと指摘しています。


    米NPOナショナル・オドボン・ソサエティ(National Audubon Society)の鳥類専門家ジオフ・レバロン(Geoff LeBaron)さんは、アメリカワシミミズクは崖に巣を作ることが多く、幼いフクロウが巣から落ちたか、または飛ぶ練習をしている時に迷い込んだかのどちらかではないかと推測しています。

    http://www.epochtimes.jp/2017/06/27781.html

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=LQNHJTleMZg


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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/04(日) 15:01:45.27 9
    ◆【衝撃画像】太陽にウルトラストレートビームを撃ち込むUFOが再度出現!! 本気で“恒星破壊”を試みている緊急事態


    トカナではつい先日、太陽観測衛星によって撮影された“ビームを放っているかのような2つの発光体”の画像を紹介したばかりだ。
    その際、「太陽が発光体に対して、異常反応を示しているのでは?」とする専門家の見方も紹介したが、
    どうやら発光体が発するビームは、直接太陽に向けられているわけではなかった――。


    しかし、NASAが11月27日に撮影した画像には、太陽に向けて直接ビームを放っているようにしか見えない発光体が映されていたという!!
    これはやはり、太陽を破壊しようと目論む宇宙人がいるということなのだろうか!?
    だとしたら一大事。地球に生きるすべての命にとって、太陽が不可欠な存在であることは、今さらここで指摘するまでもないだろう。


    太陽の死、それは我々の死。心して問題の画像を見ようではないか。
    今回の画像は、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「Streetcap1」により発見され、動画形式で発表された。

    動画:https://youtu.be/Rkm3Gos4iLs?t=16



    写真:
    no title

    no title


    動画を見ると、太陽の変化を捉えた連続写真に、一瞬ではあるが光線の存在がはっきり確認できる。
    かなり強烈に発光していたことが推測できる黄色い光の筋は、太陽と一直線につながっている。

    さらに拡大画像を見ると、光の筋の先端には、白く光る発光体が。
    やはり、これは太陽に向けて照射されたビームなのだろうか!?

    そして、この発光体がUFOだとしたら、太陽とこれほど接近して大丈夫なのか心配にもなってくるが、
    そんなことより太陽系滅亡につながる緊急事態である。発見者の見解を見てみよう。

    ◇100万度を超えるプラズマからエネルギーを補給している!?

    写真:no title


    「Streetcap1」は動画のキャプションで、発光体と、そこから伸びる光のラインを比べると、色が微妙に異なっている点を指摘。
    「太陽からエネルギーを補給しているのではないか」と推測している。
    ビームのように見えるラインと、太陽から発散されている光は同じ色をしているため、確かに太陽からエネルギーを補給しているように見えなくもない。


    「Streetcap1」はさらに推測を進め、どんなエネルギーを補給しているのか思いを巡らす。
    「補給しているのはプラズマが持つエネルギーではないか!?」


    太陽に恒常的に存在するコロナでは100万度以上、さらに爆発現象であるフレアでは1000万度を超えるプラズマが生成されている。
    それほど超高温のプラズマをエネルギーに変換することが、はたして可能なのだろうか。


    答えを知る術はないが、この憶測どおりなら、白く発光するUFOに乗る宇宙人は、とんでもなく進んだ科学技術を持っているとみて間違いないだろう。
    ある意味、太陽に向けてビームを放っているより、脅威的な存在といえるかもしれない。


    ちなみに、トカナではお馴染みのUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、“ビーム放出”ではなく“エネルギー補給”説に立っているようだ。
    しかし、一瞬しか写り込まない点が気になるようで、断言は避けている。


    太陽からエネルギーを補給するのに、どのぐらいの時間がかかるのか見当もつかないが、一瞬で完了するとは考えにくく、
    撮影機材に生じたトラブルによる“ノイズ”の可能性もあるだろう。


    ここのところ、太陽近辺で報告されるビーム騒動が一体何を意味するのか、明らかになる日がくるとしたら、
    絶望的な事実を突きつけられそうで恐ろしくもあるが、引き続き太陽近辺には注意が必要かもしれない。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    TOCANA 2016.12.04
    http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry.html
    http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry_2.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 08:11:14.81 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000073-it_nlab-sci

    バンダイがスマホ用グッズ「忍法Kiss顔風車」をガシャポンで発売しました。
    以前Yahoo!が公開した“キス顔撮影アプリ”と同じことをアプリなしで
    できるというグッズなのですが、なかなかに力技で実現しています。



    商品名の通り風車が付いており、スマホに取り付けられるようになっています。
    風車がカメラの横に来るように取り付ければ準備完了。


    後はカメラを起動した状態で、ターゲットに「目を閉じてこの風車を回して」
    と言えばOK。フーっと吹いているところを撮影すればキス顔が撮影できます。
    気になるあの人のキス顔をゲーット! ちなみに商品名が「忍法」になって
    いるのは風車状だからというだけであって、深い意味がある訳ではないもよう。


    宴会などで盛り上がりそうなグッズですが、着けて外を歩いていたら
    「あの人キス顔撮影しようとしてる!」と警戒されかねません。
    着けるのは実際に使うときだけの方がよさそうです。

    もちろん男女どちらにも使えるので、女性の皆さんがイケメンに対して
    使ってみるのも良いでしょう。価格は200円(税込)です。


    「忍法Kiss顔風車」と、同商品をスマホに取り付けたところ
    no title

    バンダイが社員に試してみたところ
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