スペア速報@まとめ

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火) 14:29:20.17 ID:CAP_USER9
    アップル、iPhone 6 Plusのタッチ病修理プログラムを発表。ただし有償1万4800円、iPhone 6は対象外


    アップルが、iPhone 6 Plusのタッチパネルが操作不能になる、いわゆる「タッチ病」の有償修理プログラムを実施すると発表しました。修理価格は1万4800円。
    ただし、同様にタッチ病の報告があったiPhone 6のほうは対象に含まれません。


    iPhone 6 Plusのタッチ病とは、画面上部の情報表示部あたりにノイズの帯が現れ、そのままにしておくとしまいには一切のタッチ操作ができなくなってしまう問題。
    さらにiPhoneのディスプレイを交換しても、しばらく使うと同じ問題が再発する事例が数多く報告されていました。


    新製品を速攻でバラすことで有名な修理業者iFixitは、この問題の根源はディスプレイではなく、軟弱な筐体とメイン基板の実装上の問題だと指摘していました。
    iPhone 6 /6 Plusは、強固だったiPhone 5系統から打って変わって、長時間尻ポケットに入れていたりすると全体が歪んでしまうベンドゲート問題が発生するなど、
    非常に軟弱なボディが話題となりました。


    加えて、以前はメイン基板へのICの実装に使っていたアンダーフィルが省略され、半田付けのみとなっています。このため、おそらくタッチ制御用チップが歪みによってハンダ割れを起こしてしまうとのこと。


    今回の修理プログラムの発表はアップルがタッチ病を認めたことを意味します。
    ただしアップルの説明によると、「iPhoneを硬いところに何度も落とし、さらに本体に大きな荷重ストレスをかけた」責任はユーザーの方にあるとして、1万4800円の有償になるとされました。


    なお画面にヒビが入っている場合は修理プログラムの対象にならないこと、
    過去にこのタッチ病が原因で、アップル正規サービスプロバイダで修理をした人には差額を変換するともあわせて発表されています。


    通常の保証による修理(交換)価格3万3000円に比べれば、今回のプログラムは半額以下であり、さらにこのプログラムは「iPhone 本体の最初の小売販売日から 5 年間」継続するとのこと。


    ただ、怒りが収まらないのは同様の問題が発生しているiPhone 6ユーザーかもしれません。今回の修理プログラムはiPhone 6 Plusのみが対象であり、数こそ少ないものの事例報告もあるiPhone 6 ユーザーは無視された格好です。


    iFixit CEO、Kyle Wiens氏は「アップルが我々の主張を聞き入れて修理プログラムを開始したことは評価に値するが、それは修理ではなく実質的に交換だ」
    「交換後の基板が問題への対策を施したものかはわからない」「アップルの努力には感謝するが、iPhoneの保証期間を欧州のそれと同じ24か月間に延長するべきだ」と意見を述べています。
    http://japanese.engadget.com/2016/11/17/iphone-6-plus-1-4800-iphone-6/

    【[Apple]iPhone 6 Plusの操作不能不具合で修理は有償1万4800円、iPhone 6は対象外 】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火)14:38:05 ID:1xr
    液晶損傷、バッテリー不良、電源ボタン不良、消音ボタン不良で選手生命絶望の模様
    今年になってから一気にガタがきたな

    【【悲報】ワイ軍のiPhone5投手、ついに逝く・・・】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火) 13:02:54.62 ID:CAP_USER9
    毎日新聞 11/22(火) 12:58配信

     福島県で震度5弱を観測した地震で、気象庁は22日午後0時50分、宮城、福島、
    岩手、茨城の4県の沿岸部に出していた「津波注意報」をすべて解除した。

     同庁によると、震源は福島県沖の深さ25キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は
    7.4と推定される。今後もしばらく海面変動が続く可能性もあり、海水浴や磯釣りを行う際は注意するよう、呼びかけている。

    最終更新:11/22(火) 12:58
    毎日新聞
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00000059-mai-soci

    【全地域の津波注意報を解除 今後も海水浴や釣りには注意を】の続きを読む

    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火) 13:24:50.50 ID:CAP_USER9
    先日、前田敦子さんの公式Twitter上で、不思議なやりとりがされていました。

    前田さんが「今干し柿と焼き芋食べてる」とツイートすると、
    そこにファンが「焼き芋にマヨネーズかけてますか?」とコメント。

    これに前田さんは「最近は甘い系の焼き芋しかたべないからつけないけど、
    本当に美味しいよね、、、」との返答していたのです。

    ここで多くのファンが「エッ、焼き芋にマヨネーズ?」と思ったようですが、
    美食アドバイザー・吉田真希子さんによれば、実はふかし芋や焼き芋は、
    ちょこっとだけマヨネーズをつけるとおいしいのだとか。

    この「焼き芋×マヨネーズ」は、実はオシャレにおいしく焼き芋を楽しむ方法の一つだったようです。

    「マヨラー」でなくともハマってしまうこの取り合わせ。
    前田さん実はかなりの“食通”なのかもしれませんね。

    ソース
    http://asajo.jp/excerpt/20104
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    【焼き芋にマヨネーズはアリ?前田敦子の食べ方にファン驚愕】の続きを読む

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    1: スペア速報@まとめ 2016/11/22(火) 12:41:50.35 ID:CAP_USER9
    AFP通信 2016年11月22日 10:31 発信地:ロサンゼルス/米国

    【11月22日 AFP】
    米カリフォルニア(California)州ビバリーヒルズ(Beverly Hills)で19日に行われた競売で、
    人気ゲーム「ポケモン(Pokemon)」を題材とした貴重な非売品トレーディングカード「ピカチュウ・イラストレーター(Pikachu Illustrator)」1枚が過去最高額の5万4970ドル(約607万円)で落札された。
    競売を行ったヘリテージ・オークションズ(Heritage Auctions)が21日明らかにした。


    AFPの取材に応じたヘリテージ・オークションズの広報担当者、マイケル・ハルペリン(Michael Halperin)氏によれば、
    ピカチュウ・イラストレーターは1998年1月に月刊コロコロコミック(CoroCoro Comic)で行われたイラストコンテストの受賞者に配布されたカードで、わずか39枚しか制作されていない限定品。


    また、39枚のうち未使用なのは10枚とされ、個人が所有している枚数は把握できていないという。今回落札したのは香港在住の収集家だが、身元は公表されていない。
    ハルペリン氏によると、ピカチュウ・イラストレーターが最初に競売に掛けられたのは2000年代初めで、1枚約2万3000ドル(約254万円)で落札された。


    収集家の間で最も高価で象徴的なポケモンカードと考えられているピカチュウ・イラストレーターは、ポケモンキャラクターの主要グラフィックデザイナーの一人であるにしだあつこ(Atsuko Nishida)氏がイラストを担当しており、
    カードには黄色いピカチュウが製図用のペンのような物を持っている姿が描かれている。


    今回、ピカチュウ・イラストレーターのカードを出品したのは米国在住の20代半ばの匿名希望の個人収集家で、ハルペリン氏によれば、ポケモンカードの収集を始めたのは10代のときから。
    スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(Pokemon Go)」のアクティブユーザー数が2000万人余りに上り、大人気を呼んだことを受けて競売に出品したという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3108797

    【ポケモンの激レアカード「ピカチュウ・イラストレーター」が1枚600万円超で落札 過去最高額】の続きを読む

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