スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    実験

       ● 米バイオクォーク社が死者をよみがえらせる実験を実施 
       ● あなたならどうする? ~スーパーの障害者差別~
       ● ドラえもんの未来の道具「ほんやくコンニャク」は実現する?交通機関で実験広がる

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。


    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。


    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。


    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。


    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。


    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。


    一方、Bioquark社のホームページでは、科学的な詳細は一切伝えられていない。

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 13:50:23.79 ID:6kyj+KTZ
    アメリカABC放送が行った社会実験で、現在俳優として活躍しているダウン症候群の
    男性ジョシュの協力を得て、スーパーのレジ係をやってもらい、更に女性、若い男性、
    年配の男性の演者にジョシュのことを罵る役をやってもらった。


    ジョシュが演者に罵られる姿を見て一般の人々はどんなリアクションを取るのか?
    というのを見る社会実験である。



    あなたならどうする? ~スーパーの障害者差別~
    https://youtu.be/hwpNQ1NWzOU



    後ろに並んだ一般の人に対して、ジッシュの悪口を言う演者の女性。
    no title


    全米ダウン症協会の職員はこう語る
    no title


    でも中には怒りを露わにし、声に出して反論する人もいる。
    なぜそんなことが平気で言えるの?と激怒する女性
    この女性はそんな言葉を聞くだけで心が痛むという
    no title


    ここで演者がチェンジする。もしダウン症のレジ係を罵倒するのが
    10代の少年だったら客の反応はどう変わるのか?
    no title


    後ろに並んだ女性は、ジョシュにわかるように気にするなと伝えていたが、
    少年の罵りがひどくなるにつれ耐えられなくなっていた。そのやり取りを聞いて
    堪え切れず現れたのが1人の男性。「出てけ!お前は最低の野郎だ。
    あんたもこいつを店から追い出せよ!」かなり興奮している
    no title


    この女性は感情的になりながら、少年に対して「その考えは間違っている」と伝えた。
    怒りが自分に向けられることを恐れなかった
    https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/6/f/6ff2e1b2.jpg

    この実験は2日間、30の異なるシチュエーションで実施されたが、
    特に印象的だったのがこの女性だ。最も雄弁に障碍者に文句を言う人と立ち向かったのだ
    https://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/b/7/b7aea8aa.jpg

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/17(木) 17:51:26.67 ID:CAP_USER9
    ◆ほんやくコンニャク実現する? 交通機関で実験広がる

    しゃべった言葉をその場でほかの言語に翻訳し、音声で流す最新技術の実験が、交通機関で広がっている。
    訪日外国人の増える東京五輪に向け、官民一体で精度向上に取り組んでいる。旅行の会話程度なら不自由のないレベルになるらしい。
    ドラえもんの秘密道具「ほんやくコンニャク」は実現するのか。


    「大きい荷物をお持ちのお客様は、エレベーターをご利用ください」。
    羽田空港国際線ターミナル駅改札。駅員がメガホンに向かってしゃべると、上部の画面に英語、中国語、韓国語に翻訳された文章が表示された。
    ボタンを押すと、順番に音声で流れる。「If you have a suitcase……」


    京浜急行電鉄が10月上旬に実施した実証実験。メガホンはパナソニックが開発した音声自動翻訳機「メガホンヤク」だ。
    翻訳にかかる時間は1秒程度。
    同社の担当者は、「旅行会話は英語テストTOEICで600点程度の実力。
    翻訳にかかる時間を短縮しつつ、2020年には700点まで精度を上げたい」と話す。


    他の交通機関でも外国人観光客らへの対応のため、翻訳機の導入が相次ぐ。
    東京メトロは昨年8月からほぼ全駅の改札や駅事務所に音声自動翻訳アプリの入ったタブレット端末を配備した。
    約30言語に対応し、設定した言語に1~2秒で翻訳し、音声で流れる。
    京急電鉄は今年2月、京成電鉄も3月からほぼ全駅に配備した。


    いずれも国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)の音声自動翻訳技術が基礎になっている。
    総務省は東京五輪で外国人観光客が増えるとみて、19年度までの5年間を研究開発期間とし、これまで毎年10億円以上の予算を投入。
    NICTや交通機関、メーカーなどの152機関でつくる協議会のメンバーらが、精度向上や実用化に向けて実証実験を繰り返している。


    音声自動翻訳の基本的な仕組みはこうだ。
    日本語を英語に変える場合、まず、日本語を一文ごとに音声認識して文字に直す。
    次に、日英の文章の対訳を大量に集めた「辞書」を参照し、単語を一つ一つ英単語に変換し、英語の語順として最も正しい確率の高い文章に並び替える。
    精度は辞書のデータ量などが大きく左右する。最後に、文章を音声に合成する。


    辞書の充実している分野では、すでに翻訳家が訳したものと遜色がなくなっているという。
    総務省研究推進室の担当者は「旅行、医療、防災、生活分野では、英語など10言語で、東京五輪がある20年までに日常会話で問題ないレベルにするのが目標」と話す。

    解説図:no title


    (▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

    朝日新聞デジタル 2016年11月17日11時53分
    http://news.livedoor.com/article/detail/12294923/

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