スペア速報@まとめ

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    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 15:16:24.56 ID:CAP_USER9
     「え~、なんでいまさら?」
     “敵は本能寺” 極楽とんぼの山本圭壱(48)復帰のシナリオはフジテレビが仕込んだ島田紳助復帰への“咬ませ犬”との声がしきりだ。


     11月20日、よしもとクリエイティブ・エージェンシーは、山本圭壱を同日付で所属タレントに復帰させることを発表した。
     「'06年の淫行騒動から10年。7月には、かつてレギュラー出演していたフジテレビの『めちゃ×2 イケてるッ!』に出演。9月からは、加藤浩次と共に極楽とんぼとしての単独ライブツアーを開始していましたから、既定路線だったのでしょう」(芸能関係者)


     今でも世間の山本アレルギーは根深いものがあるが、
     「吉本興業の筆頭株主でもあるフジテレビが、この復帰を後押ししたと言われています」(同)


     視聴率低迷にあえぐフジだが、特に『めちゃイケ』は最大のお荷物。山本を視聴率回復のカンフル剤にしたいという見方の陰に、実は本当の狙いがその先にあるという。
     「山本の復帰は、あくまでも観測気球。視聴者からの批判がどれだけ来て、その後、落ち着いてくるかというシミュレーションだと言われています。フジが本当に狙っているのは、島田紳助の復帰です」(構成作家)


     '11年8月、暴力団関係者との“黒い交際”を理由に芸能界を引退。以降、隠居生活を送っている紳助は、雑誌インタビューには何度か登場しながらも、「復帰はない」を繰り返している。
     「しかし、あれだけの話術の才能を持った男ですから、本心は“また自分の声を届けたい”ですよ。実際、ベッキーのゲス不倫問題や、石坂浩二の『開運!なんでも鑑定団』降板問題のときは、コメントを発表していますし、本人も復帰に色気たっぷりです」(同)


     紳助復帰にあたり、フジが用意するのは、まずは『ヘキサゴン』の復活だという。
     「りゅうちぇるや滝沢カレンなど、新世代のおバカも揃っているし、盛り上がることは間違いありません。また“老後に残すべきは金と筋肉”が持論の紳助は、筋トレブームを盛り上げたい思いもあるようで、番組企画をいくつか温めているという話もあります」(同)


     11月26日放送の『誰も知らない明石家さんま 初のロングインタビューで解禁!』(日本テレビ系)で、さんまが島田紳助への思いを語った。番組ではさんまに「島田紳助さんをどう思ってる?」という質問がぶつけられた。さんまはそんな紳助について、「芸能界に帰る気ないんだなって思ってます」と語っている。
     ただ問題は世間の目。安易な島田紳助復帰は、暴力団との関係がとり正されている限り慎重にならざるを得まい。それでもやるか? フジテレビ。


    2016年12月10日 12時00分
    http://wjn.jp/article/detail/1435516/
    no title

    【フジテレビが狙う島田紳助復帰への道 極楽とんぼ山本圭壱は“咬ませ犬”との声】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 14:33:57.13 ID:CAP_USER
    no title


    2016年12月9日、香港経済日報によると、中国の上海ディズニーランドの園内にこのほど、偽物とみられるミニーマウスの着ぐるみが出現した。
    着ぐるみは来場者と一緒に写真を撮り、代金を要求していたという。参考消息網が伝えた。

    台湾メディアがネット上の写真を引用して伝えたところによると、写真にはミニーマウスによく似た着ぐるみの写真が写っていた。

    ミニーマウスの着ぐるみは、小さな女の子と一緒に写真を撮影。代金を要求していた。しかし、顔がやや怖く、服装も奇妙だったという。

    報道によると、上海ディズニーランドは無料で開放されている地域もある。
    来場者は自由に出入りでき、服装の規定もないことから、何者かが偽のミニーマウスを着て入ってきたとみられている。


    2016年12月10日(土) 13時50分
    http://www.recordchina.co.jp/a157410.html

    【上海ディズニーに偽ミニーマウス出現!一緒に写真を撮り撮影料を要求】の続きを読む

    えrてindex


    1: スペア速報@まとめ 2016/12/10(土) 13:06:25.34 ID:s6aVuCJy
    朴槿恵大統領にまつわるスキャンダルの反動で、
    現在、韓国では日本を持ち上げる論調の報道が相次いでいる。
    しかし一時的に「日本に見習え」論が出たとしても、結局はまた反日に戻ってしまうのが韓国という国だ。

     実際に、次期大統領候補の顔ぶれを見ると、
    今年の7月に大統領選を見据えて竹島に上陸するアピールを行なった文在寅氏、
    「朴槿恵は大統領ではなく日本のスパイ」と罵るなどの過激発言で
    “韓国版トランプ”と呼ばれる李在明氏など、反日で知られる人物ばかり。
    韓国政治に詳しい浅羽祐樹・新潟県立大学国際地域学部教授は、こう語る

    「日本は嫌いな国1位であると同時に、憧れる国1位でもある。そのどちらが前に出るかということ。
    ただし、次の大統領が反日に振れれば、ようやく軌道に乗ってきた日米韓の安保連携まで崩れかねない。
    韓国の混乱に日本まで巻き込むことは勘弁してもらいたい」

     韓国では今、朴氏の進退をめぐって、「日本に亡命するのでは」とまで取り沙汰されている。
    野党幹部が、「朴大統領は辞任した瞬間に拘束される可能性が高い。
    亡命しなければならないだろう」と発言したことがきっかけとなり、野党を中心に
    「日本に亡命させてしまえ」という暴論が、まことしやかに飛び交っている。
    どこまで日本を巻き込むつもりなのか。

    ※週刊ポスト2016年12月16日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00000002-pseven-kr

    【韓国通「韓国人にとって嫌いな国1位も憧れる国1位も日本」お隣が此方を見ています。仲間にしますか?】の続きを読む

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