スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    テレビ

       ● 電気とテレビつけて寝るのが好きなんだけどわかる人いる?
       ● なぜ低視聴率番組は打ち切られないのか?・・・
       ● 中居正広、ネットに悪口書く女性をバッサリ!「ブッサイクなヤツが書いてんだよ!」
       ● 放送禁止用語で打線組んだ
       ● フジテレビ番組が「デマ情報を見破る4か条」 「完全な自虐ネタ」と話題に・・・
       ● フジテレビの赤字番組一掃でとんねるずのレギュラーが消滅

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/16(金) 02:12:49.30 ID:CAP_USER9
    テレビのバラエティ番組が視聴率をとれなくなっている。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が20%超えを達成する程度で、
    15%超えの番組は週に3本程度。12%をとれば、週間ベストテンに入れてしまう。このような現状について、テレビ局関係者が語る。

    「15年前なら、ゴールデン帯で12%では打ち切りの対象になっていました。しかし、今は2ケタとれれば特別な事情でもない限り、番組が終了することはありません。
    1ケタでも、『そのうち結果が出るかもしれないから』と1年半くらい存続するケースもあります。バラエティに限ったことではありませんが、視聴率のとれない時代になっています」(テレビ局関係者)

    だからといって、新しいことをしようという気概のある番組はほとんど見当たらない。もう何度も観たような、バブル時代を振り返るトーク番組も目立っている。

    「結局、10代や20代がテレビを観ていないし、仮にティーン層だけに支持されても、人口が少ないので高視聴率にはならないのです。
    M2(男性35~49歳)やF2(女性35~49歳)、M3(男性50歳以上)やF3(女性50歳以上)に観てもらわないと、数字には反映されない。

    そうなると、バブル時代の話は手っ取り早くてわかりやすいし、『あの頃はよかった』となつかしい気持ちに浸れる。
    だから、中高年層にとって知名度があり、当時のギャラや裏話をしてくれるタレントが重宝されるようになっています」(同)

    限られた予算を、大掛かりなロケに回すのではなく、「高視聴率が狙えるタレントを何人呼ぶか」に費やしているようにも見える。
    実際、タレント主導の番組がゴールデン帯を占めている現実もあるという。

    「制作側からすれば、そのほうが楽といえば楽。タレントに任せていれば、番組がほとんど成立してしまいますから。
    でも、それでは制作陣が育っていかない。やはり、ディレクターはおもしろいVTRをつくることができてナンボ。
    そういう経験に乏しいディレクターは、自分の中にノウハウがないまま年齢だけを重ねていってしまうわけです。

    これは、若手が悪いというより上の人間が冒険をしたがらないという面もあります。現状維持は退化につながっていることを、よくわかっていないともいえるでしょう」(同)

    確かに『イッテQ!』や『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)といった人気番組は、大掛かりなロケに挑んで視聴者の興味をそそっている。
    制作陣が汗をかかないと高視聴率は望めないということは、結果が証明しているといえる。バブル時代を振り返ってばかりでは、テレビに明るい未来はやってこない。

    (文=編集部)

    Business Journal / 2017年6月15日 20時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_345311/

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/15(木) 10:00:22.41 ID:CAP_USER9
    13日放送の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で、中居正広が、ネット上に悪口を書く女性を一刀両断した。

    番組に佐藤栞里がゲスト出演し、中居らと人生グラフを見ていった。佐藤は2001年、11歳でローティーン誌「ピチレモン」(学研プラス)でモデルデビューするも、2003年ごろにショックな出来事が起こったという。

    当時、ネット上のBBS(掲示板)には、「このモデルが好き」などの感想が多数書き込まれていたとか。佐藤が気になって見たところ、「佐藤栞里かわいいと思う奴 全員眼科行け」と書いてあったというのだ。

    この書き込みにスタジオから「ええーっ!?」と驚きの声が上がり、中居は「やっかみとしか言いようがないね…ブッサイクなヤツだよ! ブッサイクなヤツが書いてんだよ!」と顔をしかめて非難する。

    その後、佐藤は2008年に女性ファッション誌「PINKY」(集英社)のモデルオーディションに、8000人の中からグランプリに輝く。これを聞いた中居は「眼科うんぬんのヤツに言ってやれよ!」と声を上げ、“ブッサイク”な顔でネットに書き込む様子を表現し、笑いを誘っていた。

    2017年6月14日 15時50分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13201003/

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/08(木) 20:03:34.14 ID:CAP_USER9
    実在しない「ガリガリ君」を番組で紹介したとして、フジテレビがまた謝罪に追い込まれた。そして、このタイミングで、フジの「とくダネ!」が「デマ情報を見破る4か条」を特集して、「身内へのレクチャーか」とネット上でネタにされている。


    フジテレビでは、2017年5月28日放送の「ワイドナショー」で宮崎駿監督のものとした引退発言の一部が創作ネタだったとして謝罪したが、今度は、6月6日放送の「ノンストップ!」でも、別の創作ネタを使っていたことが発覚した。


    ■創作ネタ使用で謝罪した直後の「とくダネ!」で


    人気のアイス「ガリガリ君」で「火星ヤシ」味があると、パッケージの写真付きで紹介したのだ。これは、実際にはない架空のイラストで、「ノンストップ!」は翌7日、「こちらの確認不足でした」と放送中にお詫びして訂正する事態になった。


    そして、8日放送の情報番組「とくダネ!」は、トランプ米国大統領が連発したことで広まった「フェイクニュース」を取り上げ、「だまされない秘訣は?」のテーマで特集を組んだ。


    身近な情報にもフェイクニュースはあるとして、医療・健康系サイトが閉鎖になった騒ぎを紹介し、番組のアシスタントが「本当なのかウソなのか見る側がしっかりと判断しないとウソのニュースに振り回されてしまう」と解説した。


    たくさんあるニュースをどう見分けるかとして、番組では、ネット投稿監視会社のイー・ガーディアンが提供したという「デマ情報を見破る4か条」を取り上げた。


    だまされない方法の1つとしてまず、「まだ出ていないニュースではないか?」と確かめることが挙げられた。これに対し、笠井信輔アナは渋い顔を見せ、「そういう情報にこそ価値があると見てしまうから」と説明した。小倉智昭キャスターも「だいたいわれわれの番組、『とくダネ!』って言うんですよね」と同意すると、出演者から笑いが漏れた。


    ■フジが問い合わせしてきて独自に4か条にまとめた

    続いて、衝撃告白など「タイトルが過激ではないか?」とチェックする目も大切だとされた。
    また、顔を入れ替えるコラージュがされていないか「画像について過去と現在を比較する」、新聞記事に書いてあるなど「信頼性のある出典かどうか?」確かめる、といった点も挙げられた。


    番組に出演したITジャーナリストの三上洋さんは、「これは本当、われわれも注意しないといけない。テレビ局も、私のようなジャーナリストも、衝動的に飛びついた後にちょっとブレーキをかけたらどうかと。裏を2つ、3つ必ず取る」と指摘していた。


    放送後には、ツイッター上などで、フジが「デマ情報を見破る4か条」を取り上げたことが話題になり、「身内向けのレクチャーなのでは」「完全な自虐ネタですね」との推測が出ている。


    謝罪したガリガリ君の件についてみると、まず過去記事のデータベースなどで「まだ出ていないニュース」だとチェックしていなかったことがある。火星ヤシ味とは「タイトルが過激」で、イラストはガリガリ君と髪型が違うと「画像の比較」がされていなかった、ネット上の画像だけ見て「出典」を確かめなかった、といった点が4か条に当てはまっていた。

    イー・ガーディアンは6月8日、J-CASTニュースの取材に対し、フジが問い合わせしてきて独自に4か条にまとめたものだとして、こう説明した。

    「謝罪した問題についてではなく、デマを拡散しないために一般のネットユーザーとして気を付けるべきことについて聞かれました。それがフジの問題についても当てはまるかについては、コメントとしてお答えできるものはありません」

    2017/6/ 8 19:36
    https://www.j-cast.com/2017/06/08300158.html

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/08(木) 15:53:28.48 ID:CAP_USER9

    お笑い界に一時代を築いた、とんねるず(石橋貴明・木梨憲武)が、いよいよラストエンディングを迎えようとしている。

    最盛期は芸能人長者番付の常連で常にレギュラー番組10本以上を抱え、キー局プロデューサーらが企画書を手に行列を作っていたのも今は昔。
    振り返ればレギュラー番組は『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の1本のみ。ところが、この最後の砦も秋の改編で消滅してしまうという。


     「10月から内村光良と出川哲朗の2人をメーンMCにした新バラエティー番組『マブダチ』がスタートするんです。
    スタッフが総取っ替えになり、とんねるずの関係者は一掃されます。
    最近、この噂を聞きつけた石橋本人が、局プロデューサーにクレームを付けて大ゲンカになったそうだが、もうこの流れは止められない」(テレビ関係者)


     視聴率低迷で、何度も打ち切り説がメディアで報じられる中、不死鳥のごとく放送され続けてきた『とんねるずのみなさんのおかげでした』。
    急転直下の打ち切り説に、関係者は困惑するばかりだが、その一番の原因は、後ろ盾を失ったこと。
    フジ・メディア・ホールディングスはグループトップの日枝久会長とフジテレビの亀山千広社長がともに退任する人事を発表したのだ。
     

    「亀山社長の後任に宮内正喜BSフジ社長が就任する。これまで何があろうと、とんねるずの2人は日枝&亀山のツートップを通して番組を継続させてきたんです。でも、この蜜月関係も退任によって終わりを迎える。次の宮内氏は日枝氏の息の掛かった人間だが、とにかく数字にうるさい。内々に超赤字番組の一掃を宣言したんです」(制作関係者)


     '97年6月から始まった同番組は、約20年の間にン億円の累積赤字があると噂されているのだ。

     「1本の制作費は視聴率低迷とは反比例して派手になり、以前は3000万円以内だったのが、最近は4000万円超えも珍しくない。しかも、この金額のうち、出演料や企画料でとんねるずが1500万円~を持って行くんです。大ナタが振るわれることは120%間違いないんですよ」(制作会社幹部)


     この内部情報に大慌てなのが、とんねるずが所属する芸能プロダクションの社長を兼務する石橋だ。

    さっそく、宮内氏と接触を図ろうとしたらしいが、「まったく取り合ってくれないそうです。最近、妻で女優の鈴木保奈美を必死になって各局に売り込んでいる。おそらく、番組がいつ打ち切りになってもいいように保険をかけているんでしょう」(芸能事情通)



     ギャラを下げれば、まだ延命の可能性もあったと言われる、とんねるず。この危機をどう乗り越える!?

     週刊実話 2017年06月08日 12時03分
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/53608594/

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