スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

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       ● テレビを見ると早死にして寿命が5年縮まる、研究結果
       ● 未来の「iPhone」!?--アップルが折りたためるデバイスの特許を取得
       ● 落ちたものを食べる“3秒ルール”はウソだった!
       ● 人体の“無駄な器官”実は有用だった
       ● アマゾン、ステマレビューの大量削除を実施 評価システムの信頼回復を図る
       ● 朝からアイスを食べると脳が活性化する!?

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/27(日) 21:45:05.05 ID:CAP_USER9
    学者らは、長時間のテレビ視聴は人間の寿命を縮めるとの見解を示した。テレビ愛好家は平均5年早く亡くなる。


    オーストラリアの学者は、1日6時間以上テレビを見る人は寿命を縮めている可能性があると断言する。
    テレビ愛好家は寿命を1日22分縮めているのだ。
    座った体勢の多い生活と、体を動かさないことは、糖尿病、肥満、心血管系疾患、視力低下進行につながる。


    このような傾向は、テレビ中毒は喫煙に等しいことを示す。
    ニコチン摂取は人体の寿命を4時間縮めるためだ。
    数学的計算は、1時間のテレビ視聴は、1本の煙草喫煙と同じだと示している。
    多くの子どももテレビ中毒に苦しんでおり、中毒はさらに悪質なものになっている。

    https://jp.sputniknews.com/science/201611273055224/

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/27(日) 13:04:57.02 ID:CAP_USER
     Appleは米国時間11月22日、「フレキシブルディスプレイ搭載デバイス」で特許を取得した。いずれ、折りたためる「iPhone」が登場するかもしれない。

     この設計案では、有機EL(OLED)ディスプレイを搭載した折りたたみ式のデバイスを想定しているようだ(折りたたみ式の携帯電話を覚えているだろうか?)。
    Appleはこの特許を2014年7月に米特許商標局(USPTO)に出願していた。

     Lenovoは6月に、腕に巻きつけるフレキシブルなスマートフォンのプロトタイプを披露している。サムスンも同時期に、曲がる画面を搭載する2種類のモデルに取り組んでいると報じられた。

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    http://japan.cnet.com/news/service/35092721/

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    1: スペア速報@まとめ 2016/10/16(日) 18:43:21.41 ID:CAP_USER9
    食べ物を床に落としても、5秒以内ならばバイ菌がつかないから「セーフ!」……。日本では“3秒ルール”として広く伝わる通説が、
    まったく根拠がなかったことが米国の大学の実験で明らかになった。


    これは、ニュージャージー州のラトガース大学のドナルド・シャフナー教授のチームが行ったもの。チームは、スイカ、パン、バターを塗ったパン、
    グミキャンディを、ステンレスとセラミックタイル、木材、カーペットといった、材質が異なる4種類の床に落とす実験を行った。


    実験では、床に落ちてから拾うまでの接触時間を「1秒未満」「5秒」「30秒」「5分間」と変えて、その間に細菌がどれだけ増えるかを比較。


    当初の予想通り、接触時間が長ければ長いほど、細菌数が増えるという結果が導き出されたが、1秒未満でも菌は付いた。
    4種類の食べ物のうち、最も汚染がひどかったのはスイカで、床材では意外なことにカーペットが最も細菌が付きにくかったという。


    この実験、それぞれの食品と床ごとに20回ずつ、128通り繰り返したため、食品を床に落とした回数は2560回(!)に及んだという。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/7/17280.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/26(土) 09:26:11.53 ID:CAP_USER9
    ◆人体の「無駄な器官」、実は有用でした―海外メディア

    世間の人々はこれまで、「脾臓はあまり大切な臓器ではない」、「扁桃体と虫垂は全く役に立たない。
    これらは先祖返り現象であり、退化した器官にすぎない」といった認識を持っていた。
    現代医学はこれらの問題について、どのように評価しているのだろうか?


    ○虫垂―抗がん作用


    ロシア紙「コムソモリスカヤ・プラウダ(電子版)」の今月19日付報道によると、米ニューヨークの腫瘍科専門家が、消化系癌を患っている数百人の患者を検査したところ、彼らの84%が虫垂を切除していたことが判明した。

    ある考え方では、虫垂は単なる退化した器官、あるいは「炎症を記録する器官」ではなく、人体における免疫システムの重要な構成要素であり、人体の恒常性機能を高めることで、調和した体内循環システムの維持をサポートする役割を備えるとしている。


    ○扁桃体―抗菌作用

    最新の研究によると、扁桃体の役割は外部からの感染攻撃から人体を守ることだという。
    扁桃体は、空気とともに体内に入ってくる有害微生物の7割を遮断することができる。
    また、扁桃体から分泌される物質は造血細胞の合成に一役買っている。


    ○脾臓?血液のアンチエイジング

    脾臓は造血、老化・衰弱していく血液細胞を一掃し、免疫反応を高める役割を備えている。
    また、脾臓は唯一の血液ろ過器でもある。
    最新の医学では、脾臓のろ過機能を利用した敗血症の治療方法を模索しており、ブタの脾臓で患者の血液をろ過する試みが進められている。


    ○胸腺―免疫力の保護・向上

    胸腺が重要な免疫システム器官の一つであることが分かったのは、つい最近のことだ。
    胸腺に移動した骨髄幹細胞は、リンパ球の一種であるT細胞になり、細菌やウィルスを退治してくれる。


    ○尾骨―脊柱を保護

    スキーやスケートなどのウィンタースポーツをしている最中に、尾骨を骨折するケースは少なくない。
    尾骨を骨折すると、非常に痛いうえ、骨折部位が接合するまで時間がかかり、全身の健康が損なわれる恐れがある。
    尾骨切除手術を受けた患者の5割以上が、内蔵下垂や脊柱に関する問題を抱えている。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    RecordChina/人民網日本語版 2016年11月26日(土) 8時30分
    http://www.recordchina.co.jp/a156035.html

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/24(木) 12:56:07.03 ID:CAP_USER
    http://jp.techcrunch.com/2016/11/24/20161003amazon-bans-incentivized-reviews-tied-to-free-or-discounted-products-2/
    no title


    Amazonはインセンティブ付きレビューを同社のウェブサイトから禁止し、宣言通りにレビューを削除している。
    3万2000以上のプロダクトに渡る6500万のレビューの分析結果からそのことが分かった。


    プロダクトに対する不当に高い評価が横行し、
    信頼できないレビューが蔓延した問題を解決するため、Amazonはインセンティブ付きレビューの禁止に至った。

    インセンティブ付きレビューとは、ベンダーがレビュアーに割引価格、あるいは無料でプロダクトを提供する代わり
    にAmazonで「誠実な意見」を書くことを依頼したレビューのことだ。


    データを見ると、インセンティブを受け取るレビュアーは、
    プロダクトに対して良い評価を与える傾向にある。インセンティブ付きレビューの評価の平均は5つ星中4.74だが、インセンティブなしのレビューの平均は4.36だ。


    Amazonのサイトではこうしたインセンティブ付きレビューの数が増え、レビューシステム全体の信頼を脅かしていた。
    コンシューマーの購入判断にも影響を与える問題だ。
    数百万件のレビューを解析し、コンシューマーが信頼できるレビューを見つけるツールを提供する
    ReviewMetaの最近の調査結果によると、Amazonはインセンティブ付きレビューを速やかに削除していることがわかった。


    過去のレビューにも遡って削除しているようだ。
    Amazonがインセンティブ付きレビューの禁止を発表した時、同社は長く掲載されているプロダクトの「過度」なインセンティブ付きレビュー、
    あるいは従来のポリシーに準拠しないレビューのみを削除すると伝えていた。
    しかし、どうやらAmazonは古いレビューの多くも削除しているようだ。

    (以下略)

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/23(水) 22:25:55.57 ID:CAP_USER9
    朝からアイスを食べると脳が活性化する!?

    大手菓子メーカーと杏林大学の古賀良彦教授が共同で行った実験で、寝起きの状態でアイスを食べると脳から高い周波数のα波が出てイライラ感が治まるほか、脳全体がリラックスして覚醒度が上昇することが分かったという。

    サイトwww.excite.co.jpによれば、アイスの量は、一口大のものを3個程度。これであなたも目覚めが良くなるかもしれない!?

    https://jp.sputniknews.com/science/201611233041229/

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