スペア速報@まとめ

暇な時に見てもらえるようにまとめ記事を更新していきたいです。 宜しくお願いします。

    雑学 哲学 知識 情報 科学

       ● 死が迫ると人は幸福を感じる?【米研究】
       ● 人工知能が人類を超える日が明らかに、将来的に人類を破壊する原因になる可能性
       ● 【外出せずに人と会える】 仮想世界で人と集まる「cluster.」正式オープン
       ● たばこを1日1箱吸うと65歳までに1480万円の損失になる事が判明
       ● ストレスに弱い血液型ランキング
       ● 2018年は「折りたためるスマートフォン」が主流に?Appleも開発の可能性

    sfs02cf7189


    1: スペア速報@まとめ 2017/06/07(水) 17:00:08.56 ID:CAP_USER

    死を迎えると人は意外とポジティブな気分にもなるらしい 

    Nastco/iStcok.
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/06/---3.php
    <死が間近に迫ると不安や恐怖に苛まれるのではなく、愛や幸福を感じる人が多いことが研究でわかった。本当なら、緩和ケアの促進に拍車がかかる可能性も>


    いつかやってくる死におびえる人は多い。
    自らの死を極端に恐れる、「死恐怖症」(タナトフォビア)という症状もあるほどだ。最近発表された研究でも、大半の人が死を恐ろしいイメージで捉えていることが指摘されている。


    しかし同じ研究によると、現実に死が間近に迫っている者では事情が違い、一般に考えるよりはるかに肯定的な体験として死を捉えていることがわかった。


    学術誌サイコロジカル・サイエンスに6月1日付けで掲載されたこの研究によると、死が身近に迫った人々の言葉を調査した結果、恐怖や不安に関連する言葉は少なく、意外なほど前向きに死と向き合っていることが判明したという。


    ノースカロライナ大学チャペルヒル校の心理学者などからなる研究チームは、絵本作家のエイミー・クラウス・ローゼンタールが亡くなる10日前に記したコラムの言葉遣いが「愛と希望に満ちていた」点に着目したという(ローゼンタールはがんのため今年3月に他界した)。


    研究論文の執筆者であるカート・グレイは声明の中で、「死が目前に迫っている人が肯定的なのは不自然に思えるが、実際にはよくある反応だということが、今回の研究により明らかになった」と述べている。

    【死が迫ると人は幸福を感じる?【米研究】】の続きを読む

    sfsdbbf33ee3-s

    1: スペア速報@まとめ 2017/06/03(土) 10:20:50.44 ID:CAP_USER
    英オックスフォード大学人類未来研究所(Future of Humanity Institute)と米イェール大学の政治学部は、人工知能が人類の頭脳の可能性を超える日を評価した。論文は論文アーカイヴサイト「ArXiv」のプレプリントサーヴァーに公開された。


    研究チームによると、人工知能は人類の文書翻訳能力を2024年に、トラック運転手を2027年までに、フィクション作家を2049年、外科医を2053年に追い越す。


    人工知能が45年後に人類を置き換える確率を、チームは5割だと見ている。


    研究結果は人工知能分野における専門家350人以上を対象にした世界的な調査に依拠している。


    これより前、著名な英国の科学者、スティーブン・ホーキング氏は人工知能は将来的に人類を破壊する原因になる可能性があると述べた。
    https://jp.sputniknews.com/science/201706023706098/

    【人工知能が人類を超える日が明らかに、将来的に人類を破壊する原因になる可能性】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2017/05/31(水) 15:09:41.39 ID:CAP_USER9
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/31/news099.html


     狙いは (1/3)

    外出せずに人と会える「cluster.」が正式オープン。
    家に3年間ひきこもっていたという加藤CEOは前向きにこう言う。
    「ひきこもりを、加速させます」。

    [本宮学,ITmedia]2017年05月31日 14時03分 更新



     大学院を中退し、家に3年間ひきこもった。理由は「なんとなく」。
    人と会いたくないわけではないし、好きな声優のライブにも行きたい。
    でも、移動時間がもったいないから、ただひたすら家の中にいた――そんな“元ひきこもり”の青年が開発した仮想空間サービス「cluster.」(クラスター)が5月31日、正式オープンした。

    no title

    cluster.

     VR(仮想現実)でイベントスペースを立ち上げ、他ユーザーと触れ合ったり一緒にコンテンツを楽しんだりできるサービス。
    2016年2月にα版を公開すると、試したユーザーから反響が続々。Oculus Rift開発者として知られるパルマー・ラッキー氏も利用するなど、国内外から注目を集めた。


     正式版では、誰もが無料でイベントを立ち上げられるようシステムを改良。
    エイベックス・ベンチャーズなどと提携し、アーティストやアニメ、2.5次元アイドルを生かした大型イベントも企画していく。


     クラスターの加藤直人CEOは静かに意気込む――「人々のひきこもりを加速させます」。


    外出せずに人と集まる「cluster.」 その仕組みは


     cluster.は、いわば「仮想空間上のレンタル会場」のようなサービスだ。会議室やセミナーホールなど、さまざまな部屋を模したVR空間を誰でも作れる。
    そこに他ユーザーを招待すれば、同じ空間で一緒にくつろいだり、しゃべったり、はたまたライブのような大規模イベントを開いたりできる。

    no title

    イベントのイメージ

     参加するには、Twitter/Facebookアカウントかメールアドレスでログイン。
    Oculus RiftやHTC ViveのようなVR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)のほか、PC単体で参加することもできる。


     参加者同士は、シンプルな体にSNSのアイコン画像を組み合わせたアバターで交流できる。
    会場内でできることは、移動したり、テキストでコメントをつぶやいたり、音声でしゃべったり、拍手をしたり――。
    セミナールームで「壇上」に上がれば、動画やプレゼン資料などのコンテンツを映し出すこともできる。


     「人が実際に集まるには、移動時間や場所代がかかっていた。
    バーチャル空間なら、それらの“コスト”がかからない」(加藤CEO)。
    1つの仮想空間には最大数百人まで同時参加でき、さまざまなイベントに活用できると見込んでいる。


    ひきこもりが突然起業


    「1年で話すユニークユーザーは10人くらい」 ひきこもりが突然起業

    (つづきはソースで)

    【【外出せずに人と会える】 仮想世界で人と集まる「cluster.」正式オープン】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2017/05/29(月) 22:57:26.13 ID:CAP_USER
    最近は喫煙しない人が増えてきましたが、下記の図は、たばこを1日1箱吸った場合は65歳までにどれだけの損失になるのか、その額を運用すれば、65歳にどれだけの資金がプールされるかを検証したものです。


    メビウスで1年間に約15万円です。65歳までに約700万使います。
    毎年その分定期預金などにすれば65までに780万プールできます。
    より積極的に3%で運用すれば、なんと1,480万にもなります。またペットボトル150円をマイポットに買えれば、差額は65歳までで207万、定期預金で226万、3%の運用で430万となります。

    呑み代、会食代、通信費、衣服費、住居費…… 少しずつどれだけ贅沢をしているでしょうか。

    私は社会人になってしばらくお茶の葉も買えませんでした。

    「お茶の葉が自分にとって贅沢」だということに少なからぬショックを受けた記憶があります。
    no title


    何も今あるものを捨てる必要はありません。
    自分の立ち位置、ベースを自覚して、健全な生活スタイルを模索すればよいのです。


    新社会人で、まだなんの力もない、資産もない状態の人間が、どのような生活が健全なのか、そのうえでどうお金をコントロールしていくかを考えるのが大切だと思います。

    節約の前にベースラインを決めれば、「節約」がストレスではなく受け入れられるように思います。
    http://news.mynavi.jp/series/new_employee/002/

    【たばこを1日1箱吸うと65歳までに1480万円の損失になる事が判明】の続きを読む

    wrwbloodtypetop

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/27(火) 09:17:38.20 ID:Sq9lAPnn0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ■第1位 AB型……完璧主義者で、ストレスを認めない
    クールで感情を表に出さないAB型は、常に自分をコントロールしています。その分、ストレスをため込みやすいタイプです。完璧主義者なので、
    ストレスがあることを認めたがらない傾向があるでしょう。

    ■第2位 A型……繊細すぎて、あれこれと心配しがち
    繊細で、先々のことを心配しがちなA型。将来に対する不安から、ストレスをため込みます。人間関係にも敏感なため、「あの人、何か怒っているみたい。
    私、悪いことを言ったかな……」と、あれこれと心配し、胃が痛くなるなど、体調に出やすいタイプ。

    ■第3位 O型……ストレス耐性あり!
    明るく、おおらかな性格のO型は、ストレスに強いでしょう。しかし、前向きに頑張りすぎて、ストレスに気づかず、悪化する怖れがあります。
    ストレスは昇進や引っ越し、結婚などポジティブな状況でも感じるもの。そのため、知らないうちにストレスをため込んでいる可能性大。

    ■第4位 B型……ストレスを感じたら、即退散
    直観力に優れているB型。少しでもストレスを感じると、その場から離れようとします。気ままでマイペースなため、ストレスを感じ続けることはないでしょう。

    http://top.tsite.jp/news/lifetrend/o/33694205/

    【ストレスに弱い血液型ランキング】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/27(火) 10:05:08.42 ID:CAP_USER
    http://iphone-mania.jp/news-149711/
    no title



    Appleを始めとするテクノロジー企業が2018~2019年にかけて、折りたたみ可能なスマートフォンをリリースする
    計画があるのではないか、とする観測が浮上しています。


    OLEDディスプレイ搭載でデザインに幅
    Samsungが2017年、折りたたみ可能なスマートフォンをリリースすると言われていますが、同社に続く形で、
    Appleなど様々なスマートフォンベンダーが2019年までに、こうしたスマートフォンの将来的なリリースを計画しているそうです。
    スマートフォンを折りたためるようにするためには、現行のiPhoneに搭載されているような液晶(LCD)ディスプレイではなく、
    バックライトの要らない有機EL(OLED)ディプレイが不可欠です。


    2017年にAppleはiPhone8(仮称)シリーズのうち、プレミアムモデルにのみOLEDを用いるとされていますが、
    事情通の話では、早ければ2018年にも折りたたみ可能なスマートフォンをリリースしてくる可能性もありそうです。


    2018年にはベンダー数社がリリースし業界の主流に?
    「2018年に3~5社のテクノロジー企業が、折りたためるスマートフォンを世界的に大量生産するとみられている」と話すのは
    、OLEDディスプレイを保護するポリイミドを生産するサプライヤーのKolon Industriesです。

    同社でポリイミド部門を担当する人物は「将来的にこういったデバイスが全スマートフォン市場の20%ほどを占めるだろう」
    と予測を立てています。ひとまず、曲げ半径5mmのスマートフォンが市場に登場し、段階的に財布のように折りたため
    る曲げ半径1mmレベルのものがリリースされていくようです。

    このテクノロジー企業にAppleが含まれているかどうかは明示されていませんが、これまでAppleは「カーボンナノチューブ
    構造あるいはカーボンをベースとした他構造による電子デバイス」と題したものを始めとして、
    定期的に折りたたみデバイス関連の特許を発表しており、開発を前向きに推し進めている可能性は決して低くありません。

    【2018年は「折りたためるスマートフォン」が主流に?Appleも開発の可能性】の続きを読む

    このページのトップヘ