スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    国際 海外 

       ● 「艦これ」のパクリ !? 世界の戦車を萌え擬人化した中国のゲームアプリ『坦克少女 Tank Girls』
       ● スウェーデンに「失敗博物館」オープン、博物館の狙いとは・・・
       ● 目の前に開いた穴に気付かず頭から・・・、歩きスマホで落ちてしまう人が目撃される 
       ● クマが超スピードで襲いかかる。恐怖の瞬間をカメラが捉える
       ● 米バイオクォーク社が死者をよみがえらせる実験を実施 
       ● 【アメリカ】クマ、堂々と部屋に侵入しピアノを弾く

    1: スペア速報@まとめ 2017/06/13(火) 13:19:06.61 ID:CAP_USER
    ■中国語のゲームアプリ

    『坦克少女 Tank Girls』、アプリ名を見て分かるかもしれませんが、本アプリは全編中国語です。
    ゲームを始めると何やら可愛い女の子が中国語で話しかけています。
    「我是快速坦克BT-2!」

    no title


    たぶん「私は快速戦車のBT-2!」と言っているのでしょう。さすが漢字文化、なんとなくわかります。
    この画面は最初のキャラクター選択で、ほかにも3人の女の子がいます。

    no title


    左から「I号」「M2-L」「NC-31」です。戦車の名前そのままなんですね。
    あ、これ戦車擬人化ですね。

    ■何かに似ている

    no title

    メイン画面です。あれ?なんか見覚えが…。
    とりあえず、一番大きな金色のボタン「出?」をタップしてみます。

    no title


    あ…。
    no title


    おぅ…
    no title


    こ、これは…。
    no title


    敵キャラまで…。
    no title


    ボスっぽい?ちょっと強力な敵も、なんか見覚えがあるぞ…。

    ■かわいい坦克少女たち

    http://i.imgur.com/v4qIiIx.png
    http://i.imgur.com/ftMtJKX.png
    http://i.imgur.com/kEIZwP8.png
    http://i.imgur.com/3DcLirO.png

    戦闘が終わると、新しい戦力となる女の子…戦車…いや坦克少女が手に入ります。
    もうここまでくればおわかりですね?
    中国語だって大丈夫です。ここまで一緒なら言葉なんてわからなくてもプレイできます。
    え?ここまで似てるんならアレはあるのかって?

    http://i.imgur.com/YFucPhw.png

    もちろん。

    https://octoba.net/archives/20150622-android-game-tank-girls-439649.html

    ※続きます

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/12(月) 15:45:53.23 ID:CAP_USER9
    スウェーデンに「失敗博物館」オープン
    FNN系列:2017/06/12 14:02
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00361019.html

    スウェーデン南部に新しい博物館がオープン。その展示内容が、話題を呼んでいる。

    「失敗博物館」と名付けられたこの博物館では、企業が商品化したものの、市場からなくなったモノが展示されている。

    中には、アメリカのトランプ大統領がモチーフのボードゲームや、ソニーの家庭用VTR「ベータマックス」も並んでいる。

    博物館の狙いは、「成功するには失敗はつきもの」ということに気づいてもらうことなどだという。

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/11(日) 19:33:51.36 9
    2017年06月11日 19時04分 更新
    歩きスマホで落ちてしまう人が目撃される 目の前に開いた穴に気付かず頭から……
    衝撃映像につき注意!

    [宮原れい,ねとらぼ]

     歩きスマホをしていた女性が、開いていた歩道の穴に気付かず落ちてしまう事故が米ニュージャージー州で発生しました。その時の様子がYouTubeで公開されています。


       



     歩道に空いたように見える穴は地下室への入り口で、事件時にはそのドアが通りを歩く人に見える形で開いていました。しかし女性はそのドアが足に当たるまでまったく気づかず、歩いていた勢いとぶつかった衝撃でお辞儀するように折れて頭から落下。


     動画ではそのときすれ違った別の女性2人が、突然逆さまになって落ちていく目の前の様子にどうすることもできず、驚いて口を押さえたまま呆

     海外の報道によると落ちた女性は67歳で、落下した高さは約1.8メートル。消防士によって救出された彼女は重傷を負っていたものの、病院に運ばれた後、容態は安定したということです。


     なお当時地下へのドアが開いていたのは、地下鉄のガス管修理のため。よく見ると、女性が落ちた際に穴の横から作業員が出てくるのを確認できます。


     米新聞社の調査によると、歩きスマホが原因で救急車に運ばれる人は2010年から2014年の間で124%増加したという報告も。米国家安全保障会議(NSC)は、スマホを持ったまま「歩いたり、電話したり、文章を打たない」ように呼びかけています。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/11/news027.html

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/09(金) 19:30:39.40 ID:CAP_USER
    この春、カナダのリチャード・ウェーズリーさんは狩りに出た。彼の手には弓と矢があり、体にはカメラ一台が取り付けられていた。その時、遠くから大きく、黒い姿が現れた。熊だった。

    この映像はウェーズリーさんが5月22日、YouTubeに公開したものだ。熊は土から何かを探しているような動きをしている。

    ウェーズリーさんは声を出したが、熊は彼を見るやいなやすぐに走ってきた。ウェーズリーの体に付いていたカメラはこの瞬間を1人称の視点で捉えた。巨大な熊が人に覆いかぶさろうとする状況がリアルに捉えられている。

    幸い、ウェーズリーさんは大声を出して熊の顔を叩き、熊を追い払った。その際にカメラがしばらく地面に落ちた。カメラを拾ったウェーズリーは安堵のため息をついた。

    熊が走りこんでくる様子は1分10秒から。

    https://youtu.be/PsCqmotxyME



    http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/09/bear_n_17009176.html

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    1: スペア速報@まとめ 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。


    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。


    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。


    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。


    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。


    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。


    一方、Bioquark社のホームページでは、科学的な詳細は一切伝えられていない。

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

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    あだindex


    1: スペア速報@まとめ 2017/06/07(水) 22:50:59.65 ID:CAP_USER9
      (2017/06/07 18:54)
     部屋に侵入したクマが、ピアノを前にまさかの行動です。

    アメリカ・コロラド州のマンションの部屋の映像です。
    部屋に侵入してきたのは真っ黒なクマ。きょろきょろと辺りを見回して誰もいないことを確認すると、次の瞬間。まさに「威風堂々」、見事にピアノを奏でてみせました。

    満足げな表情にも見えるクマですが、侵入の「フィナーレ」だったのか、演奏後にゆっくりとその場を後にしました。この独演を最後にクマの音沙汰はないということです。

    リンク先に動画あり
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_international/articles/000102578.html

    ようつべ動画リンク
    https://www.youtube.com/watch?v=EiQU4_9-nOk


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