スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

       ● 留守中も便利な「自動えさやり器」が画期的すぎる
       ● 台湾の大の猫好きカメラマンを魅了した「美しい野良猫」
       ● 猫の恩返し? 野良猫を会うたびに撫でていたら猫の集会に招待される
       ● 【ロシア】-35度の極寒の地で足が凍って道路に貼りついた猫、無事救出される
       ● 僕ん所のネッコ(=^ェ^=) 丸々とする
       ● サンタ姿の三毛猫ニタマ駅長が貴志駅のツリーに点灯 来年1月に新駅長猫も披露
       ● 今日は「いい肉球の日」だから、猫の肉球の画像が集まるスレ
       ● 猫画像ください
       ● (大量)撮りためた猫画像の中から座ってる猫画像を貼っていく
       ● 猫は飼い主をどう見ている?「奇妙な外見をした巨大な猫」でしかなかった!

    • カテゴリ:
    1: スペア速報@まとめ 2016/12/19(月) 08:07:30.83 ID:CAP_USER9
    ◆【ねこ】留守中も便利な「自動えさやり器」が画期的すぎる

    東京、大阪、岐阜などで保護ねこカフェを運営している「ネコリパブリック」が、
    ねこと人を助ける画期的な商品「ネコメシフィーダー」を開発。

    カメラ&音声機能つきの自動えさやり器で、スマートフォンアプリから食事を与えたり、
    留守中のねこを見ることや、声をかけることもできる。

    写真:no title


    「わたしたちは、『’22年2月22日までに、日本のねこの殺処分をゼロに!』という、
    目標に向かい、日々活動しています。
    ねこを助けることも大事ですが、まずはねこの居場所を確保しないといけません。

    ネコメシフィーダーがあることで、すでにねこを飼っている人はもちろんですが、
    飼ってみたいけど留守が心配だったりと躊躇している人の背中を押せたら、
    という思いもあります」(ネコリパブリック・スタッフ)

    また、保護ねこ活動などについて解説した冊子も同梱することで、
    殺処分の現状を知らない人への啓発にもつなげたいそうだ。

    現在、本格的な商品化に向けてクラウド・ファンディング(プロジェクトを実施するために、
    必要な資金などを、不特定多数のユーザーが支援する仕組み)で資金を集めているが、
    達成して販売が開始されると、売り上げ1台につき1,000円が支援金として、
    ネコリパブリックに寄付される。

    これによって、また助かる保護ねこが増えるという仕組みに。
    販売価格は2万9,800円を予定している。

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    女性自身 2016/12/19(月) 6:03
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00010004-jisin-soci

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 15:36:30.35 ID:CAP_USER
    台湾の大学で写真講座の講師を務めるNaomi Peiは、自身を「猫奴(猫の奴隷)」と称するほどの愛猫家だ。そんな彼女が今回、旅先で見つけた野良猫たちの姿を紹介する。

    私は1900キロ離れた中国四川省成都市に一人旅に出掛けた。成都は美しい中国文化に満ち溢れた都市だ。ただ、ここで「美しい野良猫」に出会えるとは想像もしていなかった。彼らを見つけたのは古い建造物の敷地にある草むらの中。その日はあいにくの空模様だったが、彼らは雨の中でも楽しそうに遊んでいた。

    とりわけ目を引いたのは体格の良い1匹。首に白い毛があり、雄ライオンのように堂々とした姿にはイケメンオーラが漂っていた。一方、子猫たちは無邪気にじゃれ合い、空を見上げたり、相手をかんでみたり―。そのかわいらしさに引き込まれた私は手を休めることなくシャッターを押し続けたのだった。


    Naomi Pei 配信日時:2016年12月10日(編集/野谷)
    http://www.recordchina.co.jp/photos.php?id=156922
    ●Naomi Pei
    台湾高雄市在住。現在、高雄医学大学で写真講座の講師
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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/08(木) 06:54:38.35 ID:CAP_USER9
    可愛がっている野良猫に導かれ、猫の集会に参加したという不思議な出来事が、Twitterで話題を呼んでいる。

    猫を飼い、猫ブログも運営している猫マスターの響介さんは、ランニング中に見かける人懐っこい野良猫を会うたびに撫でていた。
    この日もいつものように撫でていたところ、猫は突然立ち上がり、響介さんのほうを見てゆっくりと瞬きをした。
    愛情表現と感じ取った響介さんが同じように瞬きで返すと、猫は「ちょっとついてきて」とでも言いたげに、チラチラと振り返りながら歩き出した。

    そして、猫に導かれるように辿りついたのは猫たちの集会。
    約10匹の猫たちが空き地の思い思いの場所でのんびりし、案内してきた猫も「まぁゆっくりしてってや」とでもいいたげな顔で寝転んだ。
    集会といっても、特に遊んだりはせず、猫は一定の距離を保ち寝ているだけ。
    響介さんも同じようにまったりと過ごしたのち、猫たちの集会は日暮れとともに解散となった。
    後日同じ場所に出向いたところ、その場にいた猫たちが、響介さんのもとに寄ってきてくれたという。

    Twitterには、「噂が広がってみんな撫でて貰いたかったんでしょうね」「次は猫の国に連れ込まれて、嫁入りですね」
    「『猫マスターと秘密の集会』映画になりそうです」といった声が寄せられ、2万5千回以上リツイートされている。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12112-6512848604/
    2016年12月06日 18時50分 BIGLOBEニュース

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    画像提供:響介(@HOMEALONe_ksk)さん

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/02(金) 23:07:45.28 ID:CAP_USER
    Text by 広元 晶
    Булат Баранова / YouTube
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    極寒のロシアで撮影された、猫の救出の一部始終が話題になっています。

    凍った道路にうずくまる猫

    雪と氷に覆われた道路にじっとうずくまる猫。

    動かない…のではなくどうやら動けないらしいのです。

    この猫を見つけたカップルが、どうしたのかと抱き上げようとすると、足が凍って道路に貼りついていたのだそう。

    お湯を流して救出

    動画の撮影者によると、おそらく猫は車の下で暖が取れるところを探していたのではないかとのこと。

    しかし寒いときはマイナス35℃にもなる極寒の地で、いつの間にか足が凍り付いてしまったよう。

    2人は猫を助けようと、バケツにお湯を入れて持ってきて、猫の足元にそっと流し始めます。

    すぐに溶けるかと思いきや、足を捉えた氷はしぶとく、なかなか溶けません。

    見ているほうも少しハラハラしてきます。

    女性が何度もお湯を運び、少しずつ溶けて…

    ついに、猫の足が地面から離れました。


    暖かい毛布にくるまれる猫。
    Булат Баранова / YouTube
    http://irorio.jp/wp-content/images/uploads/2016/12/cat-1.jpg

    Спасли котенка.
    https://youtu.be/65ahod1lu0k



    ホッとする瞬間です。

    再生回数11万4,000回超

    この動画は、ロシアのブラート・バラノバさんがYouTubeに投稿しました。

    動画内では、バラノバさんとみられる男性が「大事なのはこの子が生きていること、そして僕らは助けてあげられる」と語っています。

    YouTubeの再生回数は10日ほどで11万4,000回を突破。

    ネット上では「なんて優しい人たち!」「職場だけど泣きそうになっちゃった」「この子が元気になりますように」といったコメントが世界中から寄せられています。

    猫はこの夜には歩けるようになり、引き取り手もすぐに見つかったそうです。

    出典元:Cat rescued after being found frozen to the ground finds happy ending - Mashable(12/1)
    出典元:Help meow-t! Cat rescued after getting its paws frozen in an icy puddle in Russia - Daily Mail Online(12/1)
    Posted: 12/02/2016 05:50 pm|Updated: 12/02/2016 05:50 pm
    Text by 広元 晶

    http://irorio.jp/umishimaakira/20161202/369076/

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/30(水) 17:03:41.72 ID:CAP_USER9
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    和歌山電鉄貴志川線の貴志駅(和歌山県紀の川市貴志川町神戸)に26日、恒例のイルミネーションがお目見えした。
    点灯式に登場したのは三毛猫駅長の「ニタマ」。
    赤い帽子とマントのサンタクロース姿のニタマが肉球でスイッチを押すと、クリスマスツリーや雪だるまの形に飾られたLED電球約5500個が輝いた。

     イルミネーションは住民団体「貴志川線の未来をつくる会」の主催で、今年で10回目。
    初代たま駅長時代からのファンで毎年点灯式に来ている岩出市の会社員湯浅正さん(51)は
    「ニタマは衣装もばっちり決まってかわいかった。もう立派な駅長さんですね」と話していた。
    イルミネーションの点灯は1月6日までの午後5時半~同10時。

    また、同電鉄はこの日、新たな三毛猫駅長が伊太祈曽駅に就任すると発表した。
    お披露目会は来年1月を予定していて、現在は社長による最終面接中という。

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    http://sippolife.jp/article/2016112800002.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/21(月)21:52:30 ID:x46
    先週土曜日の世界ネコ歩きの放送前にスレ立てたかったが
    猫画像多すぎて放送前に間に合わず
    もうまとめてあるので一気に貼っていく

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/16(水) 20:54:48.46 ID:CAP_USER
    2016年11月14日、台湾誌・時代雑誌はこのほど、猫が飼い主をどのように見ているかについて報じた。


    食べ物から寝床まであれこれ世話を焼いていることから、飼い主は猫から親のように思われているだろうと考えがちだが、ある動物学者によると、「猫にとって、飼い主は一緒にいる、おかしな外見をした巨大な猫でしかない」、つまり猫は飼い主を人間としてとらえているわけではないという。


    動物学者のジョン・ブラッドショー氏は、オスの野良猫は85%が野生の性質のままで、その行動は直感的な反応から出るものだと話している。猫が飼い主の手足にまとわりついてくるのは感情表現の一種で、飼い主を猫だと認識しているからだという。


    また、捕まえたネズミを飼い主に見せる行為は、一般に「猫の恩返し」だと思われているが、これについても、「ただ安全な場所で堪能したいだけ。主人に獲物を献上するわけではない」としている。


    そして、獲物を食べると、いつも飼い主からもらっているエサの方がおいしいことに気付くという。

    Record china 配信日時:2016年11月16日(翻訳・編集/岡田)
    http://www.recordchina.co.jp/a155097.html
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