スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    国際 海外 

       ● 『バイオハザード』新作、日給81000円でレッドカーペットイベントのゾンビ警備員募集 
       ● 【野球】米メディア「来年が“最後のWBC”」一斉に報じる
       ● ビッグマックの生みの親マイケル・デリガッティ氏死去 98歳―米国
       ● 日本に奪われなくてよかった!と韓国ネットひと安心=済州島の海女文化がユネスコ無形文化遺産に決定、日本は申請せず
       ● YouTubeがロシア撤退の可能性、マスコミがキャッチ
       ● 朝鮮時代から続く韓国の伝統市場で大規模火災、800店舗以上が全焼
       ● 日本のアニメ制作者が一番気を遣っていたのは、視聴者が最も気づかない部分だった
       ● マクドナルド、アメリカ主要都市の全店舗でロボット化を加速へ
       ● 中国でまたまた登場!すごいクオリティーのろう人形、マイケル・ジャクソンやジャッキーの無残な姿
       ● 時速10キロで移動 筋力増強ロボット開発へ=韓国軍

    sfsdfsindex

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 18:36:41.82 ID:CAP_USER9
    ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の大人気シリーズ『バイオハザード』。
    その最終章となる『バイオハザード:ザ・ファイナル』のレッドカーペットイベント開催にあたり、ゾンビ警備員を募集中。

    株式会社インテリジェンスが運営するアルバイト求人情報サービス「an」が、思わず挑戦してみたくなるような
    超バイト新企画として行っている今回の募集。

    報酬は、作品名にちなみ、日給81000円(バイオ)と『バイオハザード:ザ・ファイナル』のペア映画鑑賞券。
    さらに全国どこからでも交通費が全額支給となる。

    劇中ではミラやローラを追い詰めるゾンビだが、このバイトでは、プロによるゾンビの特殊メイクで映画顔負けのゾンビに
    なりきった"ゾンビ警備員"としてミラたちを護る側を担当。

    ヒロイン・アリスとしては最後の来日となるミラや本作でハリウッドデビューを果たしたローラら超豪華ゲストが登場する
    レッドカーペットイベントで、ゾンビ化しても冷静に警備を完遂できるという方は応募してみては。

    また、応募者全員へのWチャンスとして、今回応募された方の中から抽選で1名様にミラ本人の「サイン入りポスター」、
    8名様に「映画オリジナル"ゾンビお面"」をプレゼント。

    http://dramanavi.net/news/2016/12/81000.php

    【『バイオハザード』新作、日給81000円でレッドカーペットイベントのゾンビ警備員募集 】の続きを読む

    qwindex


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 14:26:44.82 ID:CAP_USER9
    侍ジャパンに、いや日本列島に衝撃が走った。
    日本が世界一奪還を目指すワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の第4回大会が来年3月に開催されるが、米スポーツ専門局「ESPN」が11月28日に「この大会を最後に消滅する可能性がある」と報じたのを皮切りに、複数の米メディアが来年が“最後のWBC”となる可能性を一斉に報じたのだ。
    過去3大会中2大会で優勝、日本代表「侍ジャパン」を常設化してこの大会に賭けている日本球界にとっては大きな痛手。舞台裏を探った。 (江尻良文)


     WBC消滅が事実なら、日本野球機構(NPB)は計り知れないダメージを受ける。


     前回の2013年第3回大会前には日本側から、WBCの総収益の半分以上が米国側に渡るシステムに不服を訴え、利益の配分を強く求める声が上がった経緯がある。
    それだけに「米国でのWBC消滅報道は、日本の口を封じるための“脅し”ではないか」と陰謀論を唱える向きもあった。

     しかし、米大リーグウオッチャーの球界関係者は、舞台裏をこう分析している。

     「おそらく来年3月の第4回大会開幕前には、主催者側のMLB(米大リーグ機構)が表向き消滅を否定するだろう。だが、実態はいつ消滅してもおかしくない。MLBにとってWBCは、日本側が大騒ぎしたほど、一方的に莫大な利益をあげているわけではない。正直言って、ここまでよく持ったと思うよ」


     その上で「今や1兆円産業になったMLBにとって、80億円の収入はあっても、各国を招待するのに必要経費が70億円かかるWBCは、手間暇がかかるだけで、それほどのメリットはない」と解説する。


     しかも米国内では、大リーグの開幕直前に行われるWBCは全くの不人気。観客動員はメジャーリーグ球団同士のオープン戦以下で、真剣勝負の国際大会として認知されていない。


     日本でこそ、2006年の第1回大会・決勝のキューバ戦の実況中継が驚異的な平均視聴率43・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をたたき出すなど熱視線を浴びているが、米国とは温度差が大きいのが実情だ。


     そういう意味で、WBCが消滅した場合、最大の被害を受けるのはNPB。熊崎勝彦コミッショナーが「何がなんでもWBCで世界一奪回」と大号令をかけている背景にも、お家の事情がある。


     NPBは「侍ジャパンを収益の柱にする」ため、侍ジャパンを常設化。その運営会社の「NPBエンタープライズ」を2014年11月に立ち上げている。


     だが、先月10日から13日まで東京ドームで行われたメキシコ、オランダとの計4試合の侍ジャパン強化試合は散々。観客動員は思わしくなく、テレビの視聴率はすべて1ケタ台だった。


     WBC本戦では前述の通り、収益の大半が米国側に入り、日本にはギャランティーと優勝賞金などが入る程度。NPBが収益を上げるには、主催の侍ジャパン強化試合しかない。ところが思うような収入があげられないのだから、まずWBCで世界一を奪回し存在をアピールするしかない。


     昨年には世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催の国際試合「プレミア12」の第1回大会が開催されたが、今後どれだけ定着するか予断を許さない段階にある。


     そしてWBCの行方は、野球が復活する20年東京五輪にも大きな影響を与える。


    WBCが消滅してしまったら、開催地の特権で一時的に野球が復活した東京五輪どころではない。常設侍ジャパンも、NPBエンタープライズも存在意義が薄れ、解散の危機に直面する。


     「そもそも野球というスポーツは、頂点に立つ米大リーグで完結するスポーツで、国別対抗戦には向かない。日本のプロ野球は今季を見てもわかるように、その気になれば独自に十分収益を上げられる。国際大会などにこだわる必要はない」と言い切る球界OB、関係者も多いが、一時的な大きなダメージ、混乱は免れないだろう。

     日本球界はしばらくの間、WBC消滅情報の行方を、固唾をのんで見守ることになる。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20161201/bbl1612011130001-n3.htm

    【【野球】米メディア「来年が“最後のWBC”」一斉に報じる】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 14:32:52.49 ID:CAP_USER9
    米国のファストフードハンバーガーの代名詞「ビッグマック(Big Mac)」を考案したマイケル・デリガッティ(Michael "Jim" Delligatti)氏が11月28日、ペンシルベニア州(Pennsylvania)ピッツバーグ(Pittsburgh)郊外の自宅で死去した。家族が明らかにした。98歳。


    ビックマックはビーフパティ2枚とレタス、チーズ、ピクルス、オニオンに特製ソースをかけ、バンズ3枚で挟んだ2段ハンバーガー。米国の料理としてはスライスした食パン以来、最も記憶に残る発明と評される。


    米紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)が1993年に掲載したビックマックの紹介記事によれば、半世紀近く前、ペンシルバニア州西部のマクドナルド店舗のオーナーだったデリガッティ氏は、シンプルなハンバーガーとフライドポテト、飲み物という素っ気ないメニューを思い切って転換するよう会社側を説得した。


    1967年、会社の許可を得て自身が考案した新しいハンバーガーを売り出したところ、売り上げが12%伸びた。
    それから数年のうちにマクドナルドはビッグマックを全米で販売。
    同氏は期せずして、ファストフードのメニュー拡大競争に火を付ける形となった。


    マクドナルドは声明で、デリガッティ氏は同社に「いつまでも続く影響」を及ぼした「伝説的なフランチャズ加盟者」とその功績をたたえた。

    (c)AFP 2016年12月01日 08:30 発信地:シカゴ/米国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3109742
    no title

    【ビッグマックの生みの親マイケル・デリガッティ氏死去 98歳―米国】の続きを読む

    うぇrうぇr20161201-03568579


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/01(木) 12:35:56.99 ID:CAP_USER
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161201/Recordchina_20161201023.html

    2016年12月1日、韓国南部、済州島に伝わる海女の文化がユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に登録されることが決まった。
    ユネスコ政府間委員会は11月30日(現地時間)、エチオピアで第11回の会議を開き「済州海女文化」の無形文化遺産登録を確定した。
    韓国・聯合ニュースなどが伝えた。


    委員会は済州の海女文化について「地域の独特な文化的アイデンティティーと多様性を示している」とし、「安全と大漁に向けた意識、先輩が後輩へと伝える潜水技術と責任感、共同作業を通じて得た利益により社会的結集力を高める活動などが無形文化遺産として価値がある」と評価した。
    また、済州の海女による収穫方法が海洋環境を大きく傷つけることなく自然と調和している点も高い評価を受けた。


    海女文化をめぐっては日韓共同で無形文化遺産登録を目指す動きもあったが、日本側の申請作業が遅れたこともあり韓国単独での推進、登録決定となった。


    この報道に韓国のネットユーザーは「見事だ。誇らしい」「韓国にしかない韓国的な姿が世界に認められてうれしい」「イラつくニュースが多い中でうれしい知らせ!おめでとう」「これからも末永く保存されることを期待」など喜びの声を多数寄せている。


    このほか目立つのは日本の海女文化に言及したコメントで、「日本に取られるかとやきもきしたけど、安心したよ」「日本は海女も自分たちのものであるかのように奪い取ろうとしてたけど、済州島が誇らしい!」「海女は日本発祥だと思っている外国人がいる。
    韓国をもっと詳しく知ってもらわないと」「日本に奪われかねなかった固有の文化の一つが登録に成功してよかった。


    軍艦島(世界文化遺産に登録された長崎県・端島)の登録も必ず取り消されますように」「日本の海女は、百済の海女文化が日本に伝わったものだよ。とにかく日本文化のルーツはすべて韓国にある」などの声が寄せられた。


    なお韓国の無形文化遺産はこれで19件目、過去には朝鮮の伝統民謡「アリラン」やキムチを漬ける「キムジャン文化」、農楽、綱引きなどが登録されている。

    【日本に奪われなくてよかった!と韓国ネットひと安心=済州島の海女文化がユネスコ無形文化遺産に決定、日本は申請せず】の続きを読む

    くぇindex



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/30(水) 15:22:14.88 ID:CAP_USER
    ロシア 2016年11月30日 14:47 (アップデート 2016年11月30日 15:00)
    ロシアのメディアコミュニケーション同盟の法規制委員会は、YouTubeがオンライン-シネマシアターに関する新たな法案の及ぶ範囲にあるとし、ロシアからの撤退を余儀なくされる。


    コメルサント紙が委員会の決定と消息筋からの情報を引用して報じた。 コメルサント紙の調べでは、ロシア人のインターネットユーザーのトラヒック(通信量)ではYouTubeがその30%以上を占めている。
    11月25日にロシア議会下院(国家議会)に出された法案は外国企業に対して、1ヶ月間にわたって毎日の視聴者の数が10万人を超えるような
    専門的なコンテントを含むオーディオビジュアル・サービスの所有を禁じている。
    https://jp.sputniknews.com/russia/201611303066359/

    【YouTubeがロシア撤退の可能性、マスコミがキャッチ】の続きを読む

    くぇくぇ77a4be7e3f8571bd_S2


    1: スペア速報@まとめ 2016/11/30(水) 12:07:18.56 ID:CAP_USER
    2016年11月30日、韓国・スポーツソウルなどによると、朝鮮時代から続く伝統市場として知られる韓国大邱市の西門市場で大規模な火災が発生し、
    消防当局が消火活動に当たっている。

    同日午前2時ごろ、「西門市場で火災が発生した」と消防に通報があった。西門市場の1地区と4地区の間から出火したとみられている。

    火は衣料品店が多く入店している4地区側に燃え移っている状態。すでに800以上の店舗が全焼したことが確認されているが、幸い人命被害はないという。

    現場では消防隊員700人、消防車90台が消火活動に当たっているが、通路が狭く侵入が困難なため、鎮火は難航している。

    この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。


    「ただでさえつらい時期なのに、火災まで…」

    「最近の韓国は本当に慌ただしい」

    「朴大統領が就任してから韓国は運がなくなった」

    「書き入れ時の年末前になんて悲劇!店主にはお年寄りが多く、景気も悪いのに」

    「もしかして放火?早く原因を明らかにしてほしい」

    「もしかして朴大統領が国民の視線をそらすために…?」

    「悲しい。市場の中に消防署があるのになぜ?」

    「けが人がいなくて本当に良かった」

    「今年の韓国を四字熟語で表すと『多事多難』」

    「伝統市場の中で最も成功したケースが西門市場で、再建築にも成功したのに…。迅速な復旧を願う」



    2016年11月30日(水) 11時30分
    http://www.recordchina.co.jp/a156375.html

    【朝鮮時代から続く韓国の伝統市場で大規模火災、800店舗以上が全焼】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/29(火) 19:46:22.62 ID:CAP_USER
    no title


    ドラマやアニメを見ているうちにその世界に没入してしまい、終わってハッと我に帰ることがある。
    視聴者を引き込む要素には、美しい情景や息をつかせぬ展開の早さ、魅力的なストーリーといった物がある。
    そしてもう1つ、制作者が大量の時間と労力をかけている点があるという。


    中国メディア・今日頭条は29日、「日本アニメは、どこに気を遣っているのか」とする記事を掲載した。


    記事は、日本のアニメがディティールにこだわっているというのは周知の話だが、「しばしば、観客が見逃しさえする部分についても、制作側は手を抜くことなくしっかり描き切っているのである」と説明。
    そこには「アニメに対する真剣さのほかに、アニメーターとして自尊心があるのだろう」とした。


    そして、日本のアニメ作品に多く見られる日常的なシーンこそ、制作側が相当な経費を費やして描写しているのであると紹介。
    日常的なシーンはストーリーの緊張感を和らげたり、登場人物の性格を際立たせたり、作品全体のムードを作ったりするうえで非常に大きな意味を持つと解説した。


    その例として「カギを取り出して開錠し、ドアを開けて家に入り、ドアを閉め、靴を脱ぐ」という一連の動作を挙げ、「映像的なリアルさとともに、ドアや靴の音などの環境音もちゃんと組み合わせる必要があるのだ」としている。


    また、材料を洗って切る、鍋に入れて炒める、盛り付けるといった料理の動作の描写も「最も日常的な動作」としてリアルに描く必要があると説明。


    多くの費用をかけて細部にこだわった描写をする理由について、「みんなが当たり前のようにしている動作であり、そこに技術を注がなければ見る者に強烈な違和感を与えるからだ」と論じた。
    そしてまた、これらの描写によって「アニメーターによる生活観察がどれほどか試されるのである」と解説した。



    非日常的なストーリーはしばしば視聴者の心をつかむが、それは「日常感」があってこそなのだ。「日常」がリアルに細かく描かれているからこそ、見る人は安心して「非日常」の世界に入っていくことができるのである。それは何も、同じ国の同じ時代を舞台にした作品に限った話ではない。

    異国の歴史物語においても、われわれが共感できる「日常感」はいくらでも存在するのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)rook76/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1624091?page=1

    【日本のアニメ制作者が一番気を遣っていたのは、視聴者が最も気づかない部分だった】の続きを読む

    あds201604112024400000w



    1: スペア速報@まとめ 2016/11/29(火) 10:13:15.73 ID:CAP_USER
    http://business.newsln.jp/news/201611280900450000.html
    http://business.newsln.jp/biztech/images2
    米ファーストフード最大手のMcDonald's(マクドナルド)がレジと注文受付担当従業員の代りに導入を進めている
    キオスク端末ロボットについて、サンフランシスコ、ボストン、シカゴ、ワシントンDC、シアトルの主要都市について
    は2017年上半期までに全店舗のロボット化を完了させる予定であることが分かった。


    McDonald'sのSteve Easterbrook CEOがCNN Moneyに対して語った内容によると、
    「次のトランプ政権が時給15ドルへの最低賃金引き上げ問題に対してどのような態度を示すかは判らないが、
    企業としては不果実性の元で経営を続けることはできず、今後は、店舗のロボット化を進行させていくことになるだろう」とする見解を示した。


    McDonald'sは既に全米1万5000店舗の内、フロリダ、ニューヨーク、サウスカロライナの500店舗について、実験的にロボット化を進めていた。
    このキオスクと呼ばれているレジと注文受付担当ロボットは、巨大なタッチスクリーン方式のもので、
    画面のガイダンスに沿って、注文したいメニューの選択から、支払い(現金かクレジットカード)まで全てを自動で行うことを可能にしたものとなる。
    キオスク端末は1台3万ドル前後の導入コストがかかるため、小型店舗でも5台前後は必要となるキオスクの導入は、
    初期費用の面で企業にとっては大きな負担となるが、それでも時給15ドルを従業員に支払うことを考慮した場合には、
    1台3万ドルドルでもロボットの方がコスト的には安上がりになることを今回のCEO発言は示唆したものとなっている。


    McDonald'sでは、店舗のロボット化を進めることにより、これまでは無理だったカスタムメニューの提供や、
    新メニューの各店舗の迅速な対応も可能になることを見込んでいる。
    最低賃金を時給15ドルに引き上げようとする動きは、現在、各州で進んでいるものとなる。
    トランプ次期大統領が時給15ドルへの最低賃金引き上げ問題に対してどのようなスタンスを取るのかについては今のところ未知数となっている。

    【マクドナルド、アメリカ主要都市の全店舗でロボット化を加速へ】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 23:13:02.43 ID:CAP_USER
    2016年11月27日、国内外の著名人を集めたろう人形の展示館が新たに登場し、これまでの人形に負けない衝撃的なレベルがネット上で話題になっている。新浪が伝えた。

    中国では最近、全国各地でろう人形の展示館が登場しては、そのクオリティーの低さが「地雷レベルの衝撃」と話題になってきた。
    不動産会社がマンションのモデルルームの客寄せに設置したものなどが多く、有名な「マダム・タッソーろう人形館」のクオリティーには遠く及ばないものばかりだ。

    このほど新たに、遼寧省瀋陽市にろう人形の展示館が登場した。
    そこに飾られているのは、マイケル・ジャクソンやアーノルド・シュワルツェネッガー、ジャッキー・チェン(成龍)ら国際スターをはじめ、俳優グォ・ヨウ(葛優)や女優スー・チー(舒淇)といった中華圏の人気スター、実業界から中国のオンライン通販最大手・アリババグループのジャック・マー(馬雲)会長など。どれもこれもが、「目に突き刺さるレベル」とネットユーザーの間でホットな話題になっている。


    Record china 配信日時:2016年11月28日(翻訳・編集/Mathilda)
    http://www.recordchina.co.jp/a156195.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【中国でまたまた登場!すごいクオリティーのろう人形、マイケル・ジャクソンやジャッキーの無残な姿】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/28(月) 19:14:23.10 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の防衛事業庁は28日、2020年までに200億ウォン(約19億円)を投じ、国防科学研究所(ADD)やLIGネックスワンと「複合任務用着用型筋力増強ロボット技術」を開発する計画を明らかにした。

    no title

    筋力増強ロボットの説明図(同庁提供)=(聯合ニュース)

     兵士が戦闘服の上に「筋力増強ロボット」を着用すると最大70キロの重さの品物を持ち上げ移動できる。40キロの品物を持ち、時速10キロで走ることができる。


     同庁は「将来の戦闘環境は兵士が携帯する個人火器など戦闘装備が増え、作戦領域も広がる」と説明。その上で、「こうした環境で筋力増強ロボットは任務遂行能力の向上に大きく寄与する」と強調した。

     技術開発が完了すれば軍の試験運用などを経て2020年代半ばごろに戦力化できると期待している。

     パワードスーツとも呼ばれる筋力増強ロボットは、重い品物を持ち上げる作業が必要な災害現場や建設現場などの民間分野でも今後、需要が高まるとみられる。

     米国や日本はパワードスーツ技術を他国に先駆けて開発しようと早くから研究開発に取り組んでいる。米国は軍事用はもちろん、リハビリ用などさまざまな分野に活用できるロボット技術を開発している。

     日本は25年までに高齢者の生活支援を目的に940万台規模のパワードスーツを普及させる計画を推進している。

     韓国はADDや民間企業が技術開発に乗り出しているものの、先進国より遅れている。

     同庁は「民間と国防技術能力を結集し実用性の高い着用型筋力増強ロボット技術を開発し、確保された技術は民間と共有していく」と説明した。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/11/28/0200000000AJP20161128002000882.HTML

    【時速10キロで移動 筋力増強ロボット開発へ=韓国軍】の続きを読む

    このページのトップヘ