スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    国内

       ● ヒアリ、くそ雑魚だった
       ● 春日(2009年)「トゥース!」
       ● 結局なんで売れてなくても芸人は可愛い子と付き合えるの?
       ● 携帯「060」番号の使用準備を開始 スマホ普及で在庫少なく
       ● 赤いリンゴが消える? …農家の事情
       ● コンビニ強盗犯の声が小さ過ぎ、店員聞き取れず…

    dfgIMG_1425


    1: スペア速報@まとめ 2017/06/30(金) 13:50:23.02 ID:CAP_USER9
    携帯「060」使用準備開始 総務省
    2017年06月29日 18時32分
    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/442122

    ■スマホ普及で在庫少なく
     総務省は28日、「060」で始まる番号を携帯電話で使えるようにする準備に入ったと明らかにした。スマートフォンの普及を背景に現状の「090」「080」「070」だけでは番号が足りなくなる恐れがあるためだ。
     電話番号は、総務省が携帯各社に割り当てる決まりだ。既に「090」と「080」は在庫が尽きており「070」も減っている。


     「060」は現在、固定電話と携帯電話の両方につながる「FMC」と呼ばれるサービス向けに割り当てられている。だが、サービスの廃止などで、実際はまったく利用されておらず、この番号を使うことで新たに9千万の番号が確保できるという。【共同】

    【携帯「060」番号の使用準備を開始 スマホ普及で在庫少なく】の続きを読む


    あsdindex


    1: スペア速報@まとめ 2017/06/29(木) 11:06:26.78 ID:CAP_USER9
     「リンゴのように赤い」という言葉は、いつか使われなくなるかもしれない――。
    労働力不足に悩むリンゴ農家の間で、色づきの管理が大変な赤リンゴから、手間がかからない黄色リンゴに植え替える動きが広がっている。
    ナシと間違えられるなど、国内の需要拡大への課題は多いが、海外では強い甘みや珍しさに人気が集まりつつある。


     リンゴの収穫量で全国の6割を占める青森県。4月下旬、青森市から車で40分ほど離れた山あいに広がる約1千平方メートルの畑で、リンゴ農家の工藤武春さん(50)が黄色品種の代表種「トキ」の苗木を植えていた。
    約4年後に60~70個の実をつける。農家を継いだ約10年前、栽培していたリンゴの9割は赤リンゴだったが、少しずつ木を植え替えてきた。今では黄色品種が6割だ。


     1年間のほとんどを果樹の手入れに費やすリンゴ農家にとって、特に重労働なのが「着色管理」。
    日光に当たると現れる色素が赤色を演出するため、一つひとつのリンゴにむらなく日を当てる必要がある。


     収穫約1カ月前から、日陰にならないよう周りの葉を取ったり、日の当たる面が逆になるよう実を裏返したりする作業に追われる。特に大変なのが、底まで赤くするために果樹の下の地面に反射シートを敷きつめる作業。
    工藤さんの母(79)も手伝うが、2~3日がかりの作業で腰が痛くなる。


     だが、黄色品種でこうした作業はほとんど不要だ。
    青森県内では高齢化と後継者不足で、農業全体の労働力はこの20年間でほぼ半減。
    少しでも省力化しようと、赤リンゴの木が寿命を迎えると、黄色品種に植え替える農家が増えている。
    2014年産リンゴの県内の栽培面積は2万429ヘクタールで過去10年で約1割減ったが、黄色品種に限れば、同期間に約8%増え、3453ヘクタールになった。


     リンゴ苗木の販売会社「原田種苗」(青森市)では、5年ほど前から売り上げの約6割が黄色品種という。原田寿晴社長は「『トキ』は日持ちも良いし、甘い。今後、黄色がメインになっていくのは間違いない」と話す。



    2017年6月29日9時0分 朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASK6N5T7VK6NUBNB018.html?iref=sptop_8_07
    青森県観光物産館「アスパム」では、黄色と赤のリンゴが所狭しと並べられていた=青森市


    【赤いリンゴが消える? …農家の事情】の続きを読む

    index


    1: スペア速報@まとめ 2017/06/29(木) 11:53:05.45 ID:CAP_USER9
    刃物見せて何事かつぶやき、「警備会社が来る」で逃走…
    コンビニ強盗犯声小さ過ぎ、店員聞き取れず 大阪
    2017.6.29 11:09

    29日午前3時15分ごろ、大阪市旭区赤川のコンビニエンスストア「サンクス赤川2丁目店」で、
    店に入ってきた男が、レジにいた男性店員(27)に刃物を見せた。
    店員が警備会社への通報ボタンを押して「警備会社が来る」と言ったところ、男は何も奪わず逃走。
    当時客はおらず、けが人はなかった。同署は強盗未遂事件として捜査している。

    同署によると、男は身長170~180センチで、グレーのパーカーにベージュのズボン姿、
    眼鏡とマスクを着用していた。黒いリュックサックから刃渡り約10センチの刃物を取り出した際、
    男は店員に向かって何事かをつぶやいたが、声が小さ過ぎたため、店員は聞き取れなかったという。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/west/news/170629/wst1706290043-n1.html

    【コンビニ強盗犯の声が小さ過ぎ、店員聞き取れず…】の続きを読む

    このページのトップヘ