スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    国際 海外 

       ● 「マッドマックス」そっくりの「マッドシェリア」 中国で公開へ
       ● 【動画】朴大統領退陣デモ、超大型“旭日旗”をビリビリに引き裂くパフォーマンス
       ● アイスランド企業が「アイスランド」を使えない! 英企業の商標権、アイスランド政府がEU提訴
       ● 【宇宙探査】着陸失敗で火星に激突、故障で高度見積もりミス
       ● 人体の“無駄な器官”実は有用だった
       ● 【映画】バイオハザードローラ演じる女戦士の新たな場面写真が到着
       ● バイオハザードシリーズ制作陣によって、モンスターハンターが映画化
       ● 朴政権、日本に“命乞い” 「日韓通貨スワップの再開で形勢逆転を狙っている」との分析も
       ● なぜ日本にいると、中国人であることが一発でバレるのか―中国ネット
       ● 【保存版】世界のくそワロタwwwスポットTOP10

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 16:20:27.92 ID:CAP_USER
    中国映画「マッドシェリア」のポスター(左)。「マッドマックス」に酷似している
    no title


    香港(CNN) アカデミー賞の複数の部門で受賞し、批評家にも絶賛された映画「マッドマックス」シリーズにそっくりの中国映画が公開されることが28日までに分かった。

    ジョージ・ミラー監督の人気シリーズに「触発」されたとみられるこの映画は「マッドシェリア」で、今月中に公開予定。
    ポスターから予告編、クレジットに至るまで「マッドマックス 怒りのデス・ロード」や「マッドマックス2」と視覚面での共通点が多い。


    マッドシェリアの予告編によると、映画はバイク乗りのギャングに追われる若い女性の困難を描いたもので、女性は最終的に復讐(ふくしゅう)に成功する。
    怒りのデス・ロードに似た筋書きだが、フュリオサ大隊長を演じるシャーリーズ・セロンの圧巻の演技はなく、視覚効果に掛ける予算も比べものにならない。
    映画を製作した北京のスタジオ「新合藝」からは現時点でコメントを得られていない。


    監督の呂磊氏は中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に、「マッドマックスは今年のオスカーで最多の賞に輝いた。我々のマッドシェリアは敬意を表する!」と書き込んだ。
    中国では西洋映画の上映が厳しく制限されており、怒りのデス・ロードも公開されなかった。

    http://www.cnn.co.jp/showbiz/35092813.html?tag=top;topStories

    【「マッドマックス」そっくりの「マッドシェリア」 中国で公開へ】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 13:46:35.24 ID:CAP_USER
    2016年11月27日、韓国ソウルで26日に開催された朴槿恵(パク・クネ)大統領の退陣を求める大規模デモで行われた超大型の旭日旗を破るパフォーマンスが話題となっている。


    26日、大統領府近くの政府庁舎昌成洞別館の前では、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)締結を糾弾するためのパフォーマンスが行われた。参加者は「軍事情報包括保護協定を破棄し、朴槿恵は退陣しろ」などと叫び、韓国で「日本の帝国主義を象徴する」として問題視されている旭日旗を引き裂いた。


    反対世論が強い中、韓国政府は23日に日本とのGSOMIA締結を強行した。1945年の光復(日本統治からの解放)以降に日本と結ぶ初めての軍事協定となる。

    Record china 配信日時:2016年11月28日(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/a156209.html
    no title

    https://youtu.be/WCuEGEiK7pY



    関連
    【韓国】朴大統領退陣デモの参加者が旭日旗を切り刻む―ソウル[11/27] 

    【【動画】朴大統領退陣デモ、超大型“旭日旗”をビリビリに引き裂くパフォーマンス】の続きを読む

    fgdgdindex


    1: スペア速報@まとめ 2016/11/27(日) 21:11:40.44 ID:CAP_USER
    2016.11.27 19:48
    (写真)
    英国のスーパー「アイスランド」のロゴマーク


     【レイキャビク=岡部伸】アイスランド政府は26日までに、英国で800店舗以上を展開する食品スーパー「アイスランドフーズ」に対し、
    同社が持つ「アイスランド」の商標権を無効とし、アイスランドの企業が自国名を使用できるよう求める訴えを欧州連合(EU)知的財産庁に起こした。


     アイスランド外務省は、「商標権を持つアイスランドフーズは、商品やサービスが競合しない場合でも、
    わが国の企業が社名あるいは商標の一部に『アイスランド』を使用しないよう求め、法的措置を講じて使用差し止めを図っている」との声明を発表した。


     アイスランド政府は、この商標が「定義において極めて広範であいまいで、わが国の企業が商品をアイスランド製と表現できなくさせている」と判断。
    アイスランドフーズと協議してきたが合意に至らず、アイスランドの国民や企業を代表して提訴に踏み切った。


     アイスランドフーズは英西部ウェールズに本部を置き、冷凍食品の品ぞろえで定評がある。

    http://www.sankei.com/smp/world/news/161127/wor1611270032-s1.html

    【アイスランド企業が「アイスランド」を使えない! 英企業の商標権、アイスランド政府がEU提訴】の続きを読む

    34534sty1610220002-f2



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/27(日) 19:53:18.24 ID:CAP_USER
    2016年11月26日 19時18分
     欧州宇宙機関(ESA)とロシアの火星無人着陸機「スキャパレリ」が10月に火星に激突した原因について、
    ESAは「装置の故障で、パラシュートが早く切り離された」などとする調査結果を発表した。


     ESAのシミュレーションによると、スキャパレリは火星を周回する探査機から分離された後、
    火星着陸をめざし、高度12キロ・メートルで予定通りパラシュートを作動させた。
    しかし、機体の回転を測る装置の故障が原因で、降下中にもかかわらず高度が地表より低い数値になり、
    スキャパレリは着陸したと誤って判断。高度3・7キロ・メートルでパラシュートを切り離すなどした結果、火星に激突したという。

    2016年11月26日 19時18分
    Copyright © The Yomiuri Shimbun

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20161126-OYT1T50114.html

    【【宇宙探査】着陸失敗で火星に激突、故障で高度見積もりミス】の続きを読む

    えrt201611_fm522171599



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/26(土) 09:26:11.53 ID:CAP_USER9
    ◆人体の「無駄な器官」、実は有用でした―海外メディア

    世間の人々はこれまで、「脾臓はあまり大切な臓器ではない」、「扁桃体と虫垂は全く役に立たない。
    これらは先祖返り現象であり、退化した器官にすぎない」といった認識を持っていた。
    現代医学はこれらの問題について、どのように評価しているのだろうか?


    ○虫垂―抗がん作用


    ロシア紙「コムソモリスカヤ・プラウダ(電子版)」の今月19日付報道によると、米ニューヨークの腫瘍科専門家が、消化系癌を患っている数百人の患者を検査したところ、彼らの84%が虫垂を切除していたことが判明した。

    ある考え方では、虫垂は単なる退化した器官、あるいは「炎症を記録する器官」ではなく、人体における免疫システムの重要な構成要素であり、人体の恒常性機能を高めることで、調和した体内循環システムの維持をサポートする役割を備えるとしている。


    ○扁桃体―抗菌作用

    最新の研究によると、扁桃体の役割は外部からの感染攻撃から人体を守ることだという。
    扁桃体は、空気とともに体内に入ってくる有害微生物の7割を遮断することができる。
    また、扁桃体から分泌される物質は造血細胞の合成に一役買っている。


    ○脾臓?血液のアンチエイジング

    脾臓は造血、老化・衰弱していく血液細胞を一掃し、免疫反応を高める役割を備えている。
    また、脾臓は唯一の血液ろ過器でもある。
    最新の医学では、脾臓のろ過機能を利用した敗血症の治療方法を模索しており、ブタの脾臓で患者の血液をろ過する試みが進められている。


    ○胸腺―免疫力の保護・向上

    胸腺が重要な免疫システム器官の一つであることが分かったのは、つい最近のことだ。
    胸腺に移動した骨髄幹細胞は、リンパ球の一種であるT細胞になり、細菌やウィルスを退治してくれる。


    ○尾骨―脊柱を保護

    スキーやスケートなどのウィンタースポーツをしている最中に、尾骨を骨折するケースは少なくない。
    尾骨を骨折すると、非常に痛いうえ、骨折部位が接合するまで時間がかかり、全身の健康が損なわれる恐れがある。
    尾骨切除手術を受けた患者の5割以上が、内蔵下垂や脊柱に関する問題を抱えている。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    RecordChina/人民網日本語版 2016年11月26日(土) 8時30分
    http://www.recordchina.co.jp/a156035.html

    【人体の“無駄な器官”実は有用だった】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 21:02:33.98 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/eiga/news/210669
    2016年11月25日 12:00

    「バイオハザード:ザ・ファイナル」より、新たな場面写真が到着した。
    本作は、2002年に第1弾が公開された「バイオハザード」シリーズの最終章。


    元特殊部隊員アリスと、人間をゾンビ化させた元凶である宿敵アンブレラ社の最後の戦いが描かれる。
    アリス役をミラ・ジョヴォヴィッチが務め、ポール・W・S・アンダーソンがメガホンを取った。


    このたび到着した場面写真には、本作でハリウッドデビューを果たしたローラ演じる女戦士コバルトの姿が。
    鋭い眼光でマシンガンを向けるシーンや、ウィリアム・レヴィ扮する恋人クリスチャンとの2ショット、最終決戦を前にアリスたちと屋上に立つ様子などが切り取られた。


    「バイオハザード:ザ・ファイナル」は、日本で12月23日より世界最速公開される。

    動画 映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』新予告編
    https://youtu.be/gM0EgdNyI6U



    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【映画】バイオハザードローラ演じる女戦士の新たな場面写真が到着】の続きを読む

    fthindex



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 02:07:06.92 ID:CAP_USER
    映画「バイオハザード」シリーズの制作陣、ポール・W・S・アンダーソン氏とジェレミー・ボルト氏がアクションゲーム「モンスターハンター」の映画化を計画していることが明らかになった。アンダーソン氏によれば、このアイディアはしばらく温めてきた計画だという。


    Deadlineのインタビューで、アンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの人気に言及。映画版が秘めるポテンシャルは特に日本と中国では侮れないと語っている。「(モンスターハンターは)日本では巨大な社会現象ですし、中国でもオンラインプレイヤーが1500万人に達するなど非常に人気です」

    またアンダーソン氏は「モンスターハンター」シリーズの累計売上本数が3800万本に達していることに触れ、「我々が映画化を始めたときの『バイオハザード』よりも大きなシリーズ」だとコメントしている。

    一方、ボルト氏は映画の雰囲気やスタイルに関し、映画版「バイオハザード」とはかなり違った雰囲気になるだろうと話している。同氏は「モンスターハンター」シリーズを「スター・ウォーズ」や「ロード・オブ・ザ・リング」といった作品にたとえ、サバイバルホラーであるバイオハザードよりも、ファンタジー要素が強い作品になると話した。

    アンダーソン氏によれば、映画では平均的なアメリカ人男性がモンスターだらけのパラレルワールドに引きずり込まれることになる。「最終的にはそのパラレルワールドが我々の世界にやってきます。つまりモンスターハンターのクリーチャーが現実世界に乗り込んでくるのです」とアンダーソン氏は説明している。

    両氏は「モンスターハンター」を題材にした映画を複数作る計画があることにも言及している。ボルト氏は「だいたい2本あります」と話しており、アンダーソン氏も「確実にシリーズにすることが目的です」と述べている。

    アンダーソン氏が監督する「バイオハザード:ザ・ファイナル」は12月23日に日本で公開される。

    http://jp.ign.com/monster-hunter-theater/9248/news/

    【バイオハザードシリーズ制作陣によって、モンスターハンターが映画化】の続きを読む

    rtyrfrn1611251530003-n1



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 17:49:52.71 ID:CAP_USER
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/images/20161125/frn1611251530003-p1.jpg
    韓国の朴槿恵大統領(ロイター)

     親友の国政介入問題などで断末魔にある朴槿恵(パク・クネ)大統領が、日本に“救い”を求めてきたのか-。日韓両政府は23日、安全保障分野の機密情報共有を可能にする軍事情報包括保護協定(GSOMIA)にソウルで署名、協定は同日発効した。

     同協定により、これまで主に米国を介して共有してきた北朝鮮に関する軍事情報を直接やりとりすることが可能になる。日米韓3カ国の連携の前提となる日韓協力を強化、有事の迅速な対応につなげる狙いだ。

     日韓両国は2012年にも締結交渉を進めたが、当時の李明博(イ・ミョンバク)政権が世論の反発を受けて署名当日に延期を要請し、棚上げとなっていた。

     韓国の安全保障だけでなく、東アジアの平和と安定のためにも有効な協定だが、「反朴」「反日」で熱くなった韓国では「『朴槿恵は父親の祖国である日本のために死ぬ覚悟を決めたようだ』城南市長が強く批判」(24日、ハンギョレ日本語版)などと、トンチンカンな批判もみられる。

     朴氏は、軍事的な必要性から冷静に判断したとみられるが、「国民的な退陣要求が高まるなか、軍を味方につけようとした」「日本と協調して『日韓通貨スワップの再開』で形勢逆転を狙っている」との分析もある。

     高い“請求書”が回ってくることを警戒する必要がありそうだ。


    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20161125/frn1611251530003-n1.htm

    【朴政権、日本に“命乞い” 「日韓通貨スワップの再開で形勢逆転を狙っている」との分析も】の続きを読む

    うぇrwimages



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/25(金) 10:39:34.91 ID:CAP_USER
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161125/Recordchina_20161125010.html

    2016年11月23日、中国のポータルサイト・今日頭条に、「なぜ日本の街中では、中国人であることがひと目でバレるのか」と題するコラム記事が掲載された。以下はその概要。


    日本は中国文化の影響を大きく受けている。
    そのため、両国の人の容姿や服装、文字、考え方などは似ていると言われる。
    一般的に、中国人が欧米人に比べて日本で気兼ねせずに過ごせるのも、これと無関係ではない。
    一方で、多くの日本人は中国人の行動に対して冷たい視線を向けている。



    では、中国人と日本人の習慣にはどんな違いがあるのか。
    外国人は一般的に中国人の声が大きいことを嫌う。
    日本語の発音には高低はないが、中国には声調と呼ばれるものがあり音の高低や起伏で意味が異なる。
    日本語の発音は穏やかさや理性といった印象を相手に与えるが、中国語は情熱や感情という印象だ。
    だが、「郷に入っては郷に従え」の意識が足りないことがポイントではないかと考える。習慣は簡単に変えられないということは理解できるが、国内にいる時と同じように周囲を気にせずに行動していることが問題である。
    国内では他の音に紛れてしまう声が、海外では耳障りになるのだ。



    すぐに仲良くなるのも中国人の特徴だ。
    列車や飛行機で隣り合った他人とプライベートな話をすることはよくある。
    一方、こうした習慣を日本に持ち込むと、日本人は驚いてしまう。
    日本人は簡単には他人に心を開かない。
    友人や親せきであっても他人のプライバシーに突っ込んだ話をすることはなく、天気や体調といった当たり障りのない会話が多い。



    しかし、これは他人に迷惑をかけないことでもある。



    日本人はよく「グレー」と呼ばれるが、彼ら自身もそれを否定しない。
    実は、これはある意味で中国の儒教が引き起こしたことだとも言える。「礼」を重んじるようになった日本では、自然と本音を話すことが少なくなったのだ。
    ただ、あいまいでグレーであることは確かに良いこともある。
    相手を気まずくしたり不利な立場にしないことも、相手への一種の尊重であるし、あいまいな態度を取っていれば、臨機応変に立場を変えられるという利点もある。



    さらに、日本人は集団を重んじる民族で、個人の行動は集団の利益に合致していなければならないと考え、個人が主張することを良しとしない。
    さもないと孤立してしまう。
    一方、中国では集団と個人の行動が合致することは少ない。
    これが両国の人の行動習慣の根本的な違いを決定づけている。




    別の角度から見ると、人口が多く国土が狭い日本では、人と人の距離感が大事になる。
    事の大小に関わらず、他人に迷惑をかけたり助けてもらったりした時には、繰り返し謝罪や感謝の意を伝える。
    一方、中国では過度に礼儀正しくすると、かえって偽りであるかのような印象を相手に与える。動作も同様だ。

    日本人は身体的な接触を避け、よくお辞儀をする。
    視線もずっと相手の目に合わせていることは少ない。
    しかし、日本人は言語のあいまいさから、相手の言葉遣いや動作から相手の意図をくみ取ろうとする。
    対して中国は、それほど親しくなくても肩をたたき合うなどの身体的な接触は頻繁にある。



    日本のある調査で、日本人が中国人を嫌う理由に「うるさい」「汚い」「ダサい」「ルールを守らない」が挙げられていた。
    静かで他人に迷惑をかけないという特徴のある日本人にとっては、日本で中国と同じように行動する中国人がうるさいと感じるのは自然なことだ。

    日本人はとてもきれい好きで公衆衛生が行き届いているが、中国ではそうではない。
    ファッションも日本人のように気にしていない。
    「ルールを守らない」ことも、訪日中国人の増加とともに素養が向上してはいるが、日本人の尊重を受けるにはまだ道は長い。



    日本人の中国人に対する見方をすぐに変えることはできないが、自分たちを高めることで日本が師と慕った当時の中国のように強大になることができる。

    【なぜ日本にいると、中国人であることが一発でバレるのか―中国ネット】の続きを読む

    dfgdimages



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/24(木)22:59:49 ID:LSY
    埼玉在住の俺は通勤に1時間半、往復3時間かかる。
    それに勤務時間を加えると1日が終わってしまう。
    もう毎日会社に時間を捧げ、プライベートの時間はゼロ。
    そんなストレスだけの日々を送っている。
    そんな俺が、そんな疲れも吹っ飛ぶ世界のくそワロタスポットTOP10を発表する

    【【保存版】世界のくそワロタwwwスポットTOP10】の続きを読む

    このページのトップヘ