スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    中国

       ● 今後は日本にクラブW杯が来ない!? 2017、18年大会はUAE開催で決定 2019年以降は中国か
       ● 台湾の大の猫好きカメラマンを魅了した「美しい野良猫」
       ● 上海ディズニーに偽ミニーマウス出現!一緒に写真を撮り撮影料を要求
       ● 【中国】ぜひともパクりたい!?日本人ならではのアイデアを絶賛
       ● 日本のアニメ制作者が一番気を遣っていたのは、視聴者が最も気づかない部分だった
       ● 中国でまたまた登場!すごいクオリティーのろう人形、マイケル・ジャクソンやジャッキーの無残な姿
       ● 「マッドマックス」そっくりの「マッドシェリア」 中国で公開へ
       ● なぜ日本にいると、中国人であることが一発でバレるのか―中国ネット
       ● ヒトラー似の安倍首相人形 中国で展示、ネットで批判も
       ● 中国の男性、たばこを吸っていたら突然爆発、耳の神経が損傷

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/24(土) 17:42:26.37 ID:CAP_USER9
    産経新聞 12/24(土) 13:55配信

    鹿島準優勝 日本にクラブW杯が来ない!? 2019年以降は中国か

    クラブW杯表彰式で、レアルのモドリッチ、ロナウド(右から)と並んだ鹿島の柴崎に笑みはなかった(写真:産経新聞)



     12月18日まで、日本の日産スタジアム(横浜市)と市立吹田スタジアム(大阪・吹田市)で開かれたサッカーのクラブワールドカップ(W杯)は、開催国枠で出場したJ1鹿島が準優勝を果たした。アジア勢で初めて立った決勝の舞台でレアル・マドリード(スペイン)に延長戦の末に敗れたものの、真っ向勝負を展開して世界にJリーグの魅力を発信した。2017、18年はアラブ首長国連邦(UAE)開催。スポンサーとの関係で、もう日本開催はないと指摘する関係者もいる。


     ■「シバサキ」の衝撃


     決勝でRマドリードを相手に2ゴールを奪った鹿島の柴崎は、強烈な印象を残した。0-1の前半44分、土居の折り返しからのこぼれ球を押し込み同点ゴールを奪うと、後半7分には左足で強烈なミドルシュートを突き刺した。2-1とリードする展開にして、スペインの「白い巨人」をおおいに慌てさせた。


     延長戦で力尽き2-4で敗れた。表彰式でもらった2位のメダルは誰よりも先に首から外した。頬には涙がこぼれた跡がわずかに残っていた。仏頂面を決め込んでつぶやいた。「2位は2位。歴史的には優勝したレアルの名前が残るだけ。そこに名前を刻みたかった」


     頂点に立てなかった悔しさとは裏腹に、「シバサキ」「カシマ」の名は世界中を駆け巡った。


     スペインのマルカ紙は柴崎に「鹿島の宝石」との見出しを立て、「2点を決め、レアルを脅かした柴崎は、スペインでのプレーを望んでいる」と報道。「決勝のプレーは世界中の技術部長の目に留まった」とした。


     英国の大衆紙「サン」も柴崎の経歴を紹介したうえで、「日本のイニエスタ」と紹介。パスもゴールも巧みな世界を代表するスペイン人MFと重ねて説明した。


     レアルの監督、選手も驚きを隠さなかった。外電などによると、決勝戦で最終的にハットトリックを決めて勝利に導いたエースのロナルドは「苦しめられた。(鹿島のプレーが)予想以上だった」と振り返り、ジダン監督は「特別なテイストを持っている」と鹿島の試合運びを評価した。


     ■日本開催は最後!?


     鹿島が躍動して幕を閉じたクラブW杯は、2017、18年大会のアラブ首長国連邦(UAE)開催が決まっている。少なくても向こう2年は日本に開催国枠はなく、日本のクラブが再び出場するには、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で優勝し、アジア代表となる以外に手はない。


     「もう日本でクラブW杯は行われないのではないか」と、厳しい見通しを示す関係者もいる。


     クラブW杯の冠スポンサーは日本のトヨタ自動車に替わって、昨年から中国の電子商取引最大手、アリババグループの自動車ブランドが務めている。


     トヨタ自動車は、クラブW杯の前身で、欧州と南米の王者同士が中立地の日本にやってきて一発勝負で雌雄を決したトヨタカップの時代からスポンサーを務めた。


     クラブW杯が現行方式で行われるようになった2005年以降、12大会中8大会が日本(2005~08、11、12、15、16年)開催され、あとはUAE(2009、10年)とモロッコ(2013、14年)が2回ずつ。スポンサーのトヨタ自動車と無関係ではない。


     この文脈で考えると、まだ開催地が決まっていない2019年以降、アリババグループが拠点を置く中国で大会が開催される可能性は高い。

     ■決勝だけ「赤」

    記事全文はこちら
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000527-san-socc

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 15:36:30.35 ID:CAP_USER
    台湾の大学で写真講座の講師を務めるNaomi Peiは、自身を「猫奴(猫の奴隷)」と称するほどの愛猫家だ。そんな彼女が今回、旅先で見つけた野良猫たちの姿を紹介する。

    私は1900キロ離れた中国四川省成都市に一人旅に出掛けた。成都は美しい中国文化に満ち溢れた都市だ。ただ、ここで「美しい野良猫」に出会えるとは想像もしていなかった。彼らを見つけたのは古い建造物の敷地にある草むらの中。その日はあいにくの空模様だったが、彼らは雨の中でも楽しそうに遊んでいた。

    とりわけ目を引いたのは体格の良い1匹。首に白い毛があり、雄ライオンのように堂々とした姿にはイケメンオーラが漂っていた。一方、子猫たちは無邪気にじゃれ合い、空を見上げたり、相手をかんでみたり―。そのかわいらしさに引き込まれた私は手を休めることなくシャッターを押し続けたのだった。


    Naomi Pei 配信日時:2016年12月10日(編集/野谷)
    http://www.recordchina.co.jp/photos.php?id=156922
    ●Naomi Pei
    台湾高雄市在住。現在、高雄医学大学で写真講座の講師
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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 14:33:57.13 ID:CAP_USER
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    2016年12月9日、香港経済日報によると、中国の上海ディズニーランドの園内にこのほど、偽物とみられるミニーマウスの着ぐるみが出現した。
    着ぐるみは来場者と一緒に写真を撮り、代金を要求していたという。参考消息網が伝えた。

    台湾メディアがネット上の写真を引用して伝えたところによると、写真にはミニーマウスによく似た着ぐるみの写真が写っていた。

    ミニーマウスの着ぐるみは、小さな女の子と一緒に写真を撮影。代金を要求していた。しかし、顔がやや怖く、服装も奇妙だったという。

    報道によると、上海ディズニーランドは無料で開放されている地域もある。
    来場者は自由に出入りでき、服装の規定もないことから、何者かが偽のミニーマウスを着て入ってきたとみられている。


    2016年12月10日(土) 13時50分
    http://www.recordchina.co.jp/a157410.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/04(日) 18:54:01.12 ID:CAP_USER
    2016年11月30日、中国のポータルサイト・今日頭条に日本の発明について紹介する記事が掲載された。

    日本を訪れた中国人からたびたび称賛されるのが、利用者のことを考えた日本の施設のデザインだ。記事は「われわれが参考にすることができる日本の小さな発明」と題し、細やかな気配りができる日本人ならではのアイデアやサービスを紹介している。

    まずは、スーパーやコンビニにカップラーメンなどを購入した客が利用できるポットが設置されていること。これは非常にありがたいサービスだ。次に、一部の飲食店で使われている食券。店員が注文を取る必要がなく、客も口を開く必要がない。

    続いて、コンビニで氷が売っていること。飲料のほか、さまざまな用途に使える。給油機が天井からぶら下がっているガソリンスタンドも中国ではまずない。車種や停車位置、給油口の位置などにかかわらず給油が楽なため、参考にしたいようだ。

    このほか、自転車に傘を固定できる器具や、タクシーが自動ドアになっていること、コンビニで宅配便のサービスがあること、トイレのタンクの上に蛇口が付いていて手を洗った水で流すことができること、などが挙げられている。

    これに対して、中国のネットユーザーからは、

    「ポットが置いてあるのは良いな!貧乏人の切実な意見だ」

    「氷が売ってるのは良い!トイレのもエコでいいね」といった賛辞や、

    「日本人は本当にまじめでクリエイティブ!敬服しないわけにいかない」

    「民族の恨みを抜きにすれば、日本は学ぶべきところが多い国。特に、コンピューターや環境面」

    「参考に?パクるならパクるとはっきり言え」

    といったコメントが寄せられた。 また、

    「日本はすべてが人々が便利で、節約できるように作られている。中国はすべてが利益優先。方向性が違えば、生まれる効果も違う」

    「人が本位の日本、金が本位の中国」

    など、中国と比較したコメントも少なくない。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a156671.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/29(火) 19:46:22.62 ID:CAP_USER
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    ドラマやアニメを見ているうちにその世界に没入してしまい、終わってハッと我に帰ることがある。
    視聴者を引き込む要素には、美しい情景や息をつかせぬ展開の早さ、魅力的なストーリーといった物がある。
    そしてもう1つ、制作者が大量の時間と労力をかけている点があるという。


    中国メディア・今日頭条は29日、「日本アニメは、どこに気を遣っているのか」とする記事を掲載した。


    記事は、日本のアニメがディティールにこだわっているというのは周知の話だが、「しばしば、観客が見逃しさえする部分についても、制作側は手を抜くことなくしっかり描き切っているのである」と説明。
    そこには「アニメに対する真剣さのほかに、アニメーターとして自尊心があるのだろう」とした。


    そして、日本のアニメ作品に多く見られる日常的なシーンこそ、制作側が相当な経費を費やして描写しているのであると紹介。
    日常的なシーンはストーリーの緊張感を和らげたり、登場人物の性格を際立たせたり、作品全体のムードを作ったりするうえで非常に大きな意味を持つと解説した。


    その例として「カギを取り出して開錠し、ドアを開けて家に入り、ドアを閉め、靴を脱ぐ」という一連の動作を挙げ、「映像的なリアルさとともに、ドアや靴の音などの環境音もちゃんと組み合わせる必要があるのだ」としている。


    また、材料を洗って切る、鍋に入れて炒める、盛り付けるといった料理の動作の描写も「最も日常的な動作」としてリアルに描く必要があると説明。


    多くの費用をかけて細部にこだわった描写をする理由について、「みんなが当たり前のようにしている動作であり、そこに技術を注がなければ見る者に強烈な違和感を与えるからだ」と論じた。
    そしてまた、これらの描写によって「アニメーターによる生活観察がどれほどか試されるのである」と解説した。



    非日常的なストーリーはしばしば視聴者の心をつかむが、それは「日常感」があってこそなのだ。「日常」がリアルに細かく描かれているからこそ、見る人は安心して「非日常」の世界に入っていくことができるのである。それは何も、同じ国の同じ時代を舞台にした作品に限った話ではない。

    異国の歴史物語においても、われわれが共感できる「日常感」はいくらでも存在するのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)rook76/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1624091?page=1

    【日本のアニメ制作者が一番気を遣っていたのは、視聴者が最も気づかない部分だった】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 23:13:02.43 ID:CAP_USER
    2016年11月27日、国内外の著名人を集めたろう人形の展示館が新たに登場し、これまでの人形に負けない衝撃的なレベルがネット上で話題になっている。新浪が伝えた。

    中国では最近、全国各地でろう人形の展示館が登場しては、そのクオリティーの低さが「地雷レベルの衝撃」と話題になってきた。
    不動産会社がマンションのモデルルームの客寄せに設置したものなどが多く、有名な「マダム・タッソーろう人形館」のクオリティーには遠く及ばないものばかりだ。

    このほど新たに、遼寧省瀋陽市にろう人形の展示館が登場した。
    そこに飾られているのは、マイケル・ジャクソンやアーノルド・シュワルツェネッガー、ジャッキー・チェン(成龍)ら国際スターをはじめ、俳優グォ・ヨウ(葛優)や女優スー・チー(舒淇)といった中華圏の人気スター、実業界から中国のオンライン通販最大手・アリババグループのジャック・マー(馬雲)会長など。どれもこれもが、「目に突き刺さるレベル」とネットユーザーの間でホットな話題になっている。


    Record china 配信日時:2016年11月28日(翻訳・編集/Mathilda)
    http://www.recordchina.co.jp/a156195.html
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    【中国でまたまた登場!すごいクオリティーのろう人形、マイケル・ジャクソンやジャッキーの無残な姿】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 16:20:27.92 ID:CAP_USER
    中国映画「マッドシェリア」のポスター(左)。「マッドマックス」に酷似している
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    香港(CNN) アカデミー賞の複数の部門で受賞し、批評家にも絶賛された映画「マッドマックス」シリーズにそっくりの中国映画が公開されることが28日までに分かった。

    ジョージ・ミラー監督の人気シリーズに「触発」されたとみられるこの映画は「マッドシェリア」で、今月中に公開予定。
    ポスターから予告編、クレジットに至るまで「マッドマックス 怒りのデス・ロード」や「マッドマックス2」と視覚面での共通点が多い。


    マッドシェリアの予告編によると、映画はバイク乗りのギャングに追われる若い女性の困難を描いたもので、女性は最終的に復讐(ふくしゅう)に成功する。
    怒りのデス・ロードに似た筋書きだが、フュリオサ大隊長を演じるシャーリーズ・セロンの圧巻の演技はなく、視覚効果に掛ける予算も比べものにならない。
    映画を製作した北京のスタジオ「新合藝」からは現時点でコメントを得られていない。


    監督の呂磊氏は中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に、「マッドマックスは今年のオスカーで最多の賞に輝いた。我々のマッドシェリアは敬意を表する!」と書き込んだ。
    中国では西洋映画の上映が厳しく制限されており、怒りのデス・ロードも公開されなかった。

    http://www.cnn.co.jp/showbiz/35092813.html?tag=top;topStories

    【「マッドマックス」そっくりの「マッドシェリア」 中国で公開へ】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 10:39:34.91 ID:CAP_USER
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161125/Recordchina_20161125010.html

    2016年11月23日、中国のポータルサイト・今日頭条に、「なぜ日本の街中では、中国人であることがひと目でバレるのか」と題するコラム記事が掲載された。以下はその概要。


    日本は中国文化の影響を大きく受けている。
    そのため、両国の人の容姿や服装、文字、考え方などは似ていると言われる。
    一般的に、中国人が欧米人に比べて日本で気兼ねせずに過ごせるのも、これと無関係ではない。
    一方で、多くの日本人は中国人の行動に対して冷たい視線を向けている。



    では、中国人と日本人の習慣にはどんな違いがあるのか。
    外国人は一般的に中国人の声が大きいことを嫌う。
    日本語の発音には高低はないが、中国には声調と呼ばれるものがあり音の高低や起伏で意味が異なる。
    日本語の発音は穏やかさや理性といった印象を相手に与えるが、中国語は情熱や感情という印象だ。
    だが、「郷に入っては郷に従え」の意識が足りないことがポイントではないかと考える。習慣は簡単に変えられないということは理解できるが、国内にいる時と同じように周囲を気にせずに行動していることが問題である。
    国内では他の音に紛れてしまう声が、海外では耳障りになるのだ。



    すぐに仲良くなるのも中国人の特徴だ。
    列車や飛行機で隣り合った他人とプライベートな話をすることはよくある。
    一方、こうした習慣を日本に持ち込むと、日本人は驚いてしまう。
    日本人は簡単には他人に心を開かない。
    友人や親せきであっても他人のプライバシーに突っ込んだ話をすることはなく、天気や体調といった当たり障りのない会話が多い。



    しかし、これは他人に迷惑をかけないことでもある。



    日本人はよく「グレー」と呼ばれるが、彼ら自身もそれを否定しない。
    実は、これはある意味で中国の儒教が引き起こしたことだとも言える。「礼」を重んじるようになった日本では、自然と本音を話すことが少なくなったのだ。
    ただ、あいまいでグレーであることは確かに良いこともある。
    相手を気まずくしたり不利な立場にしないことも、相手への一種の尊重であるし、あいまいな態度を取っていれば、臨機応変に立場を変えられるという利点もある。



    さらに、日本人は集団を重んじる民族で、個人の行動は集団の利益に合致していなければならないと考え、個人が主張することを良しとしない。
    さもないと孤立してしまう。
    一方、中国では集団と個人の行動が合致することは少ない。
    これが両国の人の行動習慣の根本的な違いを決定づけている。




    別の角度から見ると、人口が多く国土が狭い日本では、人と人の距離感が大事になる。
    事の大小に関わらず、他人に迷惑をかけたり助けてもらったりした時には、繰り返し謝罪や感謝の意を伝える。
    一方、中国では過度に礼儀正しくすると、かえって偽りであるかのような印象を相手に与える。動作も同様だ。

    日本人は身体的な接触を避け、よくお辞儀をする。
    視線もずっと相手の目に合わせていることは少ない。
    しかし、日本人は言語のあいまいさから、相手の言葉遣いや動作から相手の意図をくみ取ろうとする。
    対して中国は、それほど親しくなくても肩をたたき合うなどの身体的な接触は頻繁にある。



    日本のある調査で、日本人が中国人を嫌う理由に「うるさい」「汚い」「ダサい」「ルールを守らない」が挙げられていた。
    静かで他人に迷惑をかけないという特徴のある日本人にとっては、日本で中国と同じように行動する中国人がうるさいと感じるのは自然なことだ。

    日本人はとてもきれい好きで公衆衛生が行き届いているが、中国ではそうではない。
    ファッションも日本人のように気にしていない。
    「ルールを守らない」ことも、訪日中国人の増加とともに素養が向上してはいるが、日本人の尊重を受けるにはまだ道は長い。



    日本人の中国人に対する見方をすぐに変えることはできないが、自分たちを高めることで日本が師と慕った当時の中国のように強大になることができる。

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 20:53:00.05 ID:CAP_USER
     中国遼寧省瀋陽市のショッピングモールで、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーを思わせる口ひげを生やした安倍晋三首相のろう人形が展示されていることが23日、分かった。中国メディアが伝えた。


     インターネット上では「恥ずかしい」「中国人はこんなことに心の安らぎを求めているのか」といった批判が出ている。


     瀋陽市では、毎年9月18日に満州事変の発端となった1931年の柳条湖事件を記念する式典が開かれるなど反日感情が根強い。


     中国メディアによると、ろう人形は柳条湖事件を意味する「記念九一八」と書かれたボードの前で謝罪するように頭を下げた姿。ボードには「歴史を心に刻め」などの標語が掲げられている。


     瀋陽市の日本総領事館は事実関係を確認した上で、対応を検討するという。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/161123/wor1611230039-n1.html

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    中国遼寧省瀋陽市のショッピングセンターに展示された安倍首相のろう人形=21日(VCG提供・ゲッティ=共同)
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    中国遼寧省瀋陽市のショッピングセンターに展示された各国首脳のろう人形。左端の安倍首相は謝罪するように頭を下げている=21日(VCG提供・ゲッティ=共同)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/21(月)12:58:39 ID:???
    たばこを吸っていたら突然爆発、中国の男性、耳の神経が損傷―山西省

    2016年11月20日、中国・山西省大同市で先日、火を付けたたばこが突然爆発し、
    男性が病院で治療を受けるトラブルが起きた。山西晩報が伝えた。

    (略)

    男性によると、爆発したたばこのかけらは爆竹のような形状で、たばこを販売した売店は
    商品を製造していないため賠償を拒否している。これについて同市の関連部門は19日、
    「通報を受け売店に職員を派遣した。売店はたばこの販売許可を持っていなかった」と説明し、
    「問題解決には警察の調査が必要」と男性に警察への相談を提案している。(翻訳・編集/内山)

    全文 Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a155562.html

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