スペア速報@まとめ

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    動物

       ● ワイが猫飼いたいとか言ってるやつに現実を教える
       ● 家のネッコ、ほぼたぬきwww
       ● スズッメ捕まえたったww
       ● 泳ぐフクロウの姿を撮影 専門家「極めて珍しい」 
       ● 『のら猫拳』写真集が話題、1万部突破 どうやって撮影?
       ● カラスの羽ってどこに落ちてる?

    1: スペア速報@まとめ 2017/06/29(木) 14:15:35.03 ID:CAP_USER9
    米ユタ州とアリゾナ州にまたがるコロラド川の途中にあるパウエル湖(Lake Powell)で、泳ぐフクロウが発見されました。
    2016年、ここを訪ねたデリック・ズック(Derrick Zuk)さんと彼の友人が、あまりにも珍しいので映像に収めました。


    泳いでいるのは、アメリカワシミミズク(great horned owl)という、白地に黒のシマ模様を持つ幼いフクロウ。翼を広げてゆっくりと泳いでいる姿は、まるでバタフライをしているよう。疲れて途中でスピードダウンし、ようやく岸にたどり着いたフクロウはズックさんたちに驚いた様子でした。


    ミシガン州立大学鳥類専門家のマシュー・ズワーニック(Matthew Zwiernik)さんによると、フクロウは泳げるかもしれないが、羽が濡れると重くなるし、鋭い爪は水かきの作用を果たすこともない。泳ぐフクロウというのは、極めて珍しいと指摘しています。


    米NPOナショナル・オドボン・ソサエティ(National Audubon Society)の鳥類専門家ジオフ・レバロン(Geoff LeBaron)さんは、アメリカワシミミズクは崖に巣を作ることが多く、幼いフクロウが巣から落ちたか、または飛ぶ練習をしている時に迷い込んだかのどちらかではないかと推測しています。

    http://www.epochtimes.jp/2017/06/27781.html

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=LQNHJTleMZg


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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/17(土) 12:19:25.24 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00010002-nishinpc-soci

    躍動感たっぷりにパンチやキックを繰り出すなど、格闘技選手のような野良猫たちの姿を捉えた写真集「のら猫拳(けん)」(エムディエヌコーポレーション)が、話題を集めている。

    今年1月に発売後、増刷を重ね1万部を突破。撮影したのは「アクセント」と名乗る北九州市在住の男性写真家(29)。なぜ、猫に人間のようなポーズを取らせることができるのか。撮影の裏話を聞いた。



    ツイッターの投稿「予想以上の反響だった」
     「のら猫拳」は、アクセントさんが撮影した約10万枚の写真から選んだ約170枚を掲載。跳び上がりながらレンズに向かって足を伸ばしたり、パンチを繰り出したりする猫の姿態を活写している。

    アクセントさんは仕事の傍ら、3年前から撮影。昨年4月、猫じゃらしで遊びながら撮ると、高くジャンプする姿を偶然捉えられた。インターネットの交流サイト「ツイッター」に投稿すると、リツイート(転載)が4万回を超え「予想以上の反響だった」。

     その後、週末に撮影へ出掛けるたび、厳選した作品を投稿。出版関係者の目に留まり、昨年秋ごろから書籍化に向けた準備をしてきた。「猫らしくないコミカルさがうけたのでは」とアクセントさん。その世界観は、江戸時代の浮世絵師歌川国芳が盛んに描いた、擬人化された猫にも通じる。
    テントを張って野営したことも


     撮影場所は「九州のとある港町」。昼間は寝ている野良猫が多いため、狙うのは早朝か夕方だ。納得のいく一枚を撮るため、テントを張って野営したこともある。

     詳しいテクニックは「企業秘密」だが、猫じゃらしに似せたオリジナル玩具で猫を遊びに誘いながら、片手でカメラを構える。長時間操作するため、軽量で連写性能に優れたミラーレス一眼レフを愛用する。

    「人と猫の付き合い方も考えてもらえたら」

     撮影中は逃げられることがほとんど。猫は飽きやすいため、前回快くモデルになってくれても、いつも機嫌が良いとは限らない。「2カ月間通い続けて、やっと遊んでくれた猫もいる」という。「人間と野良猫の関係が良好な地域でこそ撮影ができる。人と猫の付き合い方も考えてもらえたら」。すでに続編の準備を始めている。(写真はすべて(C)2
    017 Accent)

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