スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    宇宙

       ● 宇宙の話ってスケールでかすぎて怖くない?
       ● 18年間で初の観察事例、宇宙に行ったプラナリア 切断した体の両端に2つの頭が出現 
       ● ルビーやサファイアの雲が存在? 地球から1000光年先の惑星、英大学が調査
       ● 5億年後、太陽は赤色巨星となり地球の全生物が絶滅する
       ● 今夜のスーパームーンは「68年ぶりの大きさ」、ウェザーニューズが21~23時に天気の良い場所からライブ中継

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    1: スペア速報@まとめ 2017/07/08(土)22:50:43 ID:3eK
    具体的に何が怖いって話でもないんだけどさ 惑星恐怖症とかでもないし
    ただただでかすぎて、人間が関わっちゃいけないような感じがして怖い

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/14(水) 20:07:08.22 ID:CAP_USER9
    宇宙に行ったプラナリア 体の両端に2つの頭が出現 帰還後もそのまま
    Hazardlab:2017年06月14日 17時06分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20650.html

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    体の両端に頭ができたプラナリア(撮影:諸隈淳治さん/Allen Discovery Center at Tufts University)


     プラナリアという生物をご存知だろうか?
    川や池など綺麗な水に住み、ヒルのように見えるが、よく見るとマンガのキャラクターのような目を持っていて、全身が消化管になっている。

    何がすごいって、イモリやミミズを凌駕する高い再生能力。
    体を切り刻んでもすべての断片が再生し、切った数だけ個体数が増殖するとあって、再生医療の研究者たちから熱い注目が寄せられている。


     米マサチューセッツ州のタフツ大学で生物化学を研究する諸隈淳治氏らのチームは、水と空気を1対1の比率で詰めたチューブ状の容器に、プラナリアを入れて、国際宇宙ステーション(ISS)に送り込み、5週間滞在させてから、再び地上に戻した。


    プラナリアのうち、15匹は、無重力空間が再生能力に及ぼす影響を調べるため、頭部、胴体、尻尾の3分の1ずつ切断したものを用意した。


     そして、地球上で同じ期間を過ごしたプラナリアと比較した結果、宇宙帰りのプラナリアは、新鮮な湧き水に移した瞬間にショック反応を起こし、仰向けになって痙攣した後、ピクリとも動かなくなった。


    この状態は1時間ほど続き、次第に元の姿勢に戻ったが、研究チームは「環境の変化によって代謝異常がもたらされた」と推測している。


     また、最も劇的な変化は、宇宙へ行く前に体を三分割にした胴体部分のサンプルで起こった。
    体の両端に頭が二つ再生された個体が確認されたというのだから驚きだ。


    これら双頭タイプのプラナリアは、地球帰還後に両端の頭を切断しても、そのたびに両側から頭が再生されたという。

     研究チームは過去18年間、1万5000匹近いプラナリアの観察を続けてきたが、これまで二つの頭を持った個体は見たことがなく、地球に戻ってからも1年以上、双頭状態が続いている。


     タフツ大学のマイケル・レビン教授は、
    「重力や地場の喪失、離着陸時に受けたストレスが引き起こした可能性が高い。こんな小さなプラナリアを人間と比べるのは無理があるように思えるかもしれませんが、宇宙での滞在が生物の細胞活動に及ぼす影響を考慮するうえで重要なデータです」と話している。

     なおこの研究成果は、科学誌『リジェネレーション(再生)』電子版に13日付で掲載された。

    http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/6/20650/reg279-fig-0001.png
    プラナリアを宇宙へ運ぶための容器。バッテリーが内蔵されていて、中の温度を一定に保つ(Allen Discovery Center at Tufts University)
    二つの頭を持つプラナリアは、地球帰還後に頭を切り離しても、同じように再生された(撮影:諸隈淳治さん/Allen Discovery Center at Tufts University)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/14(水) 17:36:36.31 ID:CAP_USER9
    地球から1040光年離れた惑星「HAT-P-7b」では、ルビーやサファイアの雲が
    高熱の風に吹かれている可能性がある――そんな研究成果を、英ウォーリック大学がこのほど発表した。

     HAT-P-7bは、地球と比べると約15倍大きい太陽系外のガス惑星。研究チームが
    米航空宇宙局(NASA)の宇宙望遠鏡「ケプラー」で観測したところ、同惑星の夜側の面から雲が発生し、
    暴風に運ばれて昼側の面で蒸発するという大気循環の仕組みが分かった。昼側の面では、
    平均気温が摂氏2500度を超えるという。

     研究チームによれば、雲の主成分は「コランダム」という酸化アルミニウムの鉱物。
    コランダムは混ざる不純物の種類によって、ルビーやサファイアになるため、
    同惑星にはルビー、サファイアの雲が存在する可能性があるという。

     研究成果は、英科学誌「Nature Astronomy」(電子版)に12月12日付(現地時間)で掲載された。

    ITmedia ニュース 12/14(水) 16:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000070-zdn_n-sci

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/09(金) 15:46:12.97 ID:CAP_USER9
    ベルギーにあるルーヴェン・カトリック大学のリーン・デチン教授は、5億年後に太陽が赤色巨星となり、地球のすべての生命が絶滅すると語った。研究は、雑誌Astronomy and Astrophysicsに掲載された。

    これは、とも座の古い星を観察した結果、分かったという。

    太陽は、その水素をすべて使い果たした時に赤色巨星となり、数百倍の大きさになる。また太陽は晩年地球に近づき、膨大な量の物質を放出する。天文学者たちの予測によると、それが起こるのは5億年後。

    地球は残るが、生き残るものはいない。学者たちはまた、水星と金星が完全に破壊されると述べた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201612093103867/


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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/14(月) 08:17:41.58 ID:CAP_USER9
    ◆今夜のスーパームーンは「68年ぶりの大きさ」、ウェザーニューズが天気の良い場所からライブ中継

    株式会社ウェザーニューズは、「スーパームーン」のライブ中継を11月14日21~23時に天候の良い場所から実施する。
    同社の24時間天気番組「SOLiVE24」のほか、「ニコニコ生放送」「YouTUbe Live」「LINE LIVE」「FRESH! by AbemaTV」など各種動画サイトで配信する予定。

    ウェザーニューズによると、スーパームーンは「明確な定義はないが、地球からの距離が36万km以内の満月」。
    14日のスーパームーンは20時21分時点で約35.7万kmまで接近。
    今年最も小さい満月(4月22日)と比べて、明るさは30%増、見かけの大きさは14%増となり、1948年1月26日以来、68年ぶりの大きさになるという。
    次に同等の大きさで観測できるのは18年後の2034年11月26日。

    ウェザーニューズの10日時点の予報では、沖縄・先島諸島が良く晴れ、西日本の一部では明け方での観測を推奨している。
    その他の地域では低気圧の影響で広範囲で曇りや雨になり、観測が困難になるようだ。
    ただし、当日は低気圧の動き次第で見解が大きく変わる可能性がある。

    解説イラスト:no title


    Impress Watch 2016年11/14(月) 6:00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000013-impress-sci

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