スペア速報@まとめ

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    バイオハザード

       ● 『バイオハザード』新作、日給81000円でレッドカーペットイベントのゾンビ警備員募集 
       ● 【映画】バイオハザードローラ演じる女戦士の新たな場面写真が到着
       ● バイオハザードシリーズ制作陣によって、モンスターハンターが映画化

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 18:36:41.82 ID:CAP_USER9
    ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大人気シリーズ『バイオハザード』。
    その最終章となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』のレッドカーペットイベント開催にあたり、ゾンビ警備員を募集中。

    株式会社インテリジェンスが運営するアルバイト求人情報サービス「an」が、思わず挑戦してみたくなるような
    超バイト新企画として行っている今回の募集。

    報酬は、作品名にちなみ、日給81000円(バイオ)と『バイオハザード:ザ・ファイナル』のペア映画鑑賞券。
    さらに全国どこからでも交通費が全額支給となる。

    劇中ではミラやローラを追い詰めるゾンビだが、このバイトでは、プロによるゾンビの特殊メイクで映画顔負けのゾンビに
    なりきった"ゾンビ警備員"としてミラたちを護る側を担当。

    ヒロイン・アリスとしては最後の来日となるミラや本作でハリウッドデビューを果たしたローラら超豪華ゲストが登場する
    レッドカーペットイベントで、ゾンビ化しても冷静に警備を完遂できるという方は応募してみては。

    また、応募者全員へのWチャンスとして、今回応募された方の中から抽選で1名様にミラ本人の「サイン入りポスター」、
    8名様に「映画オリジナル"ゾンビお面"」をプレゼント。

    http://dramanavi.net/news/2016/12/81000.php

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 21:02:33.98 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/eiga/news/210669
    2016年11月25日 12:00

    「バイオハザード:ザ・ファイナル」より、新たな場面写真が到着した。
    本作は、2002年に第1弾が公開された「バイオハザード」シリーズの最終章。


    元特殊部隊員アリスと、人間をゾンビ化させた元凶である宿敵アンブレラ社の最後の戦いが描かれる。
    アリス役をミラ・ジョヴォヴィッチが務め、ポール・W・S・アンダーソンがメガホンを取った。


    このたび到着した場面写真には、本作でハリウッドデビューを果たしたローラ演じる女戦士コバルトの姿が。
    鋭い眼光でマシンガンを向けるシーンや、ウィリアム・レヴィ扮する恋人クリスチャンとの2ショット、最終決戦を前にアリスたちと屋上に立つ様子などが切り取られた。


    「バイオハザード:ザ・ファイナル」は、日本で12月23日より世界最速公開される。

    動画 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』新予告編
    https://youtu.be/gM0EgdNyI6U



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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 02:07:06.92 ID:CAP_USER
    映画「バイオハザード」シリーズの制作陣、ポール・W・S・アンダーソン氏とジェレミー・ボルト氏がアクションゲーム「モンスターハンター」の映画化を計画していることが明らかになった。アンダーソン氏によれば、このアイディアはしばらく温めてきた計画だという。


    Deadlineのインタビューで、アンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの人気に言及。映画版が秘めるポテンシャルは特に日本と中国では侮れないと語っている。「(モンスターハンターは)日本では巨大な社会現象ですし、中国でもオンラインプレイヤーが1500万人に達するなど非常に人気です」

    またアンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの累計売上本数が3800万本に達していることに触れ、「我々が映画化を始めたときの『バイオハザード』よりも大きなシリーズ」だとコメントしている。

    一方、ボルト氏は映画の雰囲気やスタイルに関し、映画版「バイオハザード」とはかなり違った雰囲気になるだろうと話している。同氏は「モンスターハンター」シリーズを「スター・ウォーズ」や「ロード・オブ・ザ・リング」といった作品にたとえ、サバイバルホラーであるバイオハザードよりも、ファンタジー要素が強い作品になると話した。

    アンダーソン氏によれば、映画では平均的なアメリカ人男性がモンスターだらけのパラレルワールドに引きずり込まれることになる。「最終的にはそのパラレルワールドが我々の世界にやってきます。つまりモンスターハンターのクリーチャーが現実世界に乗り込んでくるのです」とアンダーソン氏は説明している。

    両氏は「モンスターハンター」を題材にした映画を複数作る計画があることにも言及している。ボルト氏は「だいたい2本あります」と話しており、アンダーソン氏も「確実にシリーズにすることが目的です」と述べている。

    アンダーソン氏が監督する「バイオハザード:ザ・ファイナル」は12月23日に日本で公開される。

    http://jp.ign.com/monster-hunter-theater/9248/news/

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