スペア速報@まとめ

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    中国メディア

       ● 【中国メディア】 中国が起源の「大学いも」・・・冷やして食べるところが日本らしい!
       ● 日本のアニメ制作者が一番気を遣っていたのは、視聴者が最も気づかない部分だった
       ● 【K-POP】中国メディアに「限韓令」? 韓流スターにモザイクも
       ● 北海道にはゴキブリがいない?「移住したいんだが」と中国ネットユーザー
       ● 大人気のファミコンミニ、中国では早くも海賊版が登場―中国メディア

    1: スペア速報@まとめ 2017/08/26(土) 12:54:51.06 ID:CAP_USER
    サツマイモを使った料理は数々あれど、スーパーの総菜売り場から専門店、ファミリー向け回転寿司店まで広く愛されているサツマイモの食べ物といえば、「大学いも」である。

    古くからある日本のスイーツとしてすっかり認知されているが、その起源はやはり中国のよう。
    大学いもを見た中国人のなかには「これって中国に普通にある食べ物じゃないか」と思う人もいるようだ。


    中国メディア・今日頭条は18日、日本のグルメとして「大学いも」を紹介する一方で、実は中国からやってきた食べ物であるとする記事を掲載した。

    記事は「大学いも」について「簡単に言えば、糖蜜をまぶして作った焼きいもである。何となく見たことがあるような・・・これは中国の『抜絲地瓜』ではないか」と紹介。「大学いも」と「抜絲地瓜」が酷似した食べ物であることを伝えている。


    「抜絲地瓜」とは、素揚げしたサツマイモの飴掛けのことで、「地瓜」がサツマイモを意味する。
    似てはいるが「大学いも」と全く同じではない。


    「抜絲地瓜」は熱いうちに食べないと飴がどんどん固まっていき、歯が立たなくなる。
    飴というよりはタレに近い大学いものように「冷やしてもおいしくいただける」訳ではない。
    そして、サツマイモのほか、バナナやリンゴのフリッターを飴に絡めたものもポピュラーだ。


    記事はまた、「大学いも」と呼ばれる所以についても言及。
    2つの説があり、1つは大正から昭和初期にかけて東京・神田地域にある学生街でこの食べ物が流行ったことから、もう1つは貧しい大学生がこの食べ物を売って学費を稼いでいたから、と説明した。

    さらに、20世紀初めに日本で出版された中華料理の本に「大学いも」と同じ作り方の料理が記載されていると紹介している。


    中国では特に北部地域でサツマイモを「地瓜」と言うことがあるほか、ジャガイモも北部地域を中心に「土豆」と呼ぶ。
    どちらも別の野菜に例えているところがおもしろい。


    ほかにもニンジンを「胡蘿蔔」(異国のダイコン)、トマトを「番茄」(異国のナス)と呼ぶが、これらの野菜はいずれも比較的新しい時代に中国に渡ってきたものという共通点があるのだ。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1642697?page=1

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    (イメージ写真提供:123RF)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/29(火) 19:46:22.62 ID:CAP_USER
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    ドラマやアニメを見ているうちにその世界に没入してしまい、終わってハッと我に帰ることがある。
    視聴者を引き込む要素には、美しい情景や息をつかせぬ展開の早さ、魅力的なストーリーといった物がある。
    そしてもう1つ、制作者が大量の時間と労力をかけている点があるという。


    中国メディア・今日頭条は29日、「日本アニメは、どこに気を遣っているのか」とする記事を掲載した。


    記事は、日本のアニメがディティールにこだわっているというのは周知の話だが、「しばしば、観客が見逃しさえする部分についても、制作側は手を抜くことなくしっかり描き切っているのである」と説明。
    そこには「アニメに対する真剣さのほかに、アニメーターとして自尊心があるのだろう」とした。


    そして、日本のアニメ作品に多く見られる日常的なシーンこそ、制作側が相当な経費を費やして描写しているのであると紹介。
    日常的なシーンはストーリーの緊張感を和らげたり、登場人物の性格を際立たせたり、作品全体のムードを作ったりするうえで非常に大きな意味を持つと解説した。


    その例として「カギを取り出して開錠し、ドアを開けて家に入り、ドアを閉め、靴を脱ぐ」という一連の動作を挙げ、「映像的なリアルさとともに、ドアや靴の音などの環境音もちゃんと組み合わせる必要があるのだ」としている。


    また、材料を洗って切る、鍋に入れて炒める、盛り付けるといった料理の動作の描写も「最も日常的な動作」としてリアルに描く必要があると説明。


    多くの費用をかけて細部にこだわった描写をする理由について、「みんなが当たり前のようにしている動作であり、そこに技術を注がなければ見る者に強烈な違和感を与えるからだ」と論じた。
    そしてまた、これらの描写によって「アニメーターによる生活観察がどれほどか試されるのである」と解説した。



    非日常的なストーリーはしばしば視聴者の心をつかむが、それは「日常感」があってこそなのだ。「日常」がリアルに細かく描かれているからこそ、見る人は安心して「非日常」の世界に入っていくことができるのである。それは何も、同じ国の同じ時代を舞台にした作品に限った話ではない。

    異国の歴史物語においても、われわれが共感できる「日常感」はいくらでも存在するのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)rook76/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1624091?page=1

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 23:09:41.24 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル 11/23(水) 21:58配信

     中国で韓流スターの露出を制限する「限韓令」が出ていると、中韓両国の間で騒ぎになっている。中国政府は公式には認めていないが、韓流スターのテレビや広告への出演が目に見えて減っており、韓国が米軍の高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)の配備を決めたことへの中国側の反発との見方が出ている。


     中国での報道を総合すると、8月以降、テレビで韓流スターにモザイクがかけられたり、中国で映画を撮影する予定だった韓国人監督にビザがおりなかったりする例が明らかになった。


     最近も、ドラマ「太陽の末裔(まつえい)」で人気を集めたソン・ジュンギさんが携帯電話の広告から外され、バラエティー番組「パパ、どこへ行くの?」のレギュラーだった歌手のファン・チヨルさんが途中で香港人に交代させられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000063-asahi-int

    モザイクをかけられたPSY氏
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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/20(日) 21:56:00.84 ID:CAP_USER
    2016年10月、中国ウェブメディア・Wetalkは記事「日本の北海道人がゴキブリを見ると感動する、まじで移民したいんだが」を掲載した。


    10月3日に放送された日本テレビの番組「月曜から夜ふかし」では「北海道の人はゴキブリを見たことがないらしい」とのVTRが放送された。


    ゴキブリが生息しない北海道の人々に見せて感想を聞いたところ「本当にいるんですね。感動しました」「子供のころは都市伝説かと思っていました」「初めて見ました。写真をとってもいいですか?」などなど、驚きの反応だったという。


    番組内容が中国のウェブメディアで紹介されたが、中国のネットユーザーにとっても衝撃だったようだ。


    「やばい。北海道に移住したい。俺の周囲にもゴキブリを見たことがないって言っているやつがいるが視力に問題があるか、脳みそに問題があるかどっちかだな」


    「ありえん!我が家の最大勢力は人間じゃなくてゴキブリですよ。ちっこいのならまだしも、でかいのが威風堂々と飛翔する姿は……。ママが卒倒するほどですよ」


    「同じ日本でも東京だったら全然違うよね。ゴキブリでたら大騒ぎだよ。都市伝説だと思っていたって驚きの発言ですよ」


    「そんなに珍しいのなら我が家のゴキちゃんを全部プレゼントしたい」


    「北海道人は幸せすぎる。俺も金があったら北海道に移住したいよ」

    (翻訳/編集・増田聡太郎)

    http://www.recordchina.co.jp/a155506.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/19(土) 11:05:22.13 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=155505&ph=0
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    2016年11月17日、参考消息網は記事「中国が超速で海賊版ファミコンミニを製造、ゲーム数は本物以上」を掲載した。

    今、爆発的な人気となっているのが任天堂のファミコンミニだ。昔懐かしいファミコンをミニサイズにした商品で懐かしのゲームタイトル30作品が収録されている。11月10日の発売初日に26万台を売り上げ、今も品薄が続いている。メーカー希望小売価格の倍で転売されているほどの人気ぶりだ。

    一方、ファミコンミニ未発売の中国だが、11日時点で早くも海賊版が登場した。海賊版にもいくつか種類があるが、多いものでは収録ゲーム数が400本を超えている。それでいて値段は正規版より安いのだとか。以前と比べると知的財産権が守られるようになった中国だが、改めて海賊版天国っぷりを示すエピソードとなった。

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