スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    テレビ ドラマ

       ● 『ポケモンGO』開発舞台裏に密着 フジテレビ『ポケモンGOが変えた世界』、19日深夜に放送
       ● ココリコ田中「タイキックを提案したのは松本さん、敵は身近にいた」
       ● ベッキー完全復活?! 大みそか「ガキ使」サプライズ出演情報
       ● 紅白8大事件 
       ● 終了カウントダウンのフジ「スマスマ」視聴率7・8%
       ● NHK人形劇「がんこちゃん」、放送開始20年で初のアニメ化 
       ● 『M-1グランプリ2016』 視聴率 関東地区13・5%、関西地区は23・8%
       ● M-1グランプリ2016は銀シャリが優勝、12代目王者に
       ● 金曜ロードショー歴代最高視聴率ランキングTOP25  
       ● 教師200人が選ぶ!影響を受けた学園ドラマTOP10

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/13(火) 10:55:04.78 ID:CAP_USER9
    ◆「ポケモンGO」開発舞台裏に密着!フジテレビ『ポケモンGOが変えた世界』、19日深夜に放送

    今年世界的な大ヒットを記録し、モバイルゲームとして売上げやダウンロード数など、
    複数の項目でギネス記録にも認定された「ポケモンGO」。
    同ゲーム開発の舞台裏などが取材されたドキュメンタリー番組『ポケモンGOが変えた世界』(フジテレビ)が、
    19日24時45分~25時45分に放送される。

    フジテレビによれば、アメリカ・サンフランシスコの同ゲーム開発の舞台裏に、
    テレビカメラが入ることが許されるのは"世界で初めて"のこと。

    番組内では、同ゲーム開発の目的などをNianticのジョン・ハンケCEOが語るほか、
    同ゲームが巻き起こした世界の熱狂や、病のために自宅で引きこもりがちだった、
    アメリカ・ノースキャロライナ州の少年が、携帯端末技術をきっかけとして、
    家族との絆を深め再生してゆく姿、そして東日本大震災の被災地で、
    同ゲームを通じて復興に取り組むさまなどが密着取材されている。

    運転中のプレイによる事故をはじめ、賛否両論ある同ゲームだが、
    一瞬にして世界を虜にしたその実力は確かなもの。
    今回の番組は、人間と最新テクノロジーの関わり方をみつめ直す良い機会にもなりそうだ。

    深夜の放送枠ではあるものの、その力の入り方は本物で、
    すでに欧州を中心に世界60ヶ国での放送が決定しているとのこと。

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    RBB TODAY 2016年12月12日(月) 19時30分
    http://www.rbbtoday.com/article/2016/12/12/147858.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 18:05:05.05 ID:CAP_USER9
    http://japan.techinsight.jp/2016/12/sekihara12101400.html/2
    2016年12月10日 17:22

    10日、都内にて開催された『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない名探偵24時』ブルーレイ&DVD発売記念イベントに、ココリコの2人が登場した。
    昨年は探偵に扮したダウンタウン、月亭方正、ココリコの5人が、どんなことが起こっても絶対に笑ってはいけないという過酷な状況の中でお仕置きを受けまくり、例年通りお尻の激痛とともに24時間を過ごした。

    イベントでは、お仕置きのケツしばき(クッション性のある棒でお尻を思いきり叩く)がどんなに痛いかを力説するココリコ。
    田中直樹は「一度目はまだいい。でも何回も同じところを叩かれると痛みが蓄積される」ため、叩かれる瞬間に「微妙に位置を調整している」と、お尻をフリフリしながら説明した。
    遠藤章造も「本当に一本もくらいたくない」と真剣に訴えた。

    さらに、すでに「タイキック担当」となってしまった田中は「なぜ僕がタイキックを受けなければいけないのかが、よくわからないですね。
    24年前に遠藤から“直ちゃん、お笑いやろうや”と言われたときは、こんなにタイキックを受けるとは思っていなかった」とコンビを組んだときのことまでも回顧。
    そして「タイキックというのを“罰ゲームとして用いたら面白いんじゃないか”と言ったのは、松本(人志)さんなんですわ。身近に敵がいたんだなと」と恨み節だ

    相方の遠藤は今年、RIZAPのCMで肉体改造を披露した。そのため「脂肪分が減ったんで、お尻の皮も確かに薄くなっているから、今年痛かったもん」と嘆いた。来年は10kg増量して臨むと意気込んだ。

    「確実に10年みんなが歳をとっていると感じますね。もちろんしんどいです」と告白した2人だが、
    「ダウンタウンさんの他の番組では見られないツーショットが見られる。ダウンタウンさんがイチャイチャするときがある」「楽しい現場にいさせてもらえる」とこれからも番組卒業の意思はなさそうだ。

    イベントには、番組で「OUT!」のコールをする藤原寛氏(よしもとクリエイティブ・エージェンシー代表取締役副社長)とお笑いタレントのイジリー岡田も出席した。
    今年も大晦日12月31日18時30分より『絶対に笑ってはいけない科学博士24時』が放送される。

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/09(金) 18:04:15.54 ID:CAP_USER9
     タレント・ベッキー(32)が5年ぶりにコミュニケーションアプリ「LINE」の新テレビCMにナレーション出演することが7日、決定した。1月に勃発した「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)との不倫騒動後は一時芸能活動を休止、復帰後もなかなか仕事が以前のように戻らない時期が続いたが、ここにきて復調傾向。大みそかには、あの人気番組へのサプライズ出演も噂されている。

     ベッキーは2011年、LINEのサービス開始時にCM出演しており、同社は原点に立ち返る意味を込めての起用だとしている。新CMは年末年始に放送される予定で、今回は声だけの出演となる。

     ベッキーにとってLINEは、“因縁の相手”だ。不倫騒動が勃発した際、「週刊文春」にベッキーと川谷のLINEでのやりとりが流出。ベッキーが送った「センテンス スプリング!」「ありがとう文春!」「友達で押し通す予定!笑」という数々の“名言”は、まさに正真正銘の流行語となった。

     騒動発生から4か月後の5月には、TBS系のバラエティー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で地上波復帰を果たしたが、思うように仕事のオファーは続かず、しばらく開店休業状態だったベッキー。だが年の瀬を迎えて一気に盛り返してきた。

     特に不倫に厳しい反応を示しがちなスポンサーの影響を受けやすい地上波テレビ番組への出演は難しかったのだが、それも解消されつつある。例えば先月末にはテレビ朝日の定例会見で、編成担当役員が「年末年始特番で出演を予定しております。しかるべき時に対応をお伝えしたい」と明言。各局も追随する動きを見せている。

     ベッキー自身は5日、TBSラジオ「たまむすび」にゲスト出演し「お仕事もありがたいことに増えてきて、今週とかオフが一日もないくらい」と話した。

     最近ようやく仕事が増えつつあるベッキー。大みそかには、日本テレビ系で放送される毎年恒例の人気番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』」にサプライズ出演するという情報がテレビ局関係者の間で駆け巡っている。

    「局内ではまだシークレットだが、ベッキーが出演するという話は出回っている。ダウンタウンの松本人志は、ベッキーの仕事がほとんどない時期に、レギュラーを務める『ワイドナショー』(フジテレビ系)に呼んでくれた恩人だから、十分にあり得る話でしょう」と日テレ関係者。

     不倫騒動からもうすぐ1年。いよいよ復活ののろしは上がったようだ。



    2016年12月09日 16時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/626653/
    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2016/12/ad83325db11ec6c4b40a88ca78b5e17d-233x300.jpg

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/06(火) 11:37:32.19 ID:CAP_USER9
    NEWS ポストセブン 12/6(火) 11:00配信

     和田アキ子の不参加など、今年のNHK紅白歌合戦をひと言でいうと「激変」という表現がピッタリだが、
    過去にも紅白を揺るがせた、あんな事件、こんな事件があった。



    【郷ひろみと松田聖子が手を繋いで…(1983年)】

     当時、“世紀のビッグカップル”といわれていた郷ひろみ(61才)と
    松田聖子(54才)がふたり揃ってステージ上に登場。踊りながら階段をゆっくり下りてくると、なんと笑顔で
    手をつないでダンス! その衝撃は元日のスポーツ紙などで大きく報じられた。


    【都はるみ引退の花道で「ミソラ…」発言(1984年)】

     この紅白のステージを最後に引退することになっていた都はるみ(68才)。大トリとして『夫婦坂』を歌い終わると、
    観客からアンコールの嵐が起こり、感動的なフィナーレに…なるはずだった。総合司会の生方恵一アナウンサーがうっかり
    「もっともっとたくさんの拍手を、ミソラ…」と言い間違える痛恨のミス。生方アナは翌年、自らNHKを
    退社した。


    【吉川晃司がギター炎上で“出禁”に(1985年)】

     初出場でトップバッターを務めた吉川晃司(51才)が、曲中にシャンパンを口から撒き散らすなど、
    過激なパフォーマンスを披露。さらに歌唱後にギターにオイルをかけて火をつけ、燃やしてしまう。
    もちろんリハーサルでは一切なし。オイルの影響で、次の次にステージに立ったシブがき隊の布川敏和
    (51才)が2度転倒するアクシデントも起き、以降、吉川は紅白に出禁となった。


    【加山雄三が「仮面ライダー」に“変身”(1986年)】

     白組の司会を務めた加山雄三(79才)。少年隊の曲『仮面舞踏会』を紹介する時に、「仮面ライダー」と紹介。
    あまりに堂々とした言い間違いに、“仮面ライダー事件”として語り継がれることに。少年隊の東山紀之(50才)は
    2014年7月に出演した『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で「リハーサル時にマッチさんが
    『その衣装、仮面ライダーみたいだな』と言っていたから」と加山を“フォロー”した。


    【NHK会長「紅白打ち切り」発言(1989年)】

     昭和から平成に変わったこの年、NHKの新しい会長になった島桂次氏が9月13日の定例会見で
    「紅白歌合戦は今年で最後にしたい」と発言した。しかし、全国から抗議が殺到。紅白はかろうじて
    生き残り、この年から2部構成でスタートすることになった。


    【長渕剛ベルリンの壁で「日本人はタコ」を叫ぶ(1990年)】

     ドイツ統一の歴史的な年に、紅白はドイツのベルリンから初の海外中継を行った。初出場の長渕剛(60才)が
    紅白史上最長の3曲16分を歌いきったが、歌唱直前、こんな発言をして司会を青ざめさせた。
    「現場仕切ってるの、みんなドイツ人でしてね。ともに闘ってくれる日本人なんて、1人もいませんよ。
    恥ずかしい話ですけど、今の日本人、タコばっかりですわ」

    【本木雅弘のコンドーム爆発(1992年)】

     本木雅弘(50才)が白い液体の入ったコンドームを9つ、ネックレスのように首からさげて登場。途中から
    お尻を半分露出して踊り、歌い終わった瞬間には抱えていた特大コンドームを爆発させて、液体まみれに。
    エイズ撲滅への意味合いをこめたという…。

    【小林幸子「人間ほたる」失敗(1992年)】

     小林幸子と美川憲一(70才)のド派手が衣装対決が注目される中、小林は6万2000個の発光ダイオードを駆使した
    “人間ぼたる”となってステージに。ところがそのうち2万個しか光らず、演出は大失敗。セット下ではスタッフの
    「動いてないぞ、早く、早く」という怒声が飛び交い、ステージ後、小林は号泣した。

     生放送ゆえに紅白はスリリングだ。

    ※女性セブン2016年12月15日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00000009-pseven-ent&p=2

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/06(火) 10:21:17.62 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 12/6(火) 10:11配信

     年末に解散するSMAPのグループ唯一のレギュラー番組、フジテレビ系
    「SMAP×SMAP」(月曜午後10時)の5日の放送の平均視聴率が
    7・8%(関東地区)だったことが6日、ビデオリサーチの調べでわかった。

     この日は冒頭テロップで、26日放送の最終回が5時間弱の編成となることが
    発表された。テロップでは「SMAPとともに歩んできた20年9カ月間の
    スマスマ全てを、存分にお届けします」などと記されたメッセージが流れた。
    関根勤と小堺一機がビストロSMAPに来店。歌のコーナーには久保田利伸、
    スティングが出演した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-01748054-nksports-ent

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/05(月) 23:38:25.91 ID:CAP_USER
    1996年に放送を開始し、現在も第3期が放送中のNHK人形劇
    「ざわざわ森のがんこちゃん」が、20周年を記念して初のテレビアニメになります。
    タイトルは「がん がん がんこちゃん」。
    BSプレミアムで2017年1月23日スタート。
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    アニメでは、がんこちゃんたちの他に、2020年からの世界から超未来の地球にある“ざわざわ森”に
    タイムマシンでやって来た小学生の男の子「ゲンくん」が登場。
    過去へ戻れなくなったゲンくんですが、電気も何もない未来に驚きつつも、
    がんこちゃんたちと暮らす中で次第にその生活を楽しむようになります。

    キャストは人形劇と同じく根本圭子さん、日高のり子さん、緒方賢一さん、山田栄子さんといった声優陣が担当。
    ゲンくんは小林由美子さんが演じます。

    アニメーション制作は「PSYCHO-PASS サイコパス」「モブサイコ100」などのオープニングアニメを制作した10GAUGE。
    監督は10GAUGEの依田伸隆さんが務めます。
    シリーズ構成・脚本は「ふらいんぐうぃっち」「あまんちゅ」などを手掛けた赤尾でこさん。
    テーマ曲は現在放送中の人形劇に引き続き俳優・歌手の松平健さん。
    さらに、ゲンくん役の小林さんが絵描き歌も歌います。

    2016年12月19日・26日の18時25分に1話・2話の先行放送を予定。
    レギュラー放送は2017年1月23日18時25分から、全10話が毎週月曜日に放送されます。

    2016年12月31日17時からは、Eテレでスペシャル人形劇
    「エピソード0~ざわざわ森とさばくのひみつ~」の放送も決定しています。
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    この人形劇ではがんこちゃんが人間が生きていた時代にタイムスリップし、
    人類が滅びた謎や、ざわざわ森の周りに広がる砂漠についても迫る内容となっており、
    作品の世界像を描く特別な物語となっています。

    がん がん がんこちゃん | NHKアニメワールド
    http://www6.nhk.or.jp/anime/program/detail.html?i=ganko

    以下ソース:ねとらぼ 2016年12月05日 21時52分 更新
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612/05/news139.html


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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/05(月) 09:27:00.13 ID:CAP_USER9
    12回目を迎えた漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」が4日にテレビ朝日系で生放送され、関東地区は平均13・5%、
    関西地区は23・8%と高視聴率を記録したことが5日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    5年ぶりに復活した昨年(12月6日)は、関東地区17・2%、関西地区21・4%。
    その前、2010年(12月26日)は関東地区18・7%、関西地区23・4%。

    2010年 18・7%
    2015年 17・2%
    2016年 13・5%
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000088-spnannex-ent
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    うぇrうぇindex

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/04(日) 21:30:17.38 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000397-oric-ent
    オリコン 12/4(日) 20:55配信

    漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2016』(ABC・テレビ朝日系)が4日に生放送され、銀シャリが優勝。
    3503組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。

    決勝には、アキナ、カミナリ、相席スタート、銀シャリ、スリムクラブ、ハライチ、スーパーマラドーナ、さらば青春の光、敗者復活戦から勝ち上がった和牛(以上ネタ順)の9組が出場。
    1本ずつネタを披露したファーストラウンドで、高得点順に銀シャリ(470)、和牛(469)、スーパーマラドーナ(459)と関西勢3組がファイナルラウンドに駒を進めた。

     その後、スーパーマラドーナ、和牛、銀シャリの順で2本目のネタを披露。5人の審査員、オール巨人、上沼恵美子、中川家・礼二、博多大吉、ダウンタウンの松本人志が1票ずつ投票した。
    同大会は「日本一の漫才師を決める大会」として2001年にスタート。2010年の第10回開催で一旦終了し、昨年5年ぶりに復活した。司会はお笑いタレントの今田耕司と女優の上戸彩が担当した。

    ■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
    2001年度 中川家【1603】
    2002年度 ますだおかだ【1756】
    2003年度 フットボールアワー【1906】
    2004年度 アンタッチャブル【2617】
    2005年度 ブラックマヨネーズ【3378】
    2006年度 チュートリアル【3922】
    2007年度 サンドウィッチマン【4239】
    2008年度 NON STYLE【4489】
    2009年度 パンクブーブー【4629】
    2010年度 笑い飯【4835】
    2015年度 トレンディエンジェル【3472】

    前(★1 2016/12/04(日) 20:58:07.78)
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480852687/

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    くぇくぇindex


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/02(金) 19:45:02.42 ID:CAP_USER9
    毎週金曜日夜9時から放送されている『金曜ロードShow!』。1985年10月4日から日本テレビ系列で放送され、現在では
    プライムタイムでレギュラー放送している唯一の映画番組。その中でも高視聴率を記録した作品トップ25をご紹介。

    1位 千と千尋の神隠し            46.9% 2003年1月24日放送
    2位 もののけ姫                35.1% 1999年1月22日放送
    3位 ハウルの動く城             32.9% 2006年7月21日放送
    4位 ハリー・ポッターと賢者の石       30.8% 2004年6月25日放送
    5位 崖の上のポニョ              29.8% 2010年2月5日放送

    6位 釣りバカ日誌4              28.4% 1994年2月4日放送
    7位 釣りバカ日誌6              28.3% 1994年12月23日放送
    8位 釣りバカ日誌2              27.7% 1995年1月13日放送
    9位 男はつらいよ寅次郎真実一路     27.6% 1996年8月9日放送
    10位 Shall we ダンス?            27.4% 1997年3月28日放送

    11位 釣りバカ日誌5              27.1% 1994年9月16日放送
    13位 インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説    26.9% 1987年10月16日放送
    13位 免許がない!               26.9% 1995年3月3日放送
    15位 釣りバカ日誌8              26.1% 1997年10月24日放送
    15位 タイタニック                 26.1% 2003年6月28日放送

    16位 あぶない刑事フォーエバーTVスペシャル98 25.7% 1998年8月28日放送
    17位 ランボー                       25.3% 1985年10月25日放送
    18位 マトリックス                     25.1% 2003年6月6日放送
    19位 ルパン三世・燃えよ斬鉄剣            24.9% 1994年7月29日放送
    20位 DEATH NOTE デスノート             24.5% 2006年10月27日放送

    21位 魔女の宅急便                24.4% 1990年10月5日放送
    23位 ランボー/怒りの脱出             24.2% 1989年4月14日放送
    23位 ランボー3 怒りのアフガン        24.2% 1989年10月13日放送
    25位 釣りバカ日誌3               24.1% 1994年7月22日放送
    25位 ルパン三世・炎の記憶           24.1% 1998年7月24日放送

    http://ciatr.jp/topics/250601

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    うぇrwrindex


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/02(金) 08:06:35.66 ID:CAP_USER9

    ◆教師200人が選ぶ!影響を受けた学園ドラマTOP10

    いつの世にも話題を集める「職業ドラマ」。
    そのなかでも1、2を争う人気といえるのが教師を主人公にした「学園ドラマ」だろう。
    中には「このドラマとの出会いがあったから教師になろうと思った」なんて人もいるはずだ。
    そこで、現役教師もしくは教師経験のある 200人(20~40代)を対象に「影響を受けた学園ドラマ」について調査した。

    ■教師200人が選ぶ!影響を受けた「学園ドラマ」TOP10
    (1976~2014年に放送された22のドラマのなかから3位まで選んでもらい、
    1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計。R25調べ、協力/アイリサーチ)
    ※局名のあとの年数は放送年。シリーズもの・リメイクものは第1シリーズを記載。



    1位 『3年B組金八先生』(TBS系/1979年)主演:武田鉄矢 215pt
    2位 『熱中時代』(日本テレビ系/1978年)主演:水谷豊 111pt
    3位 『GTO』(フジテレビ系/1998年)主演:反町隆史 93pt
    4位 『スクール☆ウォーズ』(TBS系/1984年)主演:山下真司 91pt
    5位 『ごくせん』(日本テレビ系/2002年)主演:仲間由紀恵 56pt
    6位 『ドラゴン桜』(TBS系/2005年)主演:阿部寛 50pt
    7位 『教師びんびん物語』(フジテレビ系/1988年)主演:田原俊彦 49pt
    8位 『高校教師』(TBS系/1993年)主演:真田広之 32pt
    9位 『学校へ行こう!』(フジテレビ系/1991年)主演:浅野ゆう子 28pt
    10位 『女王の教室』(日本テレビ系/2005年)主演:天海祐希 25pt



    1位は学園ドラマの金字塔『3年B組金八先生』。
    シリーズ8作(1979~2011年)で240人もの生徒を送り出してきた名作が、全世代から支持を受けて堂々のトップ。
    2位は今や『相棒』(テレビ朝日系)の主人公・杉下右京のイメージも強い水谷豊の出世作『熱中時代』が入った。
    こちらは40代からの票が多く集まったようだ。各ドラマに対する先生たちの熱いコメントを見ていこう。


    【1位 『3年B組金八先生』】
    「楽しい雰囲気が良かった、気持ちが伝わってきた。エキストラにも出た」(27歳・女性)
    「子どもの内面を描いているところが考えさせられた」(38歳・男性)
    「生徒と泣き笑いしながら真剣に向き合ってる金八先生にあこがれた」(38歳・女性)
    「教師が学生の人生に与える影響力を知った気がする」(41歳・男性)
    「オープニングのほのぼのしたシーンと武田鉄矢の笑顔が、印象的で、このような明るい感じの教員にあこがれた」(42歳・男性)
    「ストーリーがドラマチックであり、武田鉄矢の熱演で感情移入できた」(46歳・男性)


    【2位 『熱中時代』】
    「水谷豊が熱すぎて興奮した」(33歳・男性)
    「北野広大先生が生徒や同僚に対し、何事にも全力で体当たりぶつかり、慕われてる姿を見て教師を目指した」(46歳・男性)
    「自分が小学生だったため、『いい先生だなぁ』とみていました」(47歳・女性)
    「先生がやさしく親身なところ」(49歳・男性)


    【3位 『GTO』】
    「こんな教師もいるのだなと、生徒の気持ちに寄り添う姿に感動した」(32歳・女性)
    「本音で生徒に接するところ」(33歳・男性)
    「しっかり自立した若者を育てたいと感じたから」(34歳・男性)
    「生徒の気持ちがわかる先生だと思った」(36歳・男性)
    「反町がかっこよかった」(39歳・男性)

    全体的に“熱血教師”に票が集まり、特に金八先生へのコメントには熱い思いが多く込められていた。
    なかには「金八先生にあこがれて、教えるという仕事に就いてみたいと思いました」(46歳・男性)と、職業選択に直接影響を与えたという人も。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    R25 2016/12/2(金) 7:08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00000000-rnijugo-ent

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