スペア速報@まとめ

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    大会

       ● 今後は日本にクラブW杯が来ない!? 2017、18年大会はUAE開催で決定 2019年以降は中国か
       ● ゲーム『シャドウバース』の大会、賞金消えて優勝者激怒 主催者が謝罪、景品表示法の観点から「賞金はダメ」と判断

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/24(土) 17:42:26.37 ID:CAP_USER9
    産経新聞 12/24(土) 13:55配信

    鹿島準優勝 日本にクラブW杯が来ない!? 2019年以降は中国か

    クラブW杯表彰式で、レアルのモドリッチ、ロナウド(右から)と並んだ鹿島の柴崎に笑みはなかった(写真:産経新聞)



     12月18日まで、日本の日産スタジアム(横浜市)と市立吹田スタジアム(大阪・吹田市)で開かれたサッカーのクラブワールドカップ(W杯)は、開催国枠で出場したJ1鹿島が準優勝を果たした。アジア勢で初めて立った決勝の舞台でレアル・マドリード(スペイン)に延長戦の末に敗れたものの、真っ向勝負を展開して世界にJリーグの魅力を発信した。2017、18年はアラブ首長国連邦(UAE)開催。スポンサーとの関係で、もう日本開催はないと指摘する関係者もいる。


     ■「シバサキ」の衝撃


     決勝でRマドリードを相手に2ゴールを奪った鹿島の柴崎は、強烈な印象を残した。0-1の前半44分、土居の折り返しからのこぼれ球を押し込み同点ゴールを奪うと、後半7分には左足で強烈なミドルシュートを突き刺した。2-1とリードする展開にして、スペインの「白い巨人」をおおいに慌てさせた。


     延長戦で力尽き2-4で敗れた。表彰式でもらった2位のメダルは誰よりも先に首から外した。頬には涙がこぼれた跡がわずかに残っていた。仏頂面を決め込んでつぶやいた。「2位は2位。歴史的には優勝したレアルの名前が残るだけ。そこに名前を刻みたかった」


     頂点に立てなかった悔しさとは裏腹に、「シバサキ」「カシマ」の名は世界中を駆け巡った。


     スペインのマルカ紙は柴崎に「鹿島の宝石」との見出しを立て、「2点を決め、レアルを脅かした柴崎は、スペインでのプレーを望んでいる」と報道。「決勝のプレーは世界中の技術部長の目に留まった」とした。


     英国の大衆紙「サン」も柴崎の経歴を紹介したうえで、「日本のイニエスタ」と紹介。パスもゴールも巧みな世界を代表するスペイン人MFと重ねて説明した。


     レアルの監督、選手も驚きを隠さなかった。外電などによると、決勝戦で最終的にハットトリックを決めて勝利に導いたエースのロナルドは「苦しめられた。(鹿島のプレーが)予想以上だった」と振り返り、ジダン監督は「特別なテイストを持っている」と鹿島の試合運びを評価した。


     ■日本開催は最後!?


     鹿島が躍動して幕を閉じたクラブW杯は、2017、18年大会のアラブ首長国連邦(UAE)開催が決まっている。少なくても向こう2年は日本に開催国枠はなく、日本のクラブが再び出場するには、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で優勝し、アジア代表となる以外に手はない。


     「もう日本でクラブW杯は行われないのではないか」と、厳しい見通しを示す関係者もいる。


     クラブW杯の冠スポンサーは日本のトヨタ自動車に替わって、昨年から中国の電子商取引最大手、アリババグループの自動車ブランドが務めている。


     トヨタ自動車は、クラブW杯の前身で、欧州と南米の王者同士が中立地の日本にやってきて一発勝負で雌雄を決したトヨタカップの時代からスポンサーを務めた。


     クラブW杯が現行方式で行われるようになった2005年以降、12大会中8大会が日本(2005~08、11、12、15、16年)開催され、あとはUAE(2009、10年)とモロッコ(2013、14年)が2回ずつ。スポンサーのトヨタ自動車と無関係ではない。


     この文脈で考えると、まだ開催地が決まっていない2019年以降、アリババグループが拠点を置く中国で大会が開催される可能性は高い。

     ■決勝だけ「赤」

    記事全文はこちら
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000527-san-socc

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/02(金) 08:34:19.00 ID:CAP_USER9
    スマホなどを使うカードバトルゲーム「シャドウバース」の大会で、事前に告知していた内容と違うと優勝者らが激怒し、
    主催者のサイバーエージェント側が謝罪する騒ぎになっている。

    運営する動画配信サイトの名前を取ったゲーム大会「FRESH!杯」は、2016年11月26、27日に初めて開かれた。

    「賞金10万円(検討中)」の表記が突然なくなる

    17日の告知時点では、「賞金10万円(検討中)」などとされ、サイト上の告知記事では、
    「大会の様子は全試合FRESH!で生放送致します」とうたってあった。

    ところが、その後に、賞金の表記はなくなり、動画配信サイトでは、A・B両ブロックの試合のうち優勝者のいたBブロックは放送されなかった。
    これに対し、優勝した男性が大会後の28日、「心底バカにされた」とブログで訴えた。

    この男性によると、参加者に断りなく賞金が突然なくなり、Bブロックを放送しないことについては、
    スタッフから「配信機材のトラブル」と当日になって説明されたという。

    主催者が賞金を検討中としたのは参加者を集めるための方便に過ぎず、Aブロックだけ放送されたのはゲームファンらに
    人気のある参加者が集められたためではないかと男性は不信を募らせており、「結果としては優勝しましたが、嬉しくはありません」と憤っている。

    これに対し、サイバーエージェント側は、運営するサイト「GAMY」上で28日、騒ぎの経緯を説明した上で参加者らに迷惑をかけたと謝罪した。

    景品表示法の観点から「賞金はダメ」と判断

    サイバーエージェントによると、賞金については、消費者庁や弁護士に問い合わせた結果、
    告知翌日の11月18日になって、景品表示法の観点から「賞金を出すことができない」と判断したという。
    具体的にどんな問題かについては、答えるのは難しいとしている。

    消費者庁の表示対策課では、J-CASTニュースの取材に対し、景品表示法第4条で過大な景品類の提供を禁じており、
    ゲームなどの商品の消費者が参加する大会の景品が違法かについては個別に判断しているとしている。

    動画の放送内容について、サイバーエージェントは、大会前日深夜のリハーサルで配信トラブルが発生し、
    A・B両ブロックで配信できない状態になったが、できる限りやろうと努めて、Aブロックの放送にこぎつけたという。
    Bブロックを放送しなかったのは、あくまで技術的な事情から配信リスクを考えて決めたとしており、Aブロックを優先したわけではないと言っている。

    http://www.j-cast.com/2016/12/01284995.html?p=all

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