スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    人類

       ● 人工知能が人類を超える日が明らかに、将来的に人類を破壊する原因になる可能性
       ● 人類の祖先がサルとかいう理論
       ● スター・トレックのワープは実現可能か? 人類は光の速さを超えて移動することができるのか
       ● やっぱり人類って戦争しないと発展しないんやね・・・

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/03(土) 10:20:50.44 ID:CAP_USER
    英オックスフォード大学人類未来研究所(Future of Humanity Institute)と米イェール大学の政治学部は、人工知能が人類の頭脳の可能性を超える日を評価した。論文は論文アーカイヴサイト「ArXiv」のプレプリントサーヴァーに公開された。


    研究チームによると、人工知能は人類の文書翻訳能力を2024年に、トラック運転手を2027年までに、フィクション作家を2049年、外科医を2053年に追い越す。


    人工知能が45年後に人類を置き換える確率を、チームは5割だと見ている。


    研究結果は人工知能分野における専門家350人以上を対象にした世界的な調査に依拠している。


    これより前、著名な英国の科学者、スティーブン・ホーキング氏は人工知能は将来的に人類を破壊する原因になる可能性があると述べた。
    https://jp.sputniknews.com/science/201706023706098/

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/08(火) 08:05:36.42 ID:CAP_USER9
    「スター・トレック」のワープは実現可能か? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/110100411/
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     映画『スター・トレック』の世界では、有名なワープ・ドライブ(ワープ航法)のおかげで、銀河系の横断がいとも簡単だ。このフィクションのテクノロジーを使えば、人類やその他の文明は何百年もかけることなく、わずか数日で恒星間を移動できる。(参考記事:「『スター・トレック』がつくった未来」)

     現実世界では、そこまでの高速移動は不可能だ。なぜなら、宇宙の仕組みを説明するアインシュタインの特殊相対性理論によると、光速より速く移動するものは存在しないから。

     現行のロケット推進システムはこの法則に縛られているものの、野心的なエンジニアや物理学者が数多く、スター・トレックの宇宙移動に少しでも近づくための概念設計に取り組んでいる。

    「現在もっとも先進的な恒星間旅行のアイデアでさえ、最寄りの恒星まで数十年から数百年の移動時間がかかります。壁は、特殊相対性理論、それに超高速で移動するための技術不足です」と言うのは、恒星間飛行に向けた取り組みを専門とする非営利団体イカルス・インターステラーの創設者であるリチャード・オバウシー氏だ。

    「光より速く移動できる宇宙船を作ることができれば、銀河の探査と人類移住の可能性が開けます」


    (中略)


    超光速を可能にする理論も

     もちろん、真のブレークスルーは、ワープ・ドライブの実現だ。それには、理論的設計に追いつくテクノロジーが不可欠である。(参考記事:「科学に基づいてないとダメだ!――『スター・トレック BEYOND』のジャスティン・リン監督に聞いてみた」)

     1994年、メキシコの理論物理学者ミゲル・アルクビエレ氏が、スター・トレックファンに希望の光を与えた。氏は、アインシュタインの特殊相対性理論に反しない、超光速航法の説を唱えたのだ。

     宇宙船そのものを光速まで加速させるのではなく、宇宙船周辺の時空構造をゆがめてしまえばいいのでは? アルクビエレ氏は、時空間にバブルを作る計算を提示した。バブルは、その後方が拡大し、前方が収縮することで推進する。この理論にしたがえば、宇宙船はバブルに沿って運ばれ、光速の10倍以上の速度までの加速が可能になる。

     机上ではシンプルだが、実現のためには、反物質といったあまり理解の進んでいない変わった形態の物体を利用する必要がありそうだ。さらに、バブルを作ってコントロールするには、未解決の問題が無数に存在するとオバウシー氏は言う。

     それでも、とこう付け加えた。「15世紀にいくら考えても、21世紀のテクノロジーの素晴らしさを予想することはできなかったでしょう。同様に、27世紀の人類がどのようなテクノロジーを習得しているかなんて、誰にもわかるはずがありません」(参考記事:「スター・トレックが描く異星人は科学的に正しいか?」)

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