スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    ニュース

       ● マンションの6階で職質を受けた少年、空中を飛んで逃げようとしてイカロスになる
       ● 「跳び箱」は組体操より危険、事故件数「最多」 小学校だけで年間1万5000件の事故
       ● ASKA容疑者逮捕
       ● 歌手のASKA元被告覚せい剤使用容疑で逮捕へ
       ● 博多駅前陥没現場の道路沈下、福岡市は「今回の事態は想定の範囲内」
       ● 博多駅前の大規模に道路が陥没した現場付近で再び道路7センチほど沈み込む 交通規制は解除 (NHK)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/04(日) 11:58:22.04 9
    ◆職務質問受けた少年、6階から飛び降りて死亡

    3日午後7時35分頃、愛知県豊川市諏訪のマンション6階の通路で、
    県警豊川署員に職務質問を受けていた少年(19)がコンクリート製の柵を乗り越えて飛び降りた。
    少年は約11メートル下の駐車場に転落し、頭などを強く打って間もなく死亡した。

    発表によると、マンションの住民女性から同日、豊川署に「しつこく少年から連絡が入る」と相談があり、
    駆け付けた署員が、マンション1階にいた少年を発見。
    少年が階段を上がっていったため署員が追跡し、
    6階通路で「警察署で話を聞かせてほしい」などと話していたところ、突然飛び降りたという。

    同署の江口智章副署長は「詳細は調査中だが、現時点では適切な職務執行だったと判断している」としている。

    読売新聞 20016/12/4(日) 1:46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00050003-yom-soci

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 23:06:58.44 ID:CAP_USER9
    小中学校の運動会で行われる「組体操」をめぐり、各地の自治体が安全対策に力を入れる一方で、
    年間で組体操の2倍以上の事故が起きている「跳び箱」の危険性には、あまり関心が集まっていない。

    日本スポーツ振興センター(JSC)の調査によれば、2015年度には跳び箱による事故は小学校だけで1万4887件起きている。
    そのうち骨折や靭帯損傷を伴う大きな事故は6117件で、事故全体の41.1%にも及ぶ。

    ■小学校だけで年間1万5000件の事故

    小学校の学習指導要領では、体育の授業で跳び箱を含む「器械体操」を行うことが義務付けられている。
    そんな跳び箱での事故は、JSCが調査を始めた11年度以降、毎年1万4000件以上(数字は小学校、以下同)起きている

    競技種目別で見ても、事故の発生件数が最も多いのは跳び箱だ。

    さらに、JSCが取りまとめた過去11年間のデータでは、跳び箱によるけがで障害が残った小学生は19人。
    2011年には、北海道網走市の高校1年生が体育の授業中に跳び箱の跳躍を誤って腹部を強く打ち、内臓損傷で死亡した事故が起きた。

    こうした跳び箱による事故は、いま盛んに「安全対策の必要性」が叫ばれている組体操よりもはるかに多い。
    実際、15年度の組体操による事故件数は5629件で、跳び箱に比べると半分以下だ。

    跳び箱という運動と、各学校や教育委員会の判断で実施の有無が決まる組体操とでは、競技を行う学校数や授業時間に大きな差があり、単純な比較はできないが、
    骨折・靭帯損傷を伴う大きな事故の割合も、組体操では事故全体の29.2%(1648件)で、跳び箱よりも低い数字となっている。

    そのほか、組体操の事故では頭部や首など危険な部位のけがの割合が多いとされるが、過去10年間で死亡事故は1度も起きていない。

    J-CASTニュース 11/27(日) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000001-jct-soci

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 21:56:28.32 ID:CAP_USER9
    産経新聞 11/28(月) 21:53配信

     覚醒剤を使用したとして、警視庁組織犯罪対策5課は28日夜、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、ASKA容疑者(58)を逮捕した。

     ASKA容疑者は11月中旬ごろから25日までの間、東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑いが持たれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000562-san-soci

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 14:50:14.74 ID:CAP_USER9
    歌手のASKA元被告(58)が、覚せい剤使用の容疑で逮捕される見込みであることが28日、分かった。

     ASKA元被告は覚せい剤取締法違反(所持、使用)罪で2014年9月に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けた。

     今年7月22日には、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」に直撃取材された模様が放送された。

     ASKA元被告の姿がテレビで放映されるのは14年7月に保釈されて以来、2年ぶり。新しく開設された、本人とみられる1カ月間限定ブログについて「しています」と自ら更新していることを認めた。

    歌手活動を再開するか聞かれると「ありがとうございます。頑張ります」と応じた。昨年には激太りした姿が週刊誌にキャッチされたが、頬はこけ、痩せた印象だった。

    スポニチアネックス 11/28(月) 14:29
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000113-spnannex-ent

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/26(土) 08:41:20.60 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161126-00000860-fnn-soci

    大規模な道路の陥没が起きた福岡市の博多駅前で、26日未明、
    新たに道路が、数cm沈んでいるのが確認された。
    JR博多駅前の現場で、新たに路面が沈んでいるのが確認されたのは、
    陥没が埋め戻された一帯だという。


    福岡市交通局などによると、26日午前0時30分ごろ、道路の状況を
    モニタリングしていた工事関係者が、路面が最大で1.5cmほど
    沈んでいることを確認した。
    このため、周辺の道路の通行を規制するとともに、さらにくわしく
    調べた結果、路面は、最大でおよそ7cm沈んでいたという。


    路面に穴が空くような陥没や、ガス漏れ、けが人などもなく、その後、
    路面に変化もなかったことから、安全が確認されたとして、道路の
    規制は、すでに解除されている。
    11月8日の大規模な陥没では、隣接するビルなどに、避難勧告が出され、
    店の営業や企業活動などに、大きな影響が出た。
    24時間態勢での仮復旧工事で、埋め戻しは、1週間で完了し、
    地盤の強度は、元の30倍になったとされていた。


    福岡市は、埋め戻しによる、若干の路面の沈下は想定されていて、
    今回の事態は、想定の範囲内としている。

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/26(土) 06:17:32.76 ID:CAP_USER9
    11月26日 5時41分

    26日未明、福岡市のJR博多駅前の大規模に道路が陥没した現場付近で、再び道路が最大で深さ7センチほど沈んでいるのが見つかり、一時、交通が規制されましたが、午前5時半すぎに解除されました。警察や市が道路の詳しい状態を調べています。


    26日午前1時半すぎ、JR博多駅前の大規模に道路が陥没した現場で、工事の作業員から「道路が5センチほど沈んでいる」と警察に通報がありました。

    警察や福岡市が確認したところ、今月8日に陥没が起きた現場の付近で、距離が数十メートルにわたって道路が沈んでおり、その深さは最大で6.9センチ、車道の中心では6センチほどだということです。

    また、車道と歩道の境目でひび割れも数か所確認されたということです。


    このため警察は午前1時45分から周辺の道路を通行止めにしましたが、安全が確認できたとして、午前5時半すぎに解除しました。

    警察と福岡市で道路の詳しい状態などを調べています。

    九州電力によりますと、午前5時現在、付近などで停電の情報は入っていないということです。

    また、西部ガスは、現場付近で検知器を使って調査を行いましたが、ガス漏れはなかったということです。

    博多駅前では、今月8日の早朝、道路が大規模に陥没し、1週間後の今月15日に通行が再開されたばかりでした。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161126/k10010785091000.html

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